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青春歌年鑑 1974 TOCT10723 Special Edition

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登録情報

  • CD (2000/11/22)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: Special Edition
  • レーベル: EMIミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 96 分
  • ASIN: B00005HPNF
  • EAN: 4988006171244
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 99,268位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ふれあい
  2. うそ
  3. 恋のダイヤル6700
  4. くちなしの花
  5. 積木の部屋
  6. 学園天国
  7. 私は泣いています
  8. ひと夏の経験
  9. よろしく哀愁
  10. 岬めぐり
  11. 二人でお酒を
  12. ちっぽけな感傷
  13. 結婚するって本当ですか
  14. 想い出のセレナーデ
  15. 母に捧げるバラード(海援隊)

ディスク:2

  1. ひとかけらの純情
  2. ポケットいっぱいの秘密
  3. 白い冬
  4. しあわせの一番星
  5. 夕暮れ時はさびしそう
  6. 逃避行
  7. 銀の指輪
  8. みずいろの手紙
  9. 挽歌
  10. ひまわり娘
  11. 気になる17才
  12. 涙の太陽
  13. 愛の挽歌
  14. 私は忘れない
  15. 水色の街

商品の説明

内容紹介

1970年から1990年の各年度別で収録している邦楽ベスト・ヒット集、『青春歌年鑑』シリーズ1974年編。オリコン年間チャートベスト50位以内からセレクトされたお馴染みのナンバーをCD2枚組全30曲収録。

メディア掲載レビューほか

SMD、PC、COとの4社合同企画による年代別オムニバス・アルバム、1974年編。中条きよし「うそ」、フィンガー5「恋のダイヤル6700」、ふきのとう「白い冬」他、全30曲を収録。


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投稿者 EXPO'70 殿堂入りレビュアートップ100レビュアー 投稿日 2003/2/18
当時、小学4年のガキだったオレにしてみれば、学校も近所も友だちがいっぱいで楽しかったし、創設直後でクラスの半分ほどがドッ、と入ったブラスバンドにも萌え……いや、燃えてたし、初恋もおそらくこの年だったりで、1974=昭和49年、という年は《自分史上最高の年》(!)、という感じすらあるんだが、前年秋のオイルショックで一気に景気が冷え込んだ世間はそうはいかなくて、ここに収められた30曲の中にも、それが微妙な影を落としている。中村雅俊の「ふれあい」という、どちらかというと地味な楽曲が人々の心をとらえ、2か月ほども1位を続けてミリオンも突破、という売れ方ひとつとっても、この頃を読み解くための、いろんなものが見えてくる、ような気がする。
この年、いつもニコニコ・天真爛漫キャラで大人気だった天地真理が哀愁路線に転換すると同時に、その笑顔までも棄ててしまい、そのまま下降を開始。その一方、アイドルとしては(笑顔でいる時も)どこかに翳りをたたえたそのキャラが欠点であるように思われていた山口百恵が本格的にブレイク……、というふたつの出来事も、それを象徴する、ふたりの楽曲が両方収められているので、ここで追体験できるのではないか(「もし、オイルショックがなかったら、山口百恵はあれだけのビッグな存在になったのだろうか……?!」などと、時々オレは考えることがあるのだが)。
なお『続・青春歌年
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1974年・・・そういえばオイルショックの翌年だったっけ。中日優勝の年でもある。こうして30曲聴いてみると、今でも耳にする歌も多く名曲揃いだけれど、特に気に入ったのが、ディスク2の最後の2曲、岡崎友紀「私は忘れない」と三輪車「水色の街」。2曲とも久しぶりに聴いたけど、こんないい歌だったっけ。
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