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青空としてのわたし 単行本 – 2014/5/30

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商品の説明

内容紹介

どうしたら苦しみを手放すことができるのか。若い頃からその答えを仏教に求めて、厳しい修行で知られる安泰寺(曹洞宗)で出家。人里離れた寺で作務と坐禅 に励んだ。やがてアメリカでも仏教を教えるようになるが、苦しみと悩みは消えず、テーラワーダ仏教に出会って、ビルマの僧院で高僧の元に瞑想修行に挑ん だ。さらにチベット仏教も学んだ。そして掴んだ「青空としてわたし」。同じくアメリカで禅を教える藤田一照との共著「アップデートする仏教」(幻冬舎新書 /2013年9月刊)は、仏教界に大きな反響を呼び、宗派の垣根を越え、著者らを招いた勉強会が開かれ、苦しみをなんとかしたいとたくさんの人が集まっている。NHK教育テレビ「心の時代」にも出演。それらの盛り上がりに対応して、著者の全貌をまとめる。

内容(「BOOK」データベースより)

苦しみを手放す方法とは、心の青空に気がつくこと。仏教のアップデートを説いて仏教界に旋風を巻き起こしている僧侶による青空の教え。

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登録情報

  • 単行本: 229ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2014/5/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 434402589X
  • ISBN-13: 978-4344025899
  • 発売日: 2014/5/30
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 45件のカスタマーレビュー
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今まで大乗仏教に感じていた違和感が晴れました。
ただし、「青空」については大して紙数が割かれていない上、
今となっては良書が他に沢山あるので、あまり役に立ちませんでした。
また、曹洞宗のサンガとしての復活など、諦めるべきと思います。
著者には自分のメソッドをきちんと本にしてもらいたい。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
うーん、私には理解不能。著者は何語で学んだのだろう。難しい話である。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
禅とテーラワーダの立ち位置がよくわかりました。ある程度、関わった者の疑問がうっすらと解け始めるようです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
キリスト教では、神は愛、と言います。私は幼児洗礼で、信仰生活を半世紀あまり過ごしてきましたが、愛がわからない、実感したことがない人には、神はわからないのだろうか、とウツで希死念慮さえ抱いていた辛い毎日でした。冗談のような話ですが、教会は病気になると行けなくなるところでした。
いろいろな偶然が重なって、体調不良が少しでも良くなれば、と、ヨガの先生を訪ねました。
その先生は、本書にも出て来る、ヴィパッサナの瞑想をされておられる方でしたが、私の話を聞いてくださって、「人間の本質は誰でも青空のような、深い湖のようなもの。誰にでもそれはあるのです。」という話をされました。それを聞いて、私は、永い間、愛してくれる神様を外に求めていたのはまちがいで、自分の内にこそ、神様はいるのだと腑に落ちたのです。神様は、天国にいるわけではない。青い鳥ではないですが、神様は私と共にいてくださったのです。
聖書にも、『あなた方の身体は聖霊の神殿である」とあったことを思い出しました。
ほんとうに、ふっと身体が軽くなりました。その後も、心が揺れる時は「青空」を思い浮かべています。
この本には、その、私が実感したことが真理の入り口であることがわかりやすく書かれていたので、本当に衝撃を受けました。
仏教、をキリスト教と読み替えても、まったく違和感はありません。<
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形式: 単行本
幸せになりたい、そういつも思って、
大学受験、大学院受験、就職試験とこれまで未来に希望を持ちながら生きていきました。
自分はダメな人間だと思って努力すればどこかで誰かにきっと認められる。
努力すれば、人から尊敬される。

でも、どうにもこうにも途中で生きづらくて仕方なく引きこもりがちになった私。
現実が辛くて部屋に逃げたのに、逃げた先の部屋の中も辛い。逃げた弱い自分が辛い。

それでも救われたいと思いました。
「引き寄せの法則」「オポノポノ」「自律訓練法」「坐禅法」などの本を読んできました。
でもどうにもこうにも救われない。あまり変わらない。
「人と比べるな。」「過去を憂えるな、今を生きろ」「もっとポジティブになれ。」「色即是空空即是色」
「瞑想をしろ。」「成功をイメージしろ。」「貴方は何でもなれるんです。」「あらゆる人を愛しなさい。」
うるさい。わかってる。わかってるけど辛いんだ。変われないんだ。
現実はいつも辛いことで満ちている。お金も才能もない。努力もできない。ポンコツなダメな自分がそこにいる。
人はダメな私を馬鹿にする、自分もいい人になりたいけどずるくて弱くてどうしようもない。嫉妬はするし人の不幸が嬉しい。
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形式: 単行本
大乗仏教の飛躍(あなたは仏だ)という欠点、テーラワーダの矛盾点(無我)、
大乗仏教とテーラワーダ仏教を互いに補完して仏教3.0へ行こうというような本。

この本の一番価値があると思った点は無我の境地をリリーフピッチャーに例えた点だ。
無我なら記憶や感覚が無くなるのでは?という疑問に対し、無我の境地とは先発ピッチャーから
リリーフピッチャー(青空)に交代したようなものだと著者は言う。この例えは私の疑問を解消してくれた。

この本の欠点は、無駄なエピソードが多い点だろう。
著者の米国行ったとか14歳で学校は幸福宗教と気づいたとかそういうエピソードはいらなかった。
淡々と各仏教について述べられていたのならばもっと読みやすかっただろう。
また、見ただけ話しただけで悟ったかどうか分かるとか本物は落ち着きがあるとか、決めつけ(先入観?)が多いのが気になった。
青空と雲の例えを大きく取り上げているが、
仏教の本にはよく書いてあること(海と波の場合もある)でたいして感銘を受けなかった。

この本は多分何の知識も無しで100%理解するのはなかなか難しいと思う。
私自身予備知識がなかったら1~2割理解できなかった部分があったと思うので、
多少仏
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