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青春歌年鑑 50年代総集編

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登録情報

  • CD (2004/11/3)
  • ディスク枚数: 2
  • レーベル: 日本コロムビア
  • 収録時間: 142 分
  • ASIN: B0002ZEVLM
  • EAN: 4988001990543
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 22件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 4,753位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 東京ブギウギ(笠置シヅ子)
  2. リンゴの唄(並木路子、霧島昇)
  3. 青い山脈
  4. 銀座カンカン娘(高峰秀子)
  5. 東京の屋根の下
  6. 三味線ブギウギ
  7. 長崎の鐘(藤山一郎)
  8. 水色のワルツ(二葉あき子)
  9. 星影の小径(小畑実)
  10. 上海帰りのリル(津村謙)
  11. 夜来香(イエライシャン)(山口淑子)
  12. 桑港(シスコ)のチャイナ街(タウン)(渡辺はま子)
  13. 東京キッド(美空ひばり)
  14. イヨマンテの夜(伊藤久男)
  15. 君の名は(織井茂子)
  16. 僕は特急の機関士で〜東海道の巻〜(三木鶏郎、丹下キヨ子、森繁久爾)
  17. 買い物ブギー(笠置シヅ子)
  18. 東京シューシャイン・ボーイ(暁テル子)
  19. ボタンとリボン(池真理子)
  20. 青いカナリヤ(雪村いづみ)
  21. テネシー・ワルツ
  22. リンゴ追分(美空ひばり)

ディスク:2

  1. お祭りマンボ(美空ひばり)
  2. 高原列車は行く(岡本敦郎)
  3. 青春サイクリング(小坂一也)
  4. 東京のバスガール(初代コロムビア・ローズ)
  5. 若いお巡りさん(曽根史郎)
  6. おーい中村君(若原一郎)
  7. ガード下の靴みがき(宮城まり子)
  8. カスバの女(エト邦枝)
  9. 雪の降る町を(高英男)
  10. ここに幸あり(大津美子)
  11. 喜びも悲しみも幾歳月(若山彰)
  12. 東京ナイト・クラブ(フランク永井、松尾和子)
  13. 銀座九丁目は水の上(神戸一郎)
  14. 有楽町で逢いましょう(フランク永井)
  15. ギターを持った渡り鳥(小林旭)
  16. 嵐を呼ぶ男(石原裕次郎)
  17. バナナ・ボート(浜村美智子)
  18. 黄色いさくらんぼ(スリー・キャッツ)
  19. からたち日記(島倉千代子)
  20. 僕は泣いちっち(守屋浩)
  21. 星は何でも知っている(平尾昌章)
  22. 可愛い花(ザ・ピーナッツ)

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

大手レコード会社の合同企画『青春歌年鑑』の総集編。本盤は50年代の日本の流行歌をジャンルを超えてまとめたもので、笠置シヅ子や雪村いづみなど、今聴いても新鮮な音源が目白押しだ。


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
記憶がどんどん剥がれ落ちていき、目も見えづらくなった母にプレゼント。
青春時代の曲を最近口ずさむことが多くなりました。
ネットで探しこれにたどり着きました。
44曲、毎日のように聞いています。
最近で一番良い買い物になりました。
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投稿者 hane 投稿日 2010/10/31
形式: CD
 この時代に青春を送った人のために、高英男の「雪の降る町を」を探していました。
 金をかけてくれるな、というので、図書館をまわり、有料ダウンロードサイトをあたり(この時代の曲は少ないのです)、貸しレコード屋をまわり。けれども、どの曲も、音質が悪かったり、声が衰えていたりで、満足できるものは見つかりませんでした。
 やっと、このCDを入手して聞いてもらったところ、「まるで最近の音楽みたい」に音質がいい上に懐かしい曲ばかりなので手元に欲しいと言い出しました。「こんなにいい歌ばかりだったなんて、忘れてた。今の人より歌がうまいんじゃない?」そこで購入してプレゼントしたところ、大変喜んでいただけました。

 こうして苦労したので分るのですが、このCDは音源としても大変に貴重なものです。雑音だらけのSP版を元にして、随分苦労して綺麗に蘇らせたのだと思います。
 懐かしい曲があるなと思われた方は、ぜひ手に入れて聞いてみてください。それだけの価値があるCDだと思います。
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投稿者 ゆ〜り 投稿日 2007/12/15
形式: CD
高校生の私にとってはどの曲も新鮮に感じました。
お婆ちゃんと一緒に聞いたら、すごく懐かしがってました。
お気に入りは、『僕は特急の機関士で』『買い物ブギ』『お祭りマンボ』『銀座カンカン娘』『嵐を呼ぶ男』です(●>U<☆)
この頃の歌って今の流行歌と比べて覚えやすく、インパクトがありますね。私と同じ世代の方々にも、聞いて欲しいです!
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/11/16
形式: CD
昔の曲は、リズムも歌詞もなんともいえないたたずまいを持っているなぁと思います。聴かせる曲と形容すればいいのかな?私は、若いお巡りさん(曾根史郎)が好きです。
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形式: CD Amazonで購入
このシリーズを初めて購入しました。

CDの内容に関しては素晴らしくて文句はないのですが、これら楽曲(レコード)の発表された年月がまったく記載されてないのが残念でなりません。
「50年代!」って一くくりに言われてもねぇ…。(実際には40年代発表作品も混ざってるし…)

せっかくの素晴らしい企画なのに、ブックレットは作詞者と作曲者と歌詞を載せただけのもので、とにかく楽曲情報が少なすぎる。
もちろんただ楽曲を聴くぶんだけなら問題ないのですが、もうちょっと購買者に対する良い提供の仕方があったのではなかろうか。
やみくもに曲集めてぶっ込みましたって感じで、そんな素人並の仕事ぶりが残念で仕方ありません。

ちなみに同時購入した「流行歌大傑作選」シリーズには一曲一曲に解説の付く良い仕事ぶりでありました。
それとも「総集編」故にそういった情報はカットさせられただけなのでしょうか?

何はともあれ薄っぺらいブックレットに星三つ。
昭和の素晴らしい遺産だけに。
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投稿者 pelikan トップ50レビュアー 投稿日 2012/10/29
形式: CD
 1950年代の流行歌オムニバス盤です。
 団塊の世代の自分にとっては2~10歳位の間の実体験として聴いていた歌謡曲ばかりで、記憶に曖昧な歌もありますし、「桑港のチャイナ
タウン」「夜来香」等、近隣の大人達が歌う曲を聴いて覚えた歌もあります。

 3歳位の頃ですが、親類の家での昼食後、真空管ラジオから異様に明るい歌が流れてくるとシベリア抑留帰りの荒くれた主人や居合わせ
た大人達が皆立ち上がって笑顔で歌いだしたのです。
 まるで遠くのサイレンに呼応して遠吠えしている飼い犬のようでした。
 この時初めて映画「そよかぜ」の主題歌である「リンゴの唄」であることを知りました。

 いつも頑固なこの荒くれ叔父さんも、島倉千代子さんの「からたち日記」やスリー・キャッツの「黄色いさくらんぼ」で「ウッフ~ン!」という歌声
がラジオから流れてくるとデレデレと締まりのない顔になり耳までみるみる赤くなって喜んで聴いていましたが初心(うぶ)だったんですね。
まだまだ、刺激が少ない純粋な時代だったのです。

 小学校低学年時には、級友の中村君は「おーい中村君」の格好の餌食になりましたし、学校近くの神社境内でいちゃつくアベックには「若い
お巡りさん」を歌って冷やかしていまし
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