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電脳コイル (2) 限定版 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 折笠富美子.桑島法子.矢島晶子
  • 監督: 磯 光雄
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2007/10/26
  • 時間: 85 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000RZEID8
  • JAN: 4934569630292
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商品の説明

内容紹介

時は202X年!舞台はフシギ都市大黒市!
ダイチ率いる“大黒黒客”はもう一人の転校生・イサコに振り回されっぱなし??

きっと、キミにつながっている──。

初回封入特典 ブックレット


初回封入特典 第3話、第4話、第5話 絵コンテ

初回映像特典 ヤサコ役:折笠富美子×イサコ役:桑島法子 対談インタビュー

【3話収録】
■第3話「優子と勇子」
またもデンスケが誘拐された。犯人は謎の少女イサコの手下・電脳生物モジョだ。追跡を続けるヤサコ&フミエの前にまたもサッチーが!

■第4話「大黒市黒客倶楽部」
転校生はなんとイサコ! ダイチ率いる“大黒黒客(ダイコクヘイクー)”の誘いを冷たくあしらった彼女にヤサコは声をかけるが・・・

■第5話「メタバグ争奪バスツアー」
イサコの配下となった大黒黒客に探りを入れるヤサコとフミエ。ハラケンを仲間に加えて追跡に乗り出すが、そこはなんとバスの墓場だった!

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『ラーゼフォン』で才能の片鱗を見せた磯光雄が原作・監督・脚本を手掛けたSFアニメ第2巻。またもデンスケが誘拐された。ヤサコとフミエは、再びデンスケ救出に向かうが…。第3話から第5話を収録。ブックレットなどを封入した限定版。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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 ここから本格的な電脳バトルが繰り広げられる第3巻。
大黒市の小学校に転入してきたのは小此木優子(ヤサコ)と天沢勇子(イサコ)だった。
そこでヤサコとフミエはイサコと友達になろうとするがイサコに「話しかけるな」と一蹴される。
ダイチも自分のクラブに誘おうとするが無視される。それを宣戦布告と受け取ったダイチは
そこでダイチ率いるクラブの総力をあげてのイサコとの電脳バトルが開始される!ってのが主なストーリー。

この巻はもはやイサコの巻と言ってもいいぐらいイサコが全面にアピールされたエピソードが多い。
さらに電脳ギミックが数多く使われそれを見るだけで楽しいが、やはり見所は電脳バトル。
特にイサコVSダイチVSフミエの電脳戦ではイサコの暗号式を使った攻撃は圧倒的な強さを見せる。もちろんダイチとフミエも頑張ります。

イサコの目がチカチカ光ったり、「暗号屋』って何?だったりわからない部分はいくつもあるが今はそれはおいといて少年少女たちの電脳バトルを楽しもう。
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投稿者 X0 投稿日 2008/2/10
NHK教育アニメ「電脳コイル」第3〜5話を収録したDVD2巻です。
目に見えないデジタルデータを当たり前の存在として
日常空間に具現化させた着眼点の面白さが素晴らしい作品です。
物語がSFチックな世界観では無く、どこにでもある住宅地や
ご近所の町の片隅で子ども達中心に繰り広げられるため、
へたなSF作品よりずっと未来予知を見据えた現実味の強い点に感心させられます。
(総合6.67/10点)

第3話「優子と勇子」★★☆☆☆4/10点
 ビル工事現場という一種の禁断の領域で走って走って動きまわる
 逃亡劇のテンポの良さに加え、打倒不可の敵をいかにして回避し、
 任務を遂行するか?鬼ごっこと隠密行動を兼ね合わせた展開は
 なかなか楽しげですが、幾分謎掛けが多いためかやや難解な点が残念。
 教育テレビらしい落ち着いた解説が非常に明瞭で好感触でした。

第4話「大黒市黒客クラブ」★★★★★10/10点
 電脳の女王・大沢勇子推参。未来の小学校のいたずら、意地の張り合いは
 これほど高度で緻密なハッキング戦争となるうるのか。電脳世界が彩る
 情報操作、罠、地雷、攻撃、防御などなど様々な切り口で魅せる子ども達の
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今回の収録話は、電脳コイルを語る上で欠かせないものばかりです。
今回は、いよいよ物語の主要人物である「優子と勇子」のファーストコンタクトの話を収録しており、空間を破壊する暗号屋の存在、暗号屋の少女とハッカー少年らの電脳戦は、見る者を圧倒させる映像クオリティだと思います。
彼らの世界観を緻密に描写した激しい電脳戦は必見です。
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第四話を見て、ますます好きになった。あのイサコとダイチの電脳戦は見ててかなり面白かったし、イサコの机の山に座った女王様っぷりもなんとも言えないし、作画も高レベルですごく良かった。最初は某アニメ映画っぽかったけど、いまはそんな感じはしなくてかなりのオリジナリティがある。このスタッフだから良作ができたと思う。あとイサコが妙に色っぽく感じられるのは何故だろうか。なんか時々微妙にいやらしいというかなんというか。
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