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[愛場 吉子, アーサー・ウィン]の[音声DL付]相手を必ず味方につける英会話のロジック
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[音声DL付]相手を必ず味方につける英会話のロジック Kindle版

5つ星のうち 4.0 26件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介


ビジネスの場では、相手と信頼関係をうまく築けるかどうかが大きな鍵になります。つまり、「文法的に正しい英語を運用できるどうか」も大切ですが、「TPOをわきまえ、いかに適切なニュアンスで意図を誤解なく伝えるか」が非常に重要になるのです。伝え方を変えれば、ビジネス英語は必ずうまくいきます。

本書では、信頼される英語の話し方を豊富な実践例を通じてしっかりと身に付けます。用意したケーススタディの数は合計80。いずれも日常のビジネスシーンで遭遇しそうなものばかりです。この1冊で、グローバル企業でも通用するビジネス英語の基本がマスターできます。

本書で使用する音声は、mp3ファイルで無料ダウンロードできます。お使いの再生ソフトを使い音声とともに学習することができます。

※本書の学習で使用する音声は無料でダウンロードできます。アルクのウェブサイトよりダウンロードの上ご利用ください。お持ちのPCの音声プレーヤーや、スマホに同期して再生、もしくはスマホアプリ「語学(無料)オトモALCO(アルコ)」(無料)から直接ダウンロードして、再生いただくこともできます。なお、本電子書籍のビューワー上で音声再生はできません。予めご了承ください。




<本書の視点>

1. 英語の論理で伝える

以心伝心の日本語と違い、英語はあいまいに言っても伝わらない文化圏の言語。ただし、伝え方にはルールがあります。 本書では、ビジネスで特に必要な7つ(問い合わせ/依頼/提案/断り/謝罪/苦情/反対)に絞り、英語らしい伝え方について集中的に学習します。

2. 英語の敬語(丁寧度4レベル)

英語に敬語がないというのは誤った認識。英語にももちろん敬語があり、さらに、丁寧度のレベルもあります。 英語の敬語を使いこなすための指針を、「話題の重要度」×「相手との人間関係」の観点からひも解きます。



対象レベル:英語中級~(英検2級/TOEIC(R)テスト600点~)

無料ダウンロード音声:136ファイル、63分

収録言語:英語

収録内容:本書の全フレーズ、会話例の音声



【著者】

愛場吉子:

コロンビア大学大学院にてTESOL(英語教授法)の修士号を取得。アルクの企業研修英語講師、スピーキングテストの試験官、評価官を経て、2011年よりCalvin Kleinニューヨーク本社のライセンスビジネス事業部にて勤務。2014年春に帰国し、ビジネス英語研修会社Q-Leapを共同設立。ビジネス経験と英語教授のスキルを生かし、企業のエグゼクティブ、ビジネスパーソン向け英語指導に従事。中央大学ビジネススクール客員教授。TOEIC990点満点。著書に『英語のプレゼン直前5日間の技術』(アルク 刊)がある。

Q-Leapウェブサイト:http://q-leap.co.jp/


アーサー・ウィン:

米国ペンシルバニア州出身。コロンビア大学大学院にてTESOL(英語教授法)の修士号を取得後、現在は神田外語大学にて教壇に立つ。アメリカでは銀行のデータベース管理部門にて勤務。来日後は7年にわたってビジネス英語指導にも携わっている。Second Language Assessment(第二言語能力評価)やPragmatics(語用論)、またビジネス英語に関心を持ち、毎年国内外の学会での研究発表多数。TOEIC990点満点。

内容(「BOOK」データベースより)

信頼のカギは、伝え方のルール×4段階の敬語。グローバル企業でも通用するビジネス英語を手に入れろ!以心伝心はNG。世界標準の伝え方を知る。話題と人間関係に応じて丁寧度を変える。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 6052 KB
  • 紙の本の長さ: 277 ページ
  • 出版社: アルク (2015/7/13)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B011N6YLBI
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 26件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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予め、そこそこは英語が使える人向けの品だということを注意しておきます。
現代がどうかはわかりませんが、一昔前の日本人が学校等で教わってきた直球寄りの英語を、人当たりのよい人間味ある表現に矯正するための本です。
まず悪い例の英文を見せられ、これのどこが悪かったのか考えてみましょう…というような流れで解説され、英語よりも国語の問題を考えてるような気分になります。
ビジネス本なのでシーンは上司部下との会話や商談相手との会話などに限られてますが、一般の会話にも流用できるはずです。
解説の次は確認問題も載せられています。
また、解説、問題で使われる英文は、付属CDで音読が聴けるので、発音なども学べます。
ただしこのCD、本当に載っている英文だけしか収録されていないうえに淡々と進めていくため、区切などがわかりづらいです。

ちょっと残念なのは、本の字が結構小さめなため、中年以上の人だともしかしたら見づらいと思うかもしれませんね。
ページによっては上から下までびっしりと文字が並んでいることもあり、くらっと来ます。
もう少し挿絵を増やしたり、もっと遊びを作って読みやすい形にすればよかったのになと思いました。
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まず、ビジネス英語の大原則を2点解説。
だから、なぜ学ぶのか?なにを学ぶのか?の重点が明快に理解できます。

独自の分析により丁寧度を4段階に分け、各項目はさらに理論的に説明されてゆきます。
だから、ただの丸暗記ではなく、同時に考える力も身に付きます。
日本人が失敗しがちなポイントに重点を置いており、学習と同時に意識改革をしているようです。

ビジネスで必要とされる7つの場面は、ビジネス以外でも必要とされることも多く、活用の幅は大きそうです。
分かりやすくて見やすい内容ですが、容易に習得できるかはまた別の問題。
別の言語を習得するには、まず根本の思考法を変えねばならないということをタイトルどおり、ロジカルに教えてくれます。
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日常英会話とビジネスコミュニケーションでは、やはり違った観点での練習が必要だと思います。
ビジネスコミュニケーションでは、行為や責任の主体がどちらにあるか、お金・時間を明確にしなければならない、プロダクツに熟知していなければならない、とにかくストップすることなく連続した会話で適切に進めてゆく等、あげはじめたらきりがないかと思います。しかも慣れが必要なことばかり。また、これらは、セールス・リプリゼンタティブ、エンジニアなどの職種によってもどれが重要なのかは変わってくると思いますが、共通しているのは、無礼な言葉は許されない、状況に応じた丁寧な言葉使いをするということではないかと思います。

本書は、仕事で細かい業務上の会話をすることではなく、適切な丁寧表現をいろいろな状況で使い分けることを目標とした、どちらかといえばワークブックもしくは何度もおさらいをして覚え込むためのドリルと言って良いかと思います。

コミュニケーションを7つの「言語行為」(一言で言えば会話のシチュエーションでしょうか)である「問い合わせ、依頼、提案、断り、謝罪、苦情、反対」を取り上げ、特に、ビジネスシーンで有りがちな事例について、説明と練習問題で身につけてゆくことにフォーカスしています。
また、本書のメインポイントである丁寧表現に対して、Impositio
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このタイプの英会話本は初めてだったのですが、依頼や苦情の切り出し方を豊富な例文で教えてくれます。
人間関係の距離別に例文があるのも新鮮です。一度目を通しておくと、ためになる本です。
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アメリカ人一般は日本人以上に建て前大好きです。そして日本人が驚くほど否定的表現を忌避します。よって長たらしい婉曲的表現が日常生活に溢れます。
大学で先生にアホな質問をしてもGood question, thanks for asking!と大袈裟に褒められます。で、その後遠まわしにレトリカルに否定されます。
この本も場面分けは色々ですが、そういう「言葉のクッション的レトリック」が掲載されてはいますが、それをロジックと呼ぶのは如何なものか。
英会話本ではありませんが、カーネギーの著作やGetting to Yes(ハーバード流交渉術)を読んだ方がタイトル通りの「アメリカ人の相手を味方につけるロジック」が学べると思いました。
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