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青春歌年鑑 60年代総集編 TOCT10970 Special Edition

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登録情報

  • CD (2004/11/3)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: Special Edition
  • レーベル: EMIミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 127 分
  • ASIN: B0002ZF1YS
  • EAN: 4988006194335
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 1,231位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 上を向いて歩こう
  2. いつでも夢を
  3. こんにちは赤ちゃん
  4. 見上げてごらん夜の星を
  5. サン・トワ・マミー
  6. 想い出の渚
  7. 星のフラメンコ
  8. 恋のフーガ
  9. バラが咲いた
  10. 夕陽が泣いている
  11. 若者たち
  12. 空に星があるように
  13. 小指の想い出
  14. 恋のハレルヤ
  15. この広い野原いっぱい
  16. ブルー・シャトウ
  17. 好きさ好きさ好きさ
  18. 帰ってきたヨッパライ
  19. 恋の季節
  20. 天使の誘惑

ディスク:2

  1. 花の首飾り
  2. 小さなスナック
  3. 長い髪の少女
  4. 亜麻色の髪の乙女
  5. エメラルドの伝説
  6. ゆうべの秘密
  7. ブルー・ライト・ヨコハマ
  8. 夕月
  9. 悲しくてやりきれない
  10. 時には母のない子のように
  11. 遠い世界に
  12. 白いブランコ
  13. 夜明けのスキャット
  14. 人形の家
  15. フランシーヌの場合
  16. 風
  17. 或る日突然
  18. いいじゃないの幸せならば
  19. 恋の奴隷
  20. グッド・ナイト・ベイビー

商品の説明

内容紹介

レコード会社共同企画!フォークから歌謡曲まで、青春の1ページを飾った思い出の名曲達!

メディア掲載レビューほか

レコードメーカー12社合同企画による青春歌年鑑シリーズ。坂本九「上を向いて歩こう」、梓みちよ「こんにちは赤ちゃん」、越路吹雪「サン・トワ・マミー」他を収録。


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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 rin-5 投稿日 2007/1/29
形式: CD
 私自身は60年代に郷愁を感じる世代ではありません。

 このCDに納められている人は、私にとっては名前は知っているものの気づいたときには既になくなっていた人若しくは現役で歌を歌っていない人、というイメージです。

 曲もまた何かの折に、誰かがトリビュートソングとして歌っていたのを聴いたことがある、という程度で、原曲初めてというのが多いです。

 今とは比べものにならないくらいシンプルなアレンジの曲ばかり。

 詩も今と比べると言葉数も少ないし、メロディラインも奇をてらわずシンプルで、聞き手の気持ちを故意に煽るようなものはみあたりません。

 でも、びっくりするくらい心が動かされます。

 歌を聴いていて、自然に涙が出てきたのは初めてです。

 

 特に坂本 九さん、越路吹雪さんの歌は深い!

 これほど詩情あふれる歌い方を嫌味なくできる歌手が、今の「アーティスト」達の中にどれだけいることでしょう。

 こころのひだにそぉっと触れてくれる、そして染みとおってゆっくり満たしてくれる、こんな風に歌える人が昔はいたんですねぇ。

 

 
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形式: CD Amazonで購入
70歳の母が入院するので、そのときに聞いてもらおうと購入しました。
母にとっては懐かしい曲がたくさん入っているようで聞きながら口ずさんでいました。
60歳代から70歳代の方には最適ではないでしょうか。
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形式: CD
1950年生まれの私にとっては、すべて青春リアルタイムの曲です。
あらためて、この頃の日本の歌謡の底力をみる思いです。

ここに収録されているの曲は、どれもメロディラインがわかりやすい。
歌詞も、言葉のひとつひとつが粒だっています。

坂本九ちゃんの曲や、越路吹雪さんの和製シャンソンなど、現在も、そして
今後も長く残っていく名曲ばかりです。

最近、世界でリバイバルヒットしている由紀さおりさん「夜明けのスキャット」
、こんな大胆でセンスのいい曲が40年前に謡われていたことは驚きです。

単なる懐メロとしての聞き方だけでなく、若い世代にこそ、ぜひ聞いてほしいアルバムです。
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形式: CD
「見上げてごらん夜の星を」が聴きたかったので購入しました。
懐かしい曲、コマーシャルでしか聴いたことがない曲、サビの
部分しか知らない曲、買ってよかったなと思いました。
特に「風」という曲はすばらしいです。
J-POPの原点が詰まったCDです。
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形式: CD Amazonで購入
EMIの歌手は本人が歌った曲のようですが、他の会社の曲は「表記されている歌手ではない、別の歌手が歌っている」曲が収録されている。これは、他の業界では「詐称」と呼ばれる行為と思いますが、音楽の世界では許される行為でしょうか? 正しく実施に収録した歌手の名前を記載するか、「別人であることを明記」すべき。 EMIの企画はすばらしいと思いますが、購入した者が首をかしげるような表記をするのは、今の時代には合っていない。音楽業界の常識かも知れませんが、現在の一般常識とは隔絶した行為。 他の時代のCDも購入しようと思っていたが、不愉快なので止めます。
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投稿者 popolo 投稿日 2015/6/12
形式: CD Amazonで購入
高齢者(60歳以上)のレクリエーションで好評いただいています。
認知症患者でもメロディは覚えているようで、曲を聴いたら覚醒していだだけています。
コーラスやイントロクイズなどのレクリエーションを楽しめます。
カラオケVerが出ると、カラオケも楽しんでいただけると思います。
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形式: CD
1960年代の日本では、ザ・ビートルズの影響によってGS(グループ・サウンズ)ブームが起こった。当時幼かった私も「ブルー・シャトウ」の替え歌を歌ったりした。それ以外の曲もなんとなく覚えていたが、今、あらためて聴いてみると、心の琴線に触れる名曲が多い。しかも、1950年代までと異なり、この頃にはステレオ録音が導入されていたので、結構聴き応えがあるではないか。ついでに言うと、今の音楽に比べて単純だからか、かえってしつこくなく、歌詞も一字一句ハッキリ聞き取れ、口ずさみやすい。1960年代のヒット曲を年毎に揃えようというほどの思い入れはない私にとって、この総集編は粒揃いで、ちょうどいい。

100以上ものグループがデビューしたというGSだが、その全盛時代は短く、1970年頃には姿を消していた。でも、実はそのメンバーの多くは、1970年代に別のバンド(その頃にはもう、GSとは言わない)のメンバー、ソロ歌手、作曲家として、歌謡曲、フォークソング〜ニュー・ミュージックの全盛時代を支えるようになる(俳優・タレントに転向した人たちもいる)。小学生だった私には、母から「この人は○○○のメンバーだったのよ」などと言われてもピンと来なかったが、具体的には次のような人たちが、この「60年代総集編」に名を連ねるグループに加わっていた:アイ高野、井上孝之(井上堯之)、井上順、井上忠夫(井上大
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