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韓国語 急がば回れ―知的“韓流”のネタ本 単行本 – 2007/5

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

そうだったのか!ドラマに出てきたあのセリフ!!今までの韓流本が物足りないという人必読。韓ドラから庶民派グルメまで、あらゆる話題をことわざで読み説く、異色のことわざエッセイ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

村松/賢
1975年、東京生まれ。目白大学人文学部言語文化学科卒業。現在、フリーライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 154ページ
  • 出版社: 白帝社 (2007/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4891748532
  • ISBN-13: 978-4891748531
  • 発売日: 2007/05
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,318,661位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
韓国のことわざの本と聞くと「難しそう」とちょっと敬遠しがちだけどこの本は字も大きくイラストも可愛く韓流のネタと比較してるので1時間くらいであっという間に読み終わりました。

韓流好きな私には韓流ドラマのセリフの解釈について「なるほどね〜」と思いました。

韓国のことわざは日本のことわざには聞いたことのない表現ばかりで読んでいて意味もわかりやすく納得するのが楽しいです。

日本のことわざよりちょっと長くて表現がおもしろいです。

例えば「犬の糞の多いところから人物がでる」とか(笑)

(いやしい家からすぐれた人物がでる)との意味です。

「ウサギが自分のオナラに驚く」(気の小さい人は些細なことでもビクビクする)とか。

韓国では「犬」のことわざが「汚」「貧」という意味でとらえているのに驚きました。

たまに日本人には理解できないことわざがあるので韓国と日本の文化の考え方の違いなんだなと感じました。

韓国人は物事をはっきりいうところが私はちょっと苦手なイメージを持っていたのですが、この本を読んで悪気がないのだとわかりました。

日本と韓国にはまだ社会的問題が解決していませんが、著者も述べ
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投稿者 w-book 投稿日 2007/5/30
形式: 単行本
韓国ドラマにはまってしまうのは、俳優陣はもちろん、その台詞に心打たれる方も多いのではないでしょうか?

韓流の台詞には、“正直な自分である事への力強さ”を感じます。

素朴で力強い台詞を生み出す韓国の人は、普段何を感じ、何を大切にしているのか・・・??

この好奇心に、丁寧にしっかりと応えてくれたのがこの本でした。

筆者は、実体験を通して肌で感じた韓国というお国柄を、恋愛事情・食事情・3面記事、日常の会話など幅広い視点で捉え、

韓国の諺による“楽しいオチ”と共に紹介してくれています。

韓国に興味がある方に、韓国を肌で感じる楽しみや新たな気づきを与えてくれる貴重な一冊だと思います。
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形式: 単行本
韓国語の諺をエッセイ形式で紹介している本。

諺を介して、韓国の人や文化がわかりやすく紹介されています。

日本との比較など、例え方がとても上手で、読んでいて思わずうなずいてしまいました。

著者の体験談なども書かれていてより身近に感じることができます。

韓国語を学ぶというより、韓国を知る、韓国を楽しむための新しい切り口だと思いました。

また、世界各国の似た諺なども紹介されていて面白いです。

語学を学ぶのは大変そうだと頭で考えるよりも、まずこの本を読んで心で感じて欲しいですね。

韓国を知っている人も知らない人も楽しく読める一冊だと思います。
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