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[室谷 克実]の韓国は裏切る(新潮新書)
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韓国は裏切る(新潮新書) Kindle版

5つ星のうち 4.6 19件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「不可逆的」と約束しても、隣国の病的な反日は決して止まらない──。今日も韓国メディアには、日本人には理解しがたい発言と行動の数々が、対日関係に限らずあふれている。なぜ、彼らは独善的な「正義」を叫び、勝手な「正しい歴史認識」を振りかざすのか。法治主義が機能しない社会的病理や、反日を政治利用しつづけてきた歴代大統領の政治手法まで、たしかなデータをもとに、日韓関係の根幹を徹底的に解剖する。

内容(「BOOK」データベースより)

「不可逆的」と約束しても、隣国の病的な反日は決して止まらない―。今日も韓国メディアには、日本人には理解しがたい発言と行動の数々が、対日関係に限らずあふれている。なぜ、彼らは独善的な「正義」を叫び、勝手な「正しい歴史認識」を振りかざすのか。法治主義が機能しない社会的病理や、反日を政治利用しつづけてきた歴代大統領の政治手法まで、たしかなデータをもとに、日韓関係の根幹を徹底的に解剖する。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 5813 KB
  • 紙の本の長さ: 134 ページ
  • 出版社: 新潮社 (2016/4/16)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01GJHGMNG
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 3,781位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/4/19
形式: 新書
「韓国の政権が口で『日韓友好』をいくら唱えようとも、その国民はますます反日中毒の症状をきわめている。そもそも、この中毒症状は韓国の歴代政権が育ててきたのであり、その政権の根底には、口で言うこととは裏腹に、今も徹底した半日があることを、しっかりと認識しておかなくてはならない」。

日韓合意を受け、いわゆる従軍慰安婦問題による韓国側の非難が少しトーンダウンしているが、だからといって韓国は親日になったわけでもなんでもない。あいかわらず、国内では反日教育が浸透し、VANKのような反日団体の発言力は強く、反日のためなら嘘や誇張も許され、親日は売国と同じ意味となっている。

韓国人は「正しい」「正義」をよく使う。しかし、それらの実態は、しょせん、「私が思うところ」にすぎない。また、韓国は民主主義国としては不完全で、居丈高に大声を出す者が得をする。北朝鮮問題に手を焼き、経済も好調とはいいがたい。せっかくすりよった中国もいざというときにはあまり役に立たない。

著者は、現在の朴槿恵の幼稚な外交と迷走、過去の盧武鉉や李明博といった政権の暴走、「正しい歴史認識」という嘘といったことを丁寧に振り返りながら、いかに韓国および韓国人というのは信用できない連中であるかを示している。終盤では「好韓/嫌韓」についての666か月分の世論調査の分析も行っている。韓国という国の残念さを、これでもかと示してくれる本である。
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形式: 新書
 「法治主義」という概念を理解できない隣の永遠の後進国で繰り拡げられる、政治の混乱、経済界や法曹界に蔓延する金権主義、事実無根に基づく日本非難の数々など、「病気国家」の絶望的な姿を、地元メディアの報道に依拠しつつ暴いた快作。著者の単独の著書を読むのは、3年前の12月の『呆韓論』以来だが、あの頃と比べると、著者も歳とともに徐々に丸くなったのか、舌鋒はやや鈍ったような感じもする。
 本書第5章の記述によると、あの国では、大統領が海外に行くと政権支持率が上がるそうである。理由は、訪問先で大統領が礼遇される様をメディアが盛んに伝え、それを見て国民が沸き上がるからだそうである。この一見何気ない挿話には、あの国の人間が日常的に置かれた状況を読み解く重要な鍵が潜んでいる。今さら断るまでもなく、外国元首を礼遇するのは単なる外交儀礼に過ぎず、別に当事国は韓国や韓国人を尊敬しているわけではない。彼らはもはや、こんな当たり前の事実すら目に入らず、自分の国の大統領が儀礼上の敬意を受ける機会までをも捕らえて随喜しなければならないほどに、外国から尊敬の目を向けられる機会に一切恵まれず、そのような機会に飢えているのである。蓋し彼らは、普通に日常生活を送っていながらも、『自分たちは諸外国と比べ、著しく劣っている。』という劣等感と鬱憤に四六時中苛まれ続けており、しかも虚栄心だけは人一倍強いために、『この認
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形式: 新書
九州の地震に嬉々としてコメントする韓国人に怒りさえ通り越し、
あきれていたときに、出版されたばかりの本書を一気読みした。

韓国関連の書籍では、
産経新聞の加藤達也さんが書いた「なぜ私は韓国に勝てたか」に続いて購読。
韓国の反日のありようや情治主義、韓国社会の独善性など、
この二冊で描かれる韓国および韓国人の思考・行動は共通している。
やはり韓国は社会の構造として反日が定着している。

韓国のかかえる反日は外交や経済、歴史、文化を蝕む。
本書ではその具体例として昨年末の「不可逆的」合意を取り上げ、
韓国の選ぶ悲観的な結末を予測する。

本書で解説される韓国の国家的病理は、
いずれ日本だけなく他国との関係も壊すだろう。
これは深刻な将来問題だが、当事者は気づかない。
韓国は友人がいなくなっても、
歪んだ視野で正義を振りかざすのだろうか。
もうこの国は手遅れだと思う。
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形式: 新書 Amazonで購入
 21世紀に入ってからの韓国の3人の大統領は精神状態が「まとも」でない、つまり○○だと、韓国の公表資料を引用して明確にしている。
 朴槿恵の傲慢さについては知っていたが、ここまでとは、もう絶句。「日本は議院内閣制で良かった」との筆者の言葉に大いに頷きました。
 私が最も面白く読んだのは終章。時事通信社の「好きな国/嫌いな国」の世論調査666カ月分をベースにした記述は、新しいタイプの現代史書といえる。
 最新12カ月分の詳細分析から導き出された結果は、「好韓派は公明党と共産党の支持者や低学歴層に多く、嫌韓派は高学歴・高収入層に多い」。ネットで言われていることとは全く逆です。
 室谷さんならではの造語も楽しい。いわく「韓国は捏造加嘘の国」「大韓民国」ではなく小韓ナチス国」。
 やさしく書かれているのに、とても読みごたえがある本です。
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