中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 ネットオフ
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【購入後48時間以内に弊社より発送】中古品のため使用感はありますが、綺麗なものを販売しております。※カバー・中身(破れ・シミなし)ともに良好です。万が一、品質不備があった場合は返金対応。弊社Webサイトでも販売しているため在庫切れになった場合はキャンセル扱いとなります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

雷星伝ジュピターO.A.(2) (講談社コミックス月刊マガジン) コミック – 2008/1/17

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 1
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

雷神光臨 運命のカプセルが少年をヒーローに変える! 驚異のVFXアクションコミック、雷鳴とともに参上!!

水の戦士マーキュリー華麗に登場!どうなるジュピター、どうするトオル!?

著者について

なかざき 冬
1992年『Who is 風生!?』でデビュー。著作は『Who is 風生!?』(全9巻)、『えとせとら』(全9巻)、『えとせとら』(全9巻)、『IN23H』(全1巻)、短編集『Let's Kick!』(全1巻)。現在は和智正喜とのタッグで『雷星伝ジュピターO.A.』を連載中。
和智 正喜
1964年1月31日生まれ。明治大学文学科演劇学専攻卒。小説家。その他、漫画原作、脚本、ゲームシナリオなども手がける。小説に『七夜物語 DT異聞』『ザ・ソウルテイカー~魂狩~』『PiPit!!~ぴぴっと!!~』『仮面ライダー誕生1971』、漫画原作に『雷星伝ジュピターO.A.』『モントリヒト~月の翼』、アニメ脚本に「G.I.Joe SIGMA6」、ゲームシナリオに「ポポロクロイス物語」ほか、多数。


登録情報

  • コミック: 194ページ
  • 出版社: 講談社 (2008/1/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063711242
  • ISBN-13: 978-4063711240
  • 発売日: 2008/1/17
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
1
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
 「負ければ死ぬ」という事実に気がついたジュピターである主人公と、ジュピターの正体を知らずに応援する主人公の友達。この巻はその話がメイン。ただ、後半に出てきたジュピターのオリジナルとされる「麗水姫マキューリー」の登場と出会いもあり、今後も気になる展開盛りだくさん!

更に戦闘が激しくなり、画力も鰻登りな今巻。それでも「あさりよしとお」のようなキャラクターは相変わらず(当然か)なので不思議な違和感を感じる。ある意味贅沢。物語的には1つの山を越えて、ジュピターもヒーローに不可欠なバイクも登場。ただ、「麗水姫マキューリー」に始まる新たな謎も出てきたのでこれからも楽しめそう。ただ、「死の恐怖」が巻の真ん中を過ぎて強く描写されないのが残念。「週に一度、生きるか死ぬか」の状況が狂いもなく同じ日に来るとしたら、かなりの恐怖のハズ。コレを上手くいかせていくようだったなら、星五つの展開でした。

「展開がマンネリ」という劇中のセリフ通り、新しい流れの出てきた今巻。その流れも王道であるが、王道である難しさを超えての面白さが光る作品なので今後も期待。ただ、「ガレージキットでのジュピター発売」は予想外。劇中通り、ガシャポンでの発売を待っていたのに……。敵とかバイクの造形は、結構好きなんだけど。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告