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[アルク英語出版編集部]の[音声DL付]究極のイギリス英語リスニング Standard 究極のイギリス英語リスニングシリーズ
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[音声DL付]究極のイギリス英語リスニング Standard 究極のイギリス英語リスニングシリーズ Kindle版

5つ星のうち 4.3 15件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 214ページ

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商品の説明

内容紹介


『究極のイギリス英語リスニング Standard(スタンダード)』は、アルクが編集した*「標準語彙水準12000」(Standard Vocabulary List、SVL 12000)をベースにしたリスニング教材、「究極のリスニング」シリーズの姉妹編です。

本書の英文は、SVLのレベル1~3(初級レベル)の英単語を中心に構成されています。難しすぎる単語がないので、イギリス英語になじみのない方でも、気楽にリスニングに取り組んでいただくことができます。

英文の内容は、日常生活、ビジネス、観光、歴史、文化など、バラエティーに富んでおり、独特のユーモア感覚にあふれています。

プロのイギリス人ナレーターによる美しい発音で、ラジオドラマのように聴きやすい会話や、イギリス情報満載のモノローグをお楽しみください。

リスニング力がアップするだけでなく、会話力もアップし、イギリスに関する知識も増えること請け合いです。



※本書の学習に使用する音声は、アルクのウェブサイトより無料でダウンロードの上ご
用ください。お持ちのPCの音声プレーヤーや、スマホに同期して再生、もしくはスマホアプリ「語学(無料)オトモALCO(アルコ)」(無料)から直接ダウンロードして、再生いただくこともできます。なお、本電子書籍のビューワー上で音声再生はできません。予めご了承ください。



●対象レベル:初・中級以上(英検2級/TOEICテスト500点程度~)

●無料ダウンロード音声:全45トラック、約69分。収録言語:英語。



*「標準語彙水準12000」:アルクが長年蓄積してきた膨大な英文データから「日本人英語学習者にとっての有用性」「ネイティブスピーカーの使用頻度」を基準に選び出した、12000語の重要英単語リスト。

内容(「BOOK」データベースより)

ロンドン塔の衛兵に、下町のタクシー運転手、女王陛下と英国首相、スランプに悩むシェークスピアも登場!ユーモアと臨場感たっぷりのラジオドラマ風スキットで楽しみながらUK発音に親しめる、イギリス英語リスニング入門決定版。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 19609 KB
  • 紙の本の長さ: 381 ページ
  • 出版社: アルク (2009/9/3)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01ISB3NOC
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 1,243位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
収録されている英語のスピードはゆっくりしたものから、早いものまであり、学習者それぞれの習熟度に応じて学習することができるように配慮されています。
RPの発音の注意点についてや、アメリカとイギリスとで発音が異なる単語についてなど、説明がありますのではじめて、イギリス英語に触れる人もむりなくイギリスの発音や表現になじんでいくことができるように構成されています。
よくまとまったイギリス英語入門書であるとおもいます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
これまでずっとアメリカ英語にしかほとんど触れたこともなく、(アメリカ英語はある程度聞き取れる自信はあるのですが)イギリス英語には少し抵抗がありました。そのため、IELTSのリスニングもなかなか点数が上がらず、一方で具体的にどういう対策をすべきか分からないでいました。。

偶然この本を見つけました。DeluxeかStandardか迷いましたが、他のテキストとの分量の兼ね合いから、また、単純にイギリス英語に触れる機会を増やすためにこちらを選びました。

内容は非常に初歩的ですが、アメリカ英語の違いもコラムとしてあげられていますし(専門家のコラム)、いろいろなトピックを学べるのがとても良いと思いますね。単に繰り返し聞けばいいだろうと思い、試し読みせずに買いましたが、(本の構成も良く)うれしい誤算でした。(なか見!検索でどうぞ)

Podcastではイギリス英語にたくさん触れられますが、やはりスクリプトだったり、イギリス英語の特徴をちゃんと知りたいときにはピッタリの本だと思います。是非おすすめします。
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形式: 単行本
比較的まとまった量のイギリス英語を聞くための本です。イギリス英語本はそこそこありますが、コックニーライムや短文を扱うものが多く、長めのものは貴重です。

各スキットは、イギリスで実際におこりそうな内容ばかりが揃っています。Snooker なんて、アメリカにいたらきっと知らずにいてしまうもので、イギリスにいたら普通にゴールデンタイムで試合中継しているものに、ひとつのスキットを割り当てているセンスもいいです。できればベイクドビーンズについても同じくらい力を注いでほしかったです。イギリス流のユーモアも、会話中にも、それ以外にもたくさん見られます。

不満点は、まずは音声の品質です。[04]では、子供がテレビゲームをやっている設定なのですが、どう聞いても子供と思えない30代位の男性の声と、いまどきありえないようなチープなゲームの効果音が流れて、一瞬「これは何だ?」と思ってしまいました。また、意図的にゆっくりしたスキットもあるようですが、もともと遅い会話のものをさらに遅くさせていて、むしろ不自然に聞こえます。

不満も述べましたが、聞いてて楽しい本(CD)です。
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形式: 単行本
このCDブックは第1章イギリス人の日常を聞いてみようが11話(語数173−239)、第2章イギリスのビジネスシーンを疑似体験!が10話(語数129−270)、第3章イギリスの見どころ・食べどころが10話(語数151−265)、第4章長文リスニングでイギリスを知る!が9話(語数210−313)、第5章本場イギリスのパロディーを楽しもうが5話(語数131−305)の計45話で構成。初級の3,000語でこれだけの話題が表現できるというのは専門的な話題で難しい単語を使うことも勿論、必要でしょうが、簡単な単語でもかなり意思疎通ができることを示すもので、英語学習者のとっては眼からうろこが落ちる気がします。また、各話には小川直樹氏の「イギリス英語の「音」レッスン」というコラムがあり、イギリス英語の音やリズムの特徴、話者の話し方のくせなどを解説しているので、付属のCDを聞く際に読んで聞き直すと、イギリス英語の発音に馴れるのに役に立ちます。
さて、各章で私のお勧めの話題は第1章が天気予報やニュース、第2章(渋滞による遅刻、ホテルの案内、部長の予定、プレゼン、新しい機器の商談、注文の間違い、ファクスの使い方、支店の研修、書類の紛失、会議終了前の連絡事項)の全部、第3章がストーンヘンジやロンドン塔、ワーズワースの故郷、ハワース・ブロンテ博物館等、第4章がビッグベンの鐘の音、ロンドンアイ、スヌー
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