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零戦の運命〈下〉―なぜ、日本は敗れたのか (講談社プラスアルファ文庫) (日本語) 文庫 – 2002/4/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

敗者は自ら敗れる原因を作った!日本海軍首脳陣は、何を、どう考え、どう闘ったのか。日本海軍の総力を挙げて闘った、ミッドウェー海戦。しかし、この闘いは大惨敗に終わり、後の敗戦につながった。坂井はこの作戦の失敗を、戦後49年かけ、あらゆる方法で調査した。その結果とは?坂井が、血涙のもとに日本海軍の牽強付会を斬る。

著者について

■坂井三郎(さかいさぶろう)
1916年、佐賀県に生まれる。青山学院中学部を中退し、1933年に海軍に入る。戦艦霧島、榛名の砲手をへて、1937年に霞ヶ浦海軍航空隊操縦練習生となり首席で卒業、戦闘機操縦者となる。
初陣の1938年以来、九六艦戦、零戦を駆って太平洋戦争の最後まで大空で活躍。200回以上の空戦で敵機大小64機を撃墜したエース(撃墜王)。2000年9月逝去。
著書にはベストセラー『大空のサムライ(正・続・戦話篇)』(光人社)、『零戦の真実』『大空のサムライ上・下』『マンガ 零戦の撃墜王』(以上、講談社+α文庫)などがある。

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2011年11月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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2016年5月30日に日本でレビュー済み
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