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非営利組織のガバナンス――3つのモードを使いこなす理事会 単行本 – 2020/1/16

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出版社より

非営利組織のガバナンス――3つのモードを使いこなす理事会

[著者]

リチャード・P・チェイト Richard P. Chait  ハーバード大学教育大学院の名誉教授であり、30年以上にわたり非営利組織のガバナンスを研究してきた。共著書に『Improving the Performance of Governing Boards』、『The Effective Board of Trustees』(ともに未邦訳)。「The New Work of Nonprofit Boards」、「Charting the Territory of Nonprofit Boards」(ともに『ハーバード・ビジネス・レビュー』、未邦訳)など多数の論文を執筆。大学教員の仕事と大学におけるリーダーシップに関する研究も行っており、最近では『The Questions of Tenure』(未邦訳)を監修した。非営利組織のガバナンスとボードのサポートを行う団体であるBoardSourceの理事、ウィートン大学の理事及びエグゼクティブ・コミッティーのメンバー、ガウチャー大学の理事、メアリービル大学の理事を歴任。教育やヘルスケア分野を中心とする100以上の非営利組織の理事会・運営陣のコンサルタントを務めた。2004年にはハーバード大学から「傑出した教授」の1人に選ばれた。

ウィリアム・P・ライアン William P. Ryan  高等教育、人権、社会福祉サービスを含む多岐にわたる非営利組織のコンサルタントとして、ガバナンスの向上を支援してきた。その指導力とファシリテーションスキルを認められ、世界中で活動している。ハーバード・ビジネス・レビュー、スタンフォード・ソーシャル・イノベーション・レビューへの寄稿を含め、多くの論文を執筆。ハーバード大学ハウザー非営利センターのリサーチフェローを10年間務め、現在はハーバード大学ケネディスクールのエグゼクティブ教育プログラムで教えている。同校最初のオンラインコースの1つである彼の授業「Mobilizing Your Nonprofit Board」は、世界60か国の非営利組織のリーダーが受講してきた。他にも、ハーバード大学教育大学院における高等教育分野のリーダーや、非営利組織のリーダー向けに多くの授業を持っている。コロンビア大学文学士号、ハーバード大学ケネディスクール公共政策学修士号取得。

バーバラ・E・テイラー Barbara E. Taylor  大学や教育関連などの非営利組織向け幹部人材あっせん会社Academic Search Consultations Serviceの元上級コンサルタント。大学理事会連盟の理事及びプログラム・研究のヴァイスプレジデントも務めた。著書・共著書に『Improving the Performance of Governing Boards』、『Strategic Indicators for Higher Education』、『The Effective Board of Trustees』(ともに未邦訳)を含む8冊がある。「Charting the Territory of Nonprofit Boards」、「The New Work of Nonprofit Boards」(ともに『ハーバード・ビジネス・レビュー』、未邦訳)を含む、ガバナンス、戦略計画、組織の財務状況に関する論文を多数執筆。100以上の非営利組織に対して、ガバナンス、理事会とCEOや職員の関係性、組織評価・計画の分野でコンサルティングを行ってきた。ウィッテンバーグ大学の名誉理事でもある。

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

不祥事を防ぐことだけがガバナンスではない。社会に本質的な変化をもたらす組織のガバナンスには何が必要か?ハーバード大教授らによる、待望のNPO経営の教科書。

著者について

[著者]
リチャード・P・チェイト Richard P. Chait
ハーバード大学教育大学院の名誉教授であり、30年以上にわたり非営利組織のガバナンスを研究してきた。
共著書に『Improving the Performance of Governing Boards』、『The Effective Board of Trustees』(ともに未邦訳)。「The New Work of Nonprofit Boards」、「Charting the Territory of Nonprofit Boards」(ともに『ハーバード・ビジネス・レビュー』、未邦訳)など多数の論文を執筆。大学教員の仕事と大学におけるリーダーシップに関する研究も行っており、最近では『The Questions of Tenure』(未邦訳)を監修した。
非営利組織のガバナンスとボードのサポートを行う団体であるBoardSourceの理事、ウィートン大学の理事及びエグゼクティブ・コミッティーのメンバー、ガウチャー大学の理事、メアリービル大学の理事を歴任。教育やヘルスケア分野を中心とする100以上の非営利組織の理事会・運営陣のコンサルタントを務めた。2004年にはハーバード大学から「傑出した教授」の1人に選ばれた。

ウィリアム・P・ライアン William P. Ryan
高等教育、人権、社会福祉サービスを含む多岐にわたる非営利組織のコンサルタントとして、ガバナンスの向上を支援してきた。その指導力とファシリテーションスキルを認められ、世界中で活動している。
ハーバード・ビジネス・レビュー、スタンフォード・ソーシャル・イノベーション・レビューへの寄稿を含め、多くの論文を執筆。ハーバード大学ハウザー非営利センターのリサーチフェローを10年間務め、現在はハーバード大学ケネディスクールのエグゼクティブ教育プログラムで教えている。同校最初のオンラインコースの1つである彼の授業「Mobilizing Your Nonprofit Board」は、世界60か国の非営利組織のリーダーが受講してきた。
他にも、ハーバード大学教育大学院における高等教育分野のリーダーや、非営利組織のリーダー向けに多くの授業を持っている。コロンビア大学文学士号、ハーバード大学ケネディスクール公共政策学修士号取得。

バーバラ・E・テイラー Barbara E. Taylor
大学や教育関連などの非営利組織向け幹部人材あっせん会社Academic Search Consultations Serviceの元上級コンサルタント。大学理事会連盟の理事及びプログラム・研究のヴァイスプレジデントも務めた。
著書・共著書に『Improving the Performance of Governing Boards』、『Strategic Indicators for Higher Education』、『The Effective Board of Trustees』(ともに未邦訳)を含む8冊がある。「Charting the Territory of Nonprofit Boards」、「The New Work of Nonprofit Boards」(ともに『ハーバード・ビジネス・レビュー』、未邦訳)を含む、ガバナンス、戦略計画、組織の財務状況に関する論文を多数執筆。
100以上の非営利組織に対して、ガバナンス、理事会とCEOや職員の関係性、組織評価・計画の分野でコンサルティングを行ってきた。ウィッテンバーグ大学の名誉理事でもある。

[訳者]
山本未生 Mio Yamamoto
一般社団法人WIT共同設立者&代表理事。大学時代、マレーシアの非営利団体での経験を通じて、戦略・ネットワーク・資金の不足が、非営利組織のミッション達成を妨げていることを実感。大学卒業後、民間企業で営業・マーケティングに携わりつつ、SVP東京にて社会起業家を資金・経営面で支援。住友化学株式会社、McKinsey & Companyを経て、2011年、東日本大震災を機にWiA(現WIT)を共同設立、2013年より同代表理事。英語・日本語双方での講演多数。2005年東京大学教養学部総合社会科学科国際関係論課程卒業。2013年MITスローン・スクール・オブ・マネジメントでMBAを取得。ボストン在住。

一般社団法人WIT
組織・セクター・国などの様々な境界を越えて、より良い社会を目指して協働するリーダーを育成する事業を展開。日米の社会的ミッションを持つ組織やビジネスリーダーを対象として、研修、共創のサポート、経営支援、コンサルティングなどを提供している。日本のソーシャルイノベーションのインパクトを海外にも広める活動も行っている。多様な人々が力を合わせながら変化を生み出していくチェンジメイキングコミュニティを育み、世界の誰でもどこからでもより良い社会づくりに力を発揮できる世界を創ることを目指している。
http://worldintohoku.org/

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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 英治出版 (2020/1/16)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/1/16
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 216ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 486276262X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4862762627
  • 寸法 ‏ : ‎ 21 x 14.8 x 2 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 8個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2020年12月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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5つ星のうち5.0 「理事会って何の意味があるの?」と思う、非営利組織の関係者におすすめ
ユーザー名: 山内 悠太、日付: 2020年12月13日
非営利組織の理事会の機能を包括的に論じたうえで、新たな概念をケースとともに提示していて、とても参考になりました。

・理事会の機能を、受託(監査的な)・戦略(執行との対)・創発の3つに分類
・特に3つ目、計画(フレームやアジェンダ)が定まるまでの創発的な議論が、外部には代替できない理事会の重要な価値

私自身は過去に、NPO法人でファンドレイジング部門の責任者として勤務していたことがあります。
理事会については、「ただでさえ忙しいなか、説明の資料を用意しなければいけない・・」とネガティブに捉えてしまう向きもありましたが、その時に理事の方々から投げかけてもらった問いかけ(具体的なアドバイスよりは)が、なすべき仕事の方向性を考え直すうえで有意義で、ありがたく感じた経験を思い出しました。

非営利組織に関わる方々、特に団体内部で運営に従事されている経営・マネジメントクラスの方々が、理事会の役割を捉え直すためにおすすめしたいです。
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2020年3月19日に日本でレビュー済み
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2020年2月9日に日本でレビュー済み
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2020年2月9日に日本でレビュー済み
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2020年2月10日に日本でレビュー済み
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2020年2月7日に日本でレビュー済み
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2020年2月4日に日本でレビュー済み
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