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音を大きくする本 (Stylenote Nowbooks3) 単行本(ソフトカバー) – 2006/11/13

5つ星のうち 4.3 41件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

本書をすべてマスターすれば、“音が小さいなぁ”と悩むことはもうなくなります。音楽制作の過程で音を大きくしたいと思うことはよくあるもの。そのためには、コンプレッサーやイコライザー、そしてリミッターを使います。それらは単独で使うより複合的に使った方が音圧が上がるでしょうし、ソースが“2mix”か“バラ録”かによっても変わってきます。 そうしたテクニックを本書では相撲の番付に見立てて説明しました。2mixをソースとした“小結級”や“関脇級”でも音圧は上がりますが、市販CDほどには上がらないでしょう。高い音圧を得るにはさらに“大関級”のテクニックが必要です。“横綱級”まで行けば十分な音圧を得ることができます。各レベルのスキルを十分マスターして最終的に横綱級の十分な音圧を楽しんでください。

内容(「BOOK」データベースより)

本書をすべてマスターすれば、“音が小さいなぁ”と悩むことはもうなくなります。音楽制作の過程で音を大きくしたいと思うことはよくあるもの。そのためには、コンプレッサーやイコライザー、そしてリミッターを使います。それらは単独で使うより複合的に使った方が音圧が上がるでしょうし、ソースが“2mix”か“バラ録”かによっても変わってきます。そうしたテクニックを本書では相撲の番付に見立てて説明しました。2mixをソースとした“小結級”や“関脇級”でも音圧は上がりますが、市販CDほどには上がらないでしょう。高い音圧を得るにはさらに“大関級”のテクニックが必要です。“横綱級”まで行けば十分な音圧を得ることができます。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 112ページ
  • 出版社: スタイルノート; B6版 (2006/11/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4903238067
  • ISBN-13: 978-4903238067
  • 発売日: 2006/11/13
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 41件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 G太郎 トップ500レビュアー 投稿日 2008/5/13
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
何よりの美点は用例が簡潔で具体的なこと。
どのツマミをどれ位操作するとどうなるか明確に書いてある。
また、ソフト等によってパラメーターの名称はこんな風に違っていることもあるなどと、つまづき易いポイントもしっかり抑えていてくれる。
薄い本だが、まったく至れり尽くせり。

マスタリングを独学で学ぶのは精神的にとても辛い。
わずかな音の変化を聴きわけるのは大変な集中力がいるし
うまくいかない場合、どこの処理で間違えたのか?高価な機材が必要なのではないか?そもそもアレンジがまずかったのか?
疑いだしたらきりが無い。
そういった疑心暗鬼の状態で、高い集中力を目に見えないものに何時間も向ける努力をしてきた人は
きっとこの本の価値がわかると思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
音圧とは何かについて、どうすればそれを上げることができるか、
噛み砕いて説明されていて大変参考になりました。

ただ、vintage warmerを引き合いに出しすぎな感はあり、
所持していない者にとってかえってそこだけ分かりづらくなっていると思います。
コンプとしてなのかリミッターとしてなのかマキシマイザーとしてなのか分かりづらく、
便利で不思議なツールのような印象を持ってしまいました。

とはいえ本書以上、音圧についてわかりやすく書かれた本はないので、
事実上、入門書として最高峰だと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
何かと分かり辛いイコライザーやコンプレッサーの使い方。

特にDTMの楽しさが分かって来た頃に最初にぶち当たる壁でしょう。

この本は各エフェクターの具体的な値を示し、その効果や理論を解りやすく書いてくれてます。

薄い本ですが、その分音圧を上げる事に重点を置き、無駄な事はあえて省いているようです。

ドラム、ベース、ギター、ピアノ、ストリングス、それぞれの調整の仕方、

音圧のあげ方が具体的な数値と方法で書かれてますので、

初心者から中級者まで役に立つと思います。

ボーカルについて書かれている項目が皆無なので、☆-1としました。

ただし、この本に書かれている事を元に応用すれば十分に対応できると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ぱっと見、地味な本ですが、その辺の小奇麗なレコ本よりも全然わかり易いです。この本を手にする前と手にしてからではミックスが格段と良くなりました。臨場感というか、音が厚くすっきりとさせることができました。ミックス作業の心臓部的な部分を味わい深く説明してくれます。特にEQやコンプをまだなんとなくで使っている人にはお勧めだと思います。
内容に無駄が無く、かっこつけずに読む人の立場にたって書かれている良書です。

百貨店ではなく、裏路地のお人良しな専門店の様なイメージです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
タイトルの通り、「音を大きくする」仕組みの理解の役には立つだろう。
その点で、まったくの初心者が踏み出す第一歩の助けにはなるし、
少し自分で工夫してみたが、音圧が出ないで困っている初級者にとっては有用である。

ただし本書はあくまで、愚直なまでに「音を大きくする」だけの本である点には留意しなければならない。
要するに、この本はミックスの指南書ではないということだ。コンプに対する解説も簡単にはしているが、
それは音圧を稼ぐために必要な最低限の知識だけであって、狙った音像を得るためにどうしたらいいかなど、
ミックスの諸作業での行き詰まりを感じている人にとっては、肩透かしとなる恐れがある。
そのため、音圧を上げるための作業としては間違っていないが、
実際のミックス作業においては現実的でない行程が多々含まれており、
そのまま作業に適用すると、奥行きも質感も台無しの、まさに音圧があるだけ、
音が大きいだけのマスターが完成するだろう(そしてそれは、本書の方向性としては全く間違っていないのだ)

繰り返すが、本書はあくまで「音を大きくする」ためだけのマニュアルとして、非常に優秀だ。
一方で、質感であるとか、空間であるとか、自分の意図を反映したミックスの手ほど
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