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[崔碩栄]の韓国人が書いた 韓国で行われている「反日教育」の実態
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韓国人が書いた 韓国で行われている「反日教育」の実態 Kindle版

5つ星のうち 4.2 13件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 272ページ

商品の説明

内容紹介

竹島、従軍慰安婦、戦時補償…、日本に対して強硬な態度をとり続ける韓国。
その最大の原因は、韓国の「教育」にあった! 韓国人著者が実際に体験した驚くべき反日教育の実態。
歴史の授業のみならず、国語、道徳、音楽などあらゆる科目で刷り込まれていく負の思想。
誰も書けなかった本当の反日教育の恐ろしさが、本書によって今明らかにされる…!

著者について

1972年韓国ソウル生まれ。韓国の大学で日本学を専攻し、1999年渡日。関東地方の国立大学で教育学修士号を取得。
ミュージカル劇団、IT会社などで日韓の橋渡しをする業務に従事する。
2009年韓国へ帰国し、著作活動を開始。
2010年韓国メディアの反日扇動を告発した『김치애국주의―한국언론의 이유없는 반일(キムチ愛国主義―韓国言論の理由なき反日)』を上梓。
同書が韓国文化観光部が選定する2011年社会科学部門優秀推薦図書に選ばれる。
現在、フリーライターとして活動、日本に関する紹介記事を中心に雑誌などに寄稿。
著書に『韓国人が書いた 韓国が「反日国家」である本当の理由』(彩図社刊)がある。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 19705 KB
  • 出版社: 彩図社 (2014/11/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01B2TYECW
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 30,943位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 mana 殿堂入りレビュアートップ100レビュアー 投稿日 2014/11/29
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
著者のチェ・ソギョン氏は1972年生まれの韓国人で、
現在も韓国で活躍中のフリーライターです。
というわけで韓国人の目から見た韓国教育について書かれているのですが、
想像通りひどかったです。

まずは2009年地理とは独立して「独島」(日本名、竹島)と言う教科が誕生し、
その教科書が作られたこと(とはいえまだこれを採用していない小学校も多いそうですが、そのうち必修化しそうな気が……)。
韓国の竹島に関する異常な執着心が感じられます。
日本では地理から独立して「竹島」という教科が作られることなど、考えられません。
しかも、その独島教育の目的が子供たちに「独島守護への強い意志を持たせる」「独島を愛し、保護する態度を持たせる」と
教育庁の教師用指導書に明記されていることからも、非常に強い洗脳教育の色合いが拭えません。

歴史の教科書を見ても韓国は全く期待を裏切りません。
著者曰く、歴史教科書における日韓関係の二大特徴は
1, 韓国が日本に文化を伝播したという恩恵者であること
2, 韓国が文禄の役と日韓併合の被害者であること
だそうで、
「(昔の韓国人は)古代の日本人を教え導いた。百済の阿直岐や王仁は日本に渡り漢文を教えた
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
こういう書籍を出すことのリスクを考えると、覚悟が伝わってきます。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
多くの韓国人は「日本は野蛮で劣った国。韓国は日本より優れている」という認識を持っている。
だが韓国人は反日教育を受けている自覚がない。
なぜなら教科書に「日本を憎め」とストレートに書かれているのではないし、直接「日本は劣った国」などと書いてないから。
しかし韓国の教育は、誤解を招くような記述、客観的根拠のない話、間違った情報が載っていて、日本に対する負のイメージを持つように誘導している。
そういうイメージの積み重ねによって日本に反感を募らせていく。
韓国人は、自分がそうだと思うことが事実であり、根拠は必要ないと考えている。

著者は年代別に教科書を比較して、その傾向をまとめた。
被害者としての記述は、昔より現代の教科書の方が数が増え、日本をより悪く説明している。
都合の悪い部分は削除され、都合がいい内容は追加されていく。
教科書の変化は、韓国の世相を反映しており、その時の政権に合わせ、誇張、隠蔽されている。

中国より日本との関わり合いに紙面をさく。
日本に対しては「文化を教えてやった。発展させてやった。影響を与えた。」と恩着せがましい。
自国は恩恵者だと強調する一方、他国から受けた恩恵については言及がない。
日本に助けてもらった歴
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
韓国の歴史教育がはつきりとわかりました、しかしこの様な間違った歴史認識を教えて自国の為のには返ってマイナスなのではないでしょうか、グローバルな視野にたった真実の教育こそ自国と世界を対等に向かい合うことが出来る真の愛国心教育だと思います。良い勉強になりました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
韓国人の著者が、韓国で行われている反日教育の実態を丁寧に記しています。

左に片寄った人達は「韓国は実は反日じゃない」とか「ほとんどの韓国人は日本が好き」とか願望を込めた妄言をよく言います。
しかし、本書を読むことでその主張が大きく的を外していることがわかります。

韓国で行われている反日デモ(というより日本人へのヘイトアクション)を見ていると、歪んだ思想で日本人を憎んでいることがよくわかります。
韓国の反日ヘイトアクションでは、日本の国旗を踏んだり破ったり燃やしたり、日本の首相の顔写真に×を付けて唾を吐いたり踏んだり燃やしたり、といった光景をよく見ます。
この光景を見れば、韓国の反日教育が凄まじいことがよくわかります。

そもそも、もし反日教育をしていないのに韓国人がこうした反日ヘイトアクションをしているならば、韓国人は非常に野蛮な民族だということになるでしょう。

日本人の感覚だと、こちらが妥協したり譲歩したりすれば向こうも相応の態度を取ると思ってしまいます。
しかし、それは相手が日本人の場合にしか通用しません。韓国の場合、こちらが妥協したり譲歩したりすればますます付け上がって調子に乗ります。
河野談話ひとつ取ってもそれは明らかです。
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