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韓国はどこへ? 単行本 – 2016/2/15

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商品の説明

内容紹介

本書刊行直前の2015年年末、慰安婦問題をめぐる日韓合意から韓国への関心は再び高まっている。日韓の国交が正常化して50年、大陸志向を強める韓国、政府よりNGOが強くなり、外交にも市民が台頭してくる韓国は何を譲歩して、何を守ろうとしているのか。在韓35年、当代一の韓国通日本人記者がみる、最新の韓国事情。それは歴史や市民生活に根差した深い分析から出発し、高度な政治問題まで読み解く!

内容(「BOOK」データベースより)

海洋勢力か大陸勢力か。朝鮮半島のブラックホール、日本は深入りするな?!在韓35年の日本人記者が徹底解剣!

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登録情報

  • 単行本: 288ページ
  • 出版社: 海竜社 (2016/2/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4759314679
  • ISBN-13: 978-4759314670
  • 発売日: 2016/2/15
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
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民主化されて20数年の韓国の日本に対する独特な国民感情を詳しく伝えてくれていますが、ある程度予想していた範囲内に収まる内容であり、再確認できたというところでしょうか。ルトワックが指摘しているように、大国に従属してきた歴史的事実に対する自己嫌悪の裏返し、あるいは反射感情の発露である「反日」のようです。オランダがナチスドイツと戦わなかったことで、その自己嫌悪感から未だドイツ嫌いを抜け出していない理由に相似しています。そして儒教、朱子学、陽明学の毒あるいは残渣も、独特な激発感情のバックボーンに未だ深く浸透しているようで、幾許か先輩の隣国として強く同情したい思いです。
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投稿者 金山寺味噌 #1殿堂トップ10レビュアー 投稿日 2016/6/28
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産経新聞元ソウル支局長で現客員論説委員の黒田勝弘氏は経験豊富なコリアウォッチャーであり、その分析の深さと鋭さには定評があるが、本書において
も韓国にとって知られたくない、「不都合な真実」を鋭く抉り出していて読み応えは十分である。自力で建国できなかった”人工国家”である韓国にとっては「解
放・独立も発展も国際社会のお陰なのだが」(52p)という「不都合な真実」は認め難いところであり、それが彼らの矛盾した行動の原点にもなっている。日本
に対して正しい歴史認識を持てと言い募る韓国だが、黒田氏は韓国の歴史認識こそ「ご都合主義だ」(66p)と言い切っている。「反日」が国是ともなっている
韓国だが、黒田氏は「反日は国益を害し歴史を後退させる」(93p)と指摘しその無意味さを説いている。また、朝日新聞など日本の反政府派が政権批判の
ために韓国にすり寄り協力している事実もあり、嘆かわしい現状はこれからも続いていくのだな、と暗澹たる気持ちにもなった。しかしこれらの真実は知って
おいていいことであり、大いに勉強になった。
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黒田氏は韓国という現場で40年近く韓国を見てきた。かつて、元祖韓国ワッチャーである著者の韓国愛を氏の著作から感じた。本書でも著者は韓国人の説明する際「切ない」という言葉を依然良く使う。愛着はお持ちの様だ。

しかし本書で著著は、「日本はこれまで韓国に振り回されてきた」、「日本の支配、統治によって彼ら(韓国、北朝鮮)の日本に対する国境意識は、きわめて希薄になっている」「今から考えればこれは(日本の朝鮮支配)深入りである」「彼らは日本を限りなく引き込もうとする」「朝鮮半島は日本にとっていわば”ブラックホール”なのである。引きこまれてはならないし、深入りしてはならない。これが歴史の教訓である」と言っている。これは筑波大学古田博司教授の「教えず、助けず、かかわらず」とする、韓国を否(いな)む三原則に通じるものがある。更に黒田氏は韓国対応策として「今後は日本が国際的常識、国際的基準、国際的観点…と言った国際圧力で韓国をコントロールする番である」とも言っている。

この変化は黒田氏の見方の根本的変化というよりも、韓国側の変化なのだ。本書によれば韓国経済の発展から豊かになり、同時に国際的プレゼンスもたかまって、同時に最近では国際的に日本を貶める狂言を繰り返す韓国へ、贖罪感を感じる余地はもはや無いということと思う。一言でいえば、韓国は日本に対し非常に無礼な国
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