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コトブキヤ 電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム RVR-14 フェイ・イェン・ザ・ナイト DNA SIDE 1/100スケールプラスチックキット
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : はい
- 製品サイズ : 10.16 x 10.16 x 12.7 cm; 272.16 g
- 発売日 : 2009/12/22
- Amazon.co.jp での取り扱い開始日 : 2007/6/23
- メーカー : 壽屋(KOTOBUKIYA)
- ASIN : B002L16FZU
- 商品モデル番号 : OCT091591
- Amazon 売れ筋ランキング: - 196,513位ホビー (ホビーの売れ筋ランキングを見る)
- - 4,299位ロボットのプラモデル・模型
- カスタマーレビュー:
商品の説明
「電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム」から、いよいよRVR-14フェイ・イェン・ザ・ナイト(DNA SIDE)が登場。個性的なバーチャロイド達の中でも一際異彩を放つその華麗なフォルムを余す所無く立体化。可動範囲も、いわゆる「女の子座り」が出来る程幅広く設定されており、ゲーム内での様々なアクションを再現。さらにテイル・フランジャー(背部スカート)は外観を損なわない「差換え式」で展開状態をも再現。別売りの小社製品メカニカルベース(フライング2)に接続できる専用のアタッチメントパーツも付属するので飛行(ジャンプ)状態で展示も可能。マルチカラー仕様でほぼ全てのパーツの色分けが再現され、各センサー類もクリアパーツ仕様。組立てるだけで、ほぼゲーム内の姿に仕上げる事ができる。
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
んで、大きさ、厚みともに十分な箱を開けると、若干引くぐらいのパーツ数・・・
「さぁ組むか!」って思う心がいきなり折れそうな精密さ。幼少の頃に挫折した、エンジンまで組み立てるタイプのカーモデルを思い出した。
ほうほう、ほぼ全ての色分けをパーツ分割で再現すると、こうなるわけな・・・これを考える方もどうかしてるが、実際に製造してしまう方もどうかしてると思う。ついでに言うなら、買う方も(俺もかw)
怯え続ける幾ばくかのモデラー魂を、やっとこさ奮い立たせて組始めると「おぉ、意外とスムーズに組めるじゃないか」と思えなくもない。装甲(この場合はVアーマーか?)の一枚一枚を張り付けるみたいで、徐々に立体になっていく過程が楽しくも感じられます。
パーツ分割なんかも考えられていて、よりよいものを送り出そうというメーカー様の意気込みが感じられます。
バズーカのバレル部のパーツ構成なんかは目からウロコ。この辺は実際に組んでもらったほうがわかりやすいかも。つか、文章でうまく伝えられる自信がないんで。
コの字型のパーツを張り合わせて合わせ目を作るのではなく、L字型のパーツを180°回転させて張り合わせる・・・と言って解るでしょうか?ま、そんな感じで工夫されてると思ってくれればw
完成後の目立つ合わせ目は、二の腕、モモ、膝関節、股関節の後部、背部スラスターなど。
あと武装では、バズーカのサイトやグリップ、マガジン、バイナリー・ロータスの基部とセンターポールぐらい。パネルラインとして処理するより、素直に接着してしまったほうが見た目的にもいいかと思われます。
素組み派の方々も、あとは肩部なんかに多少見られる黒のラインを塗装すれば、完成度が「グッ」と上がりますよ。
クリアーグリーンのセンサーパーツは、裏からシルバー等で塗装すればいいかと。
Vコンバーターは二種類付属するので、それによって自分の主戦場がゲーセンの対戦台か、もしくは家庭及びネット上か、主張することができますw
どうせならグランド・ボムも欲しかったですが、まぁそれはそれ。
おそらくですが、このゲームが稼働していた10年近く前は、精密すぎるディテールを忠実に再現する技量が、当時のインジェクションキット・メーカーには無かったのでないかと思われます。画面で見た機体の美しさは思わず見惚れるほどで、当キットも負けず劣らずのクオリティです。
この完成度でドルドレイとかスぺシネフとかも欲しいぞ、とw
何年だろうが待ちますぜ、コトブキヤ様w
「専用スティック買ったっけなぁ・・・」と美麗すぎる完成品をノスタルジックな気分に浸りながら眺めるもよしです。
最も自分にとってのライデンにまつわる思い出といば、熟練者の「置きレーザー」にバーティカルターンでブチ当たったりとか、回り込み近接攻撃を「背後にもあるレーザー当り判定」にツブされたりなど、忌々しいものしかないですがw
そういやネットで組んでたチーム「RB」のみんな元気かな?w
普通、バリエーションキットは追加パーツ分値上がりするのが常識。
なのにこの10/80、大量の追加ランナーにも関わらず定価据え置き。
元キットのランナーは全て同梱されているので、通常のテムジンにも組めます。
雑誌のテストショットを見る限り、各パーツによる色分けは完璧なようです。
ただ、各パーツ間の黒いライン?は自分で塗らなきゃいけないかと。
自分同様このキットを買う方の9割位はライデン、テムジンを買ってるでしょうから大した苦にはならないでしょう(笑)
他の方のレビュー同様、前回の海洋堂スペシネフを買い逃した方は是非!な逸品です。
OMGとオラタン以外のキット化は版権の関係上コトブキヤは出せないのが残念です。
バイパーの次はアファームドかエンジェラン辺りが欲しいですね。
メーカーが相当気合を入れたらしく、すばらしい出来になっているので、オラタンファンにはオススメ。
ただ、いかんせん組み立て工程が多い‥ 標準的なガンプラとは段違いに手間がかかります。
プラモデル初心者には厳しいかもしれません。
(グリスボックの発売まだ?)
コトブキヤのオラタンVRシリーズはハメコミが悪いのがいつも気になっていましたが、ナイフで切削したりパテを補填することでなんとかなっていましたが、今回のFei-Yen Knは特にしんどかったです。
端的に言えばポリキャップでの接続が為されている部分以外、ハメコミ部分は半数近く接着剤に頼ることになってしまいました。腕部の色違いパーツのハメコミですら組んでる最中にポロポロと落ちてしまう。肝心要の愚者の慈愛を持たせようにも、持たせた後で親指の挿入部を接着剤を塗布した上で掌に差し込まないといけない。なまじじっかスタイルがしっかりしていて自立もきっちりするので、持ち上げた愚者の慈愛の重さで10秒ともたずに落ちてしまう…。
高精細モデルから起工しただけあってパーツバランスは完璧なのですが、スカート部分のボリュームがあるので、普通に座らせた場合は座面まで掌が届かないのが残念。
少しネガティブな感想が続きましたが、高精細モデルから再度金型を起こしただけあって、造形はプラモデルとしては完璧です。どのアングルからもオラタンのまま表現されています。
が故に、もう少ししっかりしていたり、1パーツの持ち手が欲しかったと思います。「女の子座り」が再現できる間接の駆動域ですので、ダッシュ近接や勝利ポーズを決めたかった…。
人気があったにもかかわらず過去立体化に恵まれなかった機体ですが、その無念を晴らさんばかりの出来です。
先日行われたイベントにて原型を実際に見てきましたが出来のよさは本物です。
ハイエンドCGそのままのプロポーションはまさにリバースコンバート。
肩や股関節、足首のジョイント部分もきちんと部品としてパーツが作り込まれているなど、鳥肌が立つようなこだわり様です。
その分公式HPによるとかなりの鬼分割のようですが、10年前のあの日ゲームに夢中になっていた現在いい年の大人が年末年始の休みをつぎ込む位の勢いでじっくり取り組むにはぴったりなのかもしれません。
バイナリーロータスは差し替え式ですが、そんなもので評価が揺らぐようなやわな出来ではないので、星5つです。
でも、買って損はないプラモデルというのは確かです。是非テムジンも買い揃えて GET READYごっこをしましょう^^
元々穴が開いてる手足デザインや細長い背骨の影響で、何も無い空間があちこちにあり、ソレが立体物としての見栄えを良くしていると感じました。
この手の造形は自立出来るバランスが限られていたり、間接強度に問題がありがちですが、そこも巧く作られていると思います。
一番不安だった全体のボリュームも満足です。(もっと小さいかと予想)
パテを使わないと消せない程のヒケはほとんど無く(ひざ裏の台形パーツのみパテでヒケ処理しました)パーツ同士の合いはかなり良いと思います。
後ハメ前提のガンプラに慣れているユーザーには、挟み込みや合わせ目処理が必要な箇所が気になるかもしれません。
特に太ももの発光部と羽の一部は、奥まった箇所の合わせ目処理が必要で難易度が低いとは言えません。
逆に塗装派の私のようなユーザーは2Pカラーでも仕上げられる様に、赤色(もしくは透明)のクリヤーパーツとRNAサイドのデカールが欲しいところです。
コトブキヤのバーチャロンシリーズは今回が初めてですが、次が欲しくなる内容でした。
他の国からのトップレビュー
2014年9月1日にアメリカ合衆国でレビュー済み






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