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韓国語の発音と抑揚トレーニング―今すぐ実行できるウラ技を大公開! 単行本 – 2009/3

5つ星のうち 4.5 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、皆さんが知らずに身に付けている日本語の抑揚・アクセントを理解し、違いを意識しながら韓国語の抑揚・アクセントの練習ができるようにした。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

長渡/陽一
地域労働組合の相談員兼韓国語通訳を経て、東京外国語大学大学院で学び、2005年言語学博士号取得。現在、立教新座高等学校、外語ビジネス専門学校、東京外国語大学、桜美林大学、そのほか市民講座などで講師を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 143ページ
  • 出版社: HANA (2009/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757415621
  • ISBN-13: 978-4757415621
  • 発売日: 2009/03
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 12件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
日本語の音の高低と韓国語の音の高低を比べて、
分かり易く発音や抑揚が理解できる良書だと思います。

ただ、初心者向きではない気もします。
CDでは、韓国語の発音のあとのブランクが短いです。
シャドーイングには良さそうですが、
見本に倣って発音するには短すぎます。
(単語も文章もそんな調子です)

韓国語に日本語のルビが振っていないのは良いです。
CDの音に注目して、聴いていられるから。
(CDも聴きやすくできていて良いですよ)

初心者はこの本を手にする前に、
基礎的な本で韓国語の発音なり文法なり
勉強する必要があると思います。

それを済ましてからこの本の課題に取り組んでも
十分役立つことは間違いないと思えるほど、
丁寧で分かり易く上梓されています。
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投稿者 pon 投稿日 2015/4/18
形式: 単行本 Amazonで購入
今まで抑揚は適当に真似をしているだけだったので、ルールを知りたいとずっと思っていました。この本は、そんな悩める学習者を救ってくれます。間違いもあるとのレビューも読みましたが、少しの間違い程度なら許せるくらい、ありがたい本です。コラムも、ずっと疑問に思っていた事の答えが書いてあったので、勉強になりました。買って良かったです。韓国語学習者にはお勧めの一冊です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
私は平音、濃音、激音の発音は苦手ではないんですが、聞き取りはしょっちゅう間違えます。私の行っている韓国語教室で先生(韓国人)がパル(腕/足)の発音を(高い/低い)だけで発音するのを聞いて、みんなで「高さが違うだけじゃん!」と突っ込んだことがあります。
それまで、激音は息を強く出す、平音は普通に、と習ってきていたので、音の高低なんて気にしたこともなく、そんなんでいいの?と思ってしまいました。
ところが、本書を読んで納得。そうなんだ、韓国人は激音と平音の違いは高い/低いで発音し、聞き分けているんだ!私の発音も、きっと単語だけなら通じるかもしれませんが、文章になると通じないかもしれません。
本書は、「イントネーションで韓国語らしく話せるようになる」という超カンタンな正に裏技満載です。例えば日本語の「旅」の発音は「ひくたか」で、同じ抑揚で韓国語で「タリ」と言えば「月が」の意味で、「たかたか」の「タリ」は「娘が」になる、という感じです。
この本を読んだ後、韓国ドラマを観たら確かにそうでした!
「低いところから上がっていれば平音、高い音から始まれば激音、濃音」
今までラジオ講座の聞き取りに失敗していた激音と平音の区別が、あっさりできました。
また、発音しにくい2種類の「お」「う」も、それらしく聞こえる裏技練習もあります。
もう嬉しくて、こんなわかりやすいコツを教えてくれた本書に感謝です!
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形式: 単行本
韓国語の発音で、日本人学習者のおそらくすべてが苦労するのが平音・激音・濃音の区別。これまでいろんなテキストを読んでも、実際に聞いてみると区別はほとんどつきませんでした。しかし長渡先生は、その違いのポイントはそれらの発声法よりも、むしろイントネーションにあるということを見抜きました。最初の音とそれに続く音の高低で聞き分けられるということです。付いているCDで聴いてみると、たしかにその方法で違いを聞き分けることができました。ネイティブのスピーカーは、むしろ気がつきにくい点だと思います。より本物らしい韓国語の発音をめざす人にとって、きっと「なるほど、そうだったのか!」と目からウロコの落ちるテキストだと思いました。
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投稿者 行人 投稿日 2009/6/14
形式: 単行本 Amazonで購入
本書の内容は大きく分けて「抑揚(=アクセント)」「日本人が苦手としがちな発音」の二つ。
現在、「抑揚」は既存の学習書や大学の授業で扱われる事はほとんど無い。「抑揚」の部分は画期的で、学術的にも信用がおけ、素晴らしい。(言語学が専門の著者の「抑揚」に関する論文を学習者用に書いたものが本書だと言えよう)
ただ、発音記号として「国際音声字母(=英和辞典に載っている発音記号)」ではなく、それを部分的に修正したものを使用している。
これは読者の理解しやすさへの配慮であろうが、かえって少し混乱してしまいそうになる。やはり、国際音声字母をそのまま使って欲しかった。
一般的に、一度身についた外国語の抑揚(=アクセント)を矯正するのは難しい。以後、韓国朝鮮語教育界、韓国語朝鮮語学習書で「抑揚」を重視する風潮が広まることを期待します。
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