通常配送無料 詳細
残り10点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
電通 洗脳広告代理店 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ◆表紙に若干のスレがありますが、紙面の状態は概ね良好です。クリーニング済!24時間以内に配送業者に出荷致しまして配送となります。【検品担当者より】丁寧な検品、迅速な発送を心がけております。日本郵便ゆうメールにて毎日迅速発送いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

電通 洗脳広告代理店 単行本 – 2012/2/14

5つ星のうち 4.1 78件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,404
¥ 1,404 ¥ 176

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 電通 洗脳広告代理店
  • +
  • 日本人だけが知らない戦争論
  • +
  • TPPに隠された本当の恐怖~ついに明らかになった危険過ぎるシナリオ
総額: ¥3,672
ポイントの合計: 97pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

ドクター苫米地の脱「メディア洗脳」宣言

ベストセラー『テレビは見てはいけない』で現代の洗脳マシンとなったテレビに警鐘を鳴らしたドクターが、ついにそのメディアを裏で操る「黒幕」に切り込んだ。メディアを通じて日本国民を意のままに操り、広告界の頂点に君臨し続けるガリバー企業の真実の姿とは—— !?
そして、私たちがメディア洗脳から解放される日は来るのだろうか!!

■著者からのメッセージ
今回の大震災によって、メディアはある意味、本来の姿を見せてくれた。私たちが自身の目では知りえない被災地の様子や原子力発電所の様子を、休みなく映し出した。電話も通じない避難所では被災者自身が「私が無事であることをテレビを通して伝えたい」と、メディアを安否確認に利用することができた。なぜそのようなことが可能だったのか。それはCMを一切なくしたからだ。奇しくもCMがあって当たり前の日常では気がつかなかったメディアの盲点をあぶり出し、私たちの目の前に提示してくれたのだ。
 だが、復興が進むとともに広告主、およびそれらを束ねる組織によるメディア支配も復活の兆しをみせている。それはつまり、私たち一般読者、視聴者を洗脳し、奴隷化するシステムもまた復活してしまうということなのだ。
 その動きにブレーキをかけ、メディア支配の構造を変えるには今しかない。日本が新たな出発によって大きく変わろうとしているこのときだからこそ、私は敢えてタブーに挑む本書の出版を決断した。
 まだ間に合うのだ。いまこそ、メディアを私たちの手に取り戻し、本来の役割を担わせるべく動き出そうではないか。多くの読者諸氏がメディアの裏側に気づき、メディアを私たちの手に取り戻すための行動を起こしてくれることを切に願っている。(序章より)

内容(「BOOK」データベースより)

東日本大震災の報道によって露になった、広告主(スポンサー企業)とメディア、そして広告代理店の癒着構造。この構造を作り上げ、独占的に支配する巨大広告代理店・電通のメディア洗脳戦略を暴き出す。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 213ページ
  • 出版社: サイゾー (2012/2/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4904209192
  • ISBN-13: 978-4904209196
  • 発売日: 2012/2/14
  • 商品パッケージの寸法: 19.3 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 78件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 55,143位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
日本人がいかに無知か、そして今、どれだけ洗脳されているのか?この本を読む事でハッキリとわかるはず。より多くの人に読んでもらいたい。そのうえで今のままでいい、と思うのならそれもいいだろうし、これじゃいけない!と思えば行動に移せばいいと思う。
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
公職追放の本当の恐さとパワーを知って凍りついた。まさかそこまでするとは!って感じで…。自虐教育の手のひら返して日本讚美と日中関係の反目を煽るニュースが急増の昨今、米国追従の世論形成の企てがあまりに雑で、よっぽど舐められてるんだなあと感じてはいたが、「戦争に負ける」ってずうーっと支配され続けることなんだと失望しそう。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
電通という企業がいかに世の中に影響を及ぼしているのかというのは、AKB48を見るとよくわかるだろう。

現在はツイッターやFacebookなどのSNS、youtubeなどの動画投稿サイトを多くの人が利用し、ネットに親しむようになったので
ネット上で電通の批判を見たことのある人もいると思う。

しかし、ネットをあまり利用しない層では、電通というものが日本有数の大企業だと知っていても、それにまつわる黒い噂を知らない人が多いだろう。

そういった人たちはこの本で一通り電通のことを知っておいた方がいい。(著者の主張に賛同するかどうかは別として)

また、この本を読むことによって、メディア、特にテレビとの付き合い方を再考するいい機会になるのではないだろうか。

3.11の原発事故以降、テレビでは、電力会社が電力事業を事実上独占していることを批判することも珍しくなくなった。
しかし、テレビ業界こそ、真の独占状態にあるのである。
しかも、電力会社と違い、テレビというものは世論を左右する大きなファクターになりやすい。

さらに、最近は、ステルスマーケティングという言葉が叫ばれるようにもなっている。

こういった中、私たちはテレビに惑わされず、正しく情報を見るようにこころがけ、自分自身の考えを持たなければならない。
コメント 31人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 本格派 トップ500レビュアー 投稿日 2013/12/4
形式: 単行本 Amazonで購入
自らに都合の悪い報道を行なった政治評論家をマスコミから追放してしまうほどの絶大な力を持つ電通。その電通の正体を暴きつつ、マスコミのあるべき姿を提示しようという本である。

電通の生い立ち、背後関係、独禁法や放送法違反の疑いが強いこと、韓国生まれの人間が社長をしていたときに日韓ワールドカップを強力に後押ししたこと、マスコミのみならず、幅広く極めて強力な影響力を持っていることなど、電通に関わることを洗いざらい述べている。これは著述家としては非常にリスクのある行為である。それをためらいなく行える著者には敬意を表する。

ボリュームは少ないが、電通の全容を掴める非常に優れた本であり、著者に関しても私はこれまで全く知らなかったが、電通の裏にいる勢力についてもアメリカ政府ではなく国際金融勢力であることもしっかり把握しており、切り口も鋭く、中々の論客であると感じた。
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
簡単には既に理解してましたが、戦後の歴史も交えて非常に充実した内容でした。
購入前はあまり期待はしていませんでしたが、周り、レビューの評価も高く、読んでみる気になりました。
読んでおくべきです。
電通批判ではなく、愚民化日本人への警告本にも捉えられます。
コメント 34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
広告宣伝費払って自社のイメージ下げる放送されちゃ、やってる事は支離滅裂になります。高い金払って宣伝してもらおうとしているのだから、それで逆に企業のイメージダウンされて株価が下がったりすれば責任問題です。広告担当のクビが飛びます。損害賠償問題です。だから、著者の言ってる事も偏り過ぎておかしな主張になってます。

まあ、それでも宣伝費で報道の中立性が損なわれる可能性が高い事を批判する主張には大きく賛同出来ます。莫大な資本がある企業がメディア支配、政治支配を可能にする仕組みになっています。ここに危機感を持ちCIAの陰謀などを指摘する意見は鋭いと思います。
受信料を払いたくない人にはオススメの本です。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
実は購入はAmazonではなく、楽天です。
発売日の2/14に注文したにも関わらず、
到着が22-24日となったので、キャンセルし、楽天で注文しました。
今まで苫米地さんの本を発売日に注文してもそんなことはありませんでした。

さて、内容について。
この本は、今のテレビ、新聞、雑誌などのメディアの状態を明らかにして、
わたしたち国民ひとりひとりに届けられる情報の状態がどういうものになっているか、
それを知らせてくれ、その背景に電通という一企業が関わっていることを教えてくれるものです。

日本における情報提供の状態がこれほど危険な状態とは・・・、読んでいてやはり寒気がしました。
テレビ、新聞、雑誌などの提供する情報を、頭から信じきっている人に、
一度でいいから読んでほしい本。
そのときは、著者の『テレビは見てはいけない』とあわせて。

大事なのは、この本は、批判で終わっていないということです。
『洗脳広告代理店 電通』というショッキングなタイトルを用い、
人の関心を引くことによって、電通批判にとどまらず、
本を読んでいるその先にいる、読者一人一人に、この状況変えるために、行動起こそうよ、と
呼びか
...続きを読む ›
4 コメント 711人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー