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韓国左派の陰謀と北朝鮮の擾乱 単行本(ソフトカバー) – 2017/3/25

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商品の説明

内容紹介

緊急対談 佐藤優×高永喆
金正男暗殺、金正恩の疑心、朴槿恵罷免。
激動の朝鮮半島情勢を日韓インテリジェンスの第一人者が分析!

親北朝鮮政権の誕生で、第2次朝鮮戦争勃発の可能性も!? アメリカ、中国の動向、そして日本への影響は… 金正男の暗殺で、いま世界の歯車が動き出す!
◎金正日の遺訓政治から脱却した金正恩の乱心
◎北朝鮮の動きを探るのに、重要な、ヒューミットの力
◎マレーシアの国際空港が殺害現場に選ばれた理由
◎殺害を実行したのは、北朝鮮のどの組織なのか
◎THAAD配備に反対する韓国左派の企み
◎朴槿恵大統領の弾劾は赤化統一への布石
◎局地戦争と北朝鮮崩壊のシナリオ

著者について

高永喆(コウ・ヨンチョル)
拓殖大学客員研究員、韓国統一振興院専任教授、元韓国国防総省北朝鮮分析官。
1953年、韓国全羅南道に生まれ。1975年韓国朝鮮大学卒業(奨学生)、同年海軍将校任官、海軍大学卒業(正規18期)。
駆逐艦作戦官を経て第2艦隊特海高速艇隊長、済州道防衛司令部情報参謀、海軍士官学本部隊長、国立海洋大学・海軍教育団(ROTC)教官・副団長を歴任。
1989年からは、国防総省北朝鮮分析官(専門委員)、同日本担当官(防衛交流)を務める。
1993年、金泳三政権の軍部粛清により、全斗煥、盧泰愚の元大統領及び軍政治団体ハナ会らとともに逮捕。その後、金大中大統領の特別赦免・復権を受ける。
1999年12月に来日。以降、テレビ、新聞、週刊誌に北朝鮮問題解説、特講、講演を通して韓日友好に寄与中。
共著に佐藤優氏との『国家情報戦略』(講談社)、ほか『亡国のインテリジェンス』(文芸社)などがある。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2017/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584137846
  • ISBN-13: 978-4584137840
  • 発売日: 2017/3/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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第1章・なぜ金正恩は金正男を殺したのか、第2章・朝鮮半島有事に備えたインテリジェンス連帯(以上佐藤優氏との対談をもとに)、第3章・日本に憧れを抱いた韓国海軍将校、第4章・歴代韓国大統領の悲惨な末路、第5章・赤化統一を企む韓国左派の正体、第6章・北朝鮮崩壊の可能性:この6章立てから読後に得られる全体的印象は、北朝鮮によって今日日本に迫る危機、でした。開発が進捗しているミサイル(核弾頭搭載可、今年3月6日に1,000キロ飛翔して秋田県沖EEZ<Exclusive Economic Zone、排他的経済水域>内に3発落下)、マレーシアで使われたような化学や生物兵器(中東でも北朝鮮製を確認)も然ることながら、それにも増す脅威が日本の全自衛隊の隊員規模に迫るという北の「特殊部隊20万人」(全117万人中)。日本国内の原発やダムのリスク管理の脆弱さも指摘されます。日本国民はこの危機意識に立って今を生きなくてはならないということでしょう。韓国人でありつつ日本の安全を心配する(その背景を主に第3章で説明)高永喆氏(元韓国国防総省北朝鮮分析官)が、日本のインテリジェンスで名高い佐藤優氏との対談を交えて、1)米朝の情報機関同士の接触が昨今の金正男暗殺をもたらすポイントとなったこと、2)6,000人を擁する北の「サイバー戦士」による内外での情報操作工作が、朴槿恵大統領弾劾と罷免を始め韓国社会を大いに攪乱...続きを読む ›
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