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韓国男性に恋してはいけない36の理由 単行本 – 2005/2

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

韓国男性は―見栄っ張りでマザコンで自己中心主義、プライド尊大ながらもネガティヴ気質の自称イケメン、日韓戦に命を懸けて日本人女性を「ブスだ!」と叫ぶ―あのヨン様も、実はこんな男だったのか。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

金/智羽
1967年、韓国・釜山生まれ。韓国・東国大学卒業後、オーストラリア・シドニーに2年間、その後東京に2年間留学。いったん帰国後、1996年から約7年間、東京で生活する。韓日のビジネス翻訳者として両国を行き来し、2005年より東京在住。2004年には日本語で執筆した『僕が親日になった理由』(夏目書房刊)を発表し、その刺激的な内容が日韓両国で反響を呼んだ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 188ページ
  • 出版社: 成甲書房 (2005/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4880861790
  • ISBN-13: 978-4880861791
  • 発売日: 2005/02
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 43件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
韓国人と知り合いになったため、どんな国民性なのか知りたくて読みました。
この本に書かれていること、大半は当たっています。
出版されてから4年経っていることから少し内容としては古いこともありますが、
根付いているものは変わらないんだなぁと思いました。
韓国男性の批判文のため、韓国男性に対して肯定的な考えを持つ方には、
痛い警告本となると思います。
テレビでは分からない普段の生活の彼らを目の当たり出来ると思いますよ。
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形式: 単行本
韓国人の男性と短い期間ですが、恋愛をした経験があります。付き合う前は半信半疑だった本書の内容が、真実だったとわかるのに大して時間はかかりませんでした。まさに私の彼を解説したような部分が多かったからです。深くかかわってこそわかりましたね。
別れを決めた原因も本書で指摘されている事柄にありました。
韓流ドラマではわからない、一般的な生身の韓国人男性の実態を紹介しています。
似たような内容の「韓国人を愛せますか」(パク ジョンヒュン著 講談社α新書」も参考になります。
ドラマのような恋を期待している方には、必読書といえるでしょう。
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形式: 単行本 Amazonで購入
 この度『韓国男性に恋してはいけない36の理由』を購入させて頂きました。こちらの書籍は韓国男性がいかなるものかを大変わかりやすく解説してくださっていて、それに対する詳しいアドバイスもしてくださって いるため、大変気に入りました。こちらの書籍は、韓国男性と付き合おうとしている方や韓国男性とすでに深いかかわりを持っている方におすすめです。
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投稿者 kirakira 投稿日 2011/3/30
形式: 単行本
韓国の方が本当に書いたの!?と驚いてしまうほど、客観的に韓国人や日本人を見ているな、と思いました。
やや日本びいきな部分もありますが、韓国の男性論に関してはズバリ!当たってる!と感じる面が多かったです。
日本女性のポジティブ思考に関しても、当たってると思いました。
韓国の方と交流のある方は、読んでみると「なるほど!そうだったのか!」という発見がたくさんあると思います。
また、韓国の方と付き合っている日本女性は、この本を読んで冷静に考え、「それでも付き合い続ける!」と強く想ってから付き合っても決して損はしません。
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形式: 単行本
おもしろくて一気に読めました。
韓国人の男性がまわりに多くて、この本の内容も
うなずけることばかりです。
韓国の他にも中国やアジア圏の男性とおつきあいのある方は
手にとってみると良い一冊です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
私は男ですから、韓国男性に恋をするという前提はありませんが、
「韓国人の性格や特性」を知りたいために買いました。

結果は、【当たり】です。良本と呼べます。

・海外留学すると韓国人から歴史の論争をいどまれる理由、
・反日の理由
・韓国人と接する際のタブー
・韓国人留学生を採用しようとしてる時

などなど、韓国人の性格を知りたいのなら、本書と
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/3/10
形式: 単行本
あの「僕が親日になった理由」の著者、金智羽氏の新著「韓国男性に恋してはいけない36の理由」。
大変興味深く面白く、そして楽しく読ませて頂きました。
金智羽氏の文章の最大の魅力は何といってもその素晴ら
しいユーモアセンスとリズミカルな書き方にあるのでは
ないかと思います。
いつもテンポが良くスーッと読み進めるので、一度読み
出したら止まらなくなって一気に最後まで読み切ってし
まうのも金智羽氏の文章の特徴であると思います。
しかし、今回の著書でも韓国人(特に韓国男性)をあん
なに扱き下ろしたら本国からの反発が相当あるんじゃな
いかと物すごく心配になってしまうのは恐らく私だけで
はないと思うのですが。
とはいえ、今の韓国男性に対する日本女性の「過剰な」
美化はお互いにとって結局は不利益になると常々思って
いたので、そういう現状に一石を投じるという意味で
本書の意義は非常に大きいと思います。
恐ろしい反日国家で言論の自由もまだ保障されてないと
言われる韓国という地で、歴史問題や人間性の問題など
韓国人である著者本人にとってはタブーとされる敏感な
部分を、これだけ命をかけて痛烈な辛口で真実を叫び
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