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韓民族こそ歴史の加害者である 単行本(ソフトカバー) – 2016/5/7

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商品の説明

内容紹介

過去の反省から、戦後日本では朝鮮史を「大国に翻弄された被害者」と同情的に見るのが一般的だった。
だが日本中心の視点を捨てて、中朝関係史をくわしく見れば、韓民族が主体的に外国からの侵略軍を招き入れ、民族内部の主導権争いと
国家統一にくり返し利用してきたことがわかる。二千年近く中国に向けられてきた、悪癖ともいえる特異な行動原理が、
近代では日清露に、そして戦後は米中ソに対して発揮されたことを、本書は冷静に解き明かしていく。
たとえば高麗王朝は、政権内の粛清と国内反乱の鎮圧のため、モンゴルの軍事介入を頼みにしたことで、
日本遠征・再征の主役を、自らかって出るようになった。
あるいは朝鮮戦争では、金日成が自分のために戦争を開始しただけでなく、李承晩が無理やり引き延ばしたために、
自民族の犠牲が極大化し、米中の若者に無駄な流血を強いることになった。半島政治の指導者層こそ、歴史の加害者なのである。
現在の北朝鮮と韓国のふるまいも、「千年不変の被害者」の行動ではなく、民族内対立に外国を巻き込んで利用しようとする結果、
地域の軍事的緊張を高め、無用の戦争を起こす「東アジアのトラブルメーカー」の伝統に忠実な証だという。
著者独自の東アジア史を俯瞰する視点は、二国間の感情に引きずられがちな日本人の、朝鮮半島における「戦争と平和」への
見方に、大きな修正を迫るものとなる。
渾身の書き下ろし!

内容(「BOOK」データベースより)

“千年不変の被害者”がひた隠す真実。半島内の紛争に外国勢力を引き込む「伝統芸」!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 232ページ
  • 出版社: 飛鳥新社 (2016/5/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4864104611
  • ISBN-13: 978-4864104616
  • 発売日: 2016/5/7
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 83件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 47,569位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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中国人から見た韓国について興味深いです。
韓国と日本の確執は全てにおいて過去の日本の歴史問題に焦点が当たり
特に従軍慰安婦問題は不確実なものまで事実だと言う捏造に
日本メディアが関与した事は非常に残念です。
韓国はどうして関係ないオーストラリアなどにも従軍慰安婦像を建てて
日本ネガティブキャンペーンをするのでしょうか?
この国の人間のメンタリティは理解できません。

恨む文化しかない韓国と言う国の悲劇
朝鮮戦争で分断されても
今だ民族自決さえできないどころか
経済格差で貧しい孤立した北朝鮮を切り捨てようとする冷酷さ

加害者と言う以前に
韓国人は自国さえまともに統合する能力がないので
多くの国に寄生して、その結果自爆する歴史を歩んできたのでしょう

多くの日本人が韓国に対していい印象をもてないのも
よくわかりました。
韓国人は日本だけでなく、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリアなど
すべての国でトラブルメーカーになっているのですが
自覚がないのが一番の問題ですね。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
小学校や中学校で「我々、日本人は朝鮮半島の人々に対してとんでもない悪
行をしてきた。朝鮮半島を侵略し、朝鮮の人々を虐待してきた。だから、日本
は韓国に対して謝罪してもしきれない」と、教育関係者から教えこまれたという
人は多いだろう。さらに、人によっては「北朝鮮の民衆が苦労しているのも全て
日本のせいだ」と、教えられたかもしれない。
子供心に「信じられない・・・」とショックを受けた人、大人になるにつれ「何かおか
しいぞ」と気づき始めた人、どちらの方にも、是非、本書を読んでいただきたい。

日本と朝鮮半島の関係について、いわゆる日韓併合の前後から考察している
本は数多いが、本書はそのはるか昔の時代である「百済・新羅・高句麗」の時代
からさかのぼって朝鮮半島の民族気質を解き明かしている。
そうする事によって、彼らの思考や行動原理が近代に入ってから培われたわけ
ではなく、大昔からああいう人々なんだという事がわかる。
石平氏は彼らを「東アジアのトラブルメーカー」と言っているが、まさにそのとおりだ。

ところで、韓国の某大統領は「歴史上、日本は何度も朝鮮半島を侵略してきた。
千年間恨む」という旨の発言をしているが、朝鮮半島の人々にとって
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半島の歴史にはKの法則というのがあり、例の半島に利害関係をもった国は100%ひどい目にあうという法則である。
噂やネットでは色々な形で語られていたが、それを明確な歴史の法則として著述した人は少ない。
石平氏の朝鮮に関する今回の本は、韓国(朝鮮)の偉大なる歴史の法則であるKの法則を歴史の視点から明確化したことにその功績があると言えよう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
最近出版された佐藤優ご用達の「大学への日本史(復刊)」の宣伝で、「新書100冊より価値がある」というのがありますが、「Kの法則」を知ることも「自称専門書1000冊読むより価値がある」と信じています。

で、本書を読めば「Kの法則」の概要が一応わかります。
内容スカスカ(どころか捏造が混じった)自称専門書を1000冊読むより、この1冊を、よーく読む方が価値がありますよ。
私、全くの素人なので良くわかりませんが、ヘイストスピーチ法案(?)が採択されたら、こういう書籍は出せないんですかねえ?
なんか、日本に住んでいる朝鮮人の方々が、「本書は日本に居住する少数民族に対する憎悪に満ちた悪魔の書籍である!」と騒いで、刑事罰と民事罰の両方を求めるんですかねえ・・・

恐ろしい時代になってきました。
日本人は、よっぽどガンバらないと、本当にヤバイと思いますよ。
なーんて、真面目に書くと「ネトウヨオヤジ死ね!」と言われるんですよね。
というか、本当の敵って、われわれ日本人に中に潜む一部の同胞日本人自身なんですよね。
余計に哀しいです。
哀しいもあり、実は呆れているというのが正直なところですが・・・
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