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[造事務所]の青山学院大学の「今」を読む (じっぴコンパクト新書)

青山学院大学の「今」を読む (じっぴコンパクト新書) Kindle版

5つ星のうち3.6 7個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「青山学院らしさ」といえば、早稲田大学や明治大学の持つ“骨太”のイメージとは大きく異なり、やはり都会派らしく、スマートで洗練されたイメージを持つ人が多いのではないだろうか。ミッションスクールゆえ学院全体が自由な校風で、「枠」にとらわれない柔軟な発想が育まれてきた。政治家、経営者、言論人、アスリート、ミュージシャンなど幅広いジャンルで「開拓者」を輩出してきたのも、140年前の創立時から青学の地で積み上げてきたその校風ゆえのことだろう。本書は、青学の歴史に加えて、様々な観点からその特徴を掘り下げ、「青学らしさ」をひも解いた一冊である。 --このテキストは、paperback_shinsho版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B010ANEKW0
  • 出版社 ‏ : ‎ 実業之日本社 (2015/1/28)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2015/1/28
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 28154 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 195ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.6 7個の評価

カスタマーレビュー

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7 件のグローバル評価
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この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2017年4月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年1月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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5つ星のうち5.0 青学はチャラいようで、骨太の「開拓者精神」が「昔」から「今」までタスキのように継がれている。
ユーザー名: 偽由実、日付: 2015年1月24日
 「第91回箱根駅伝」で往路・復路1位、ぶっちぎりの総合優勝をはたしたことで、2015年はじめの話題をさらった青学。
 青学関連では、2014年末に刊行された「青山学院 by AERA」がありますが、カタログ的にどれも紹介され、写真は綺麗だけど内容は伴っていないものになっていました。

 他の方からも指摘あるように、「同窓生の奥が誇りに思う人々」がのっていない、というのが同書の難点。

 その点、新書サイズでも幼稚園から大学(大学院)までバランスよく情報が盛り込まれ、読み応えは「青山学院 by AERA」の180%増しくらいでしょうか。
 「青学といえばサザン」のイメージがあるのに、「青山学院 by AERA」ではまったく言及されていないのに対し、この本では桑田佳祐さんやサザンのことはもちろん、桑田さんつながりで元オリジナル・ラヴで故・宮田繁男さん、宮田さんとも関連の深いユーミン(松任谷由実)、「青学の顔」ともいえる三遊亭円楽(楽太郎)、そして大作曲家の筒見京平さん、姫野カオルコさん、ペギー葉山さん他多数の青学有名人の「よもやま話」がギュッとつまっています。
 「青学OB&OGにはたくさん、誇るべき人々がいる」ことが斜め読みするだけでわかる、素晴らしい仕上がりになっています。

 通学キャンパスや構内施設など、ここ数年で様変わりした青学。
 前出の箱根駅伝の「陸上競技部」のウラ事情はもちろん、強豪の各種体育会部、青学の歴史、青学OB&OGだけでなく現役青学生も登場。

 青学の原点の地、最近の青山・渋谷界隈の「青学との関わり」も紹介され、歴史をふりかえりつつ、これから青学が「向かう未来」も見えてくる、そんな本です。

 「箱根駅伝」での報道のされ方もあり、”オサレでチャラいイメージ”が先行する青学。
 しかし、華やかそうに見えるウラ側に、たとえば陸上競技部の地道な努力があるように、創立から140年連綿と続く「開拓者精神」が、ずっと継承されているのです。
 歴史をふりかえりつつ、最新の幼稚園〜大学(大学院)の”青山学院の「今」”を知れば、「今まで知らなかった青学」が見えてくることでしょう。青学受験希望者や在校生、卒業生だけでなく、「箱根駅伝」で青学ファンになったすべての方にオススメの1冊です。
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19人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年2月24日に日本でレビュー済み
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10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年1月8日に日本でレビュー済み
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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