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零崎双識の人間試験 (講談社ノベルス) 新書 – 2004/2/5

5つ星のうち 4.4 37件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

新青春エンタの最前線!“さあ、零崎を始めよう”

「零崎一賊(ぜろざきいちぞく)」――それは“殺し名”の第3位に列せられる殺人鬼の一族。その長兄にして切り込み隊長、“二十人目の地獄”にして奇怪な大鋏“自殺志願(マインドレンデル)”の使い手、息をもつかせぬ波乱の向こう側に双識を待つものは……!? 新青春エンタの最前線がここにある!

スペシャル・デスクトップアクセサリCD-ROM封入!
Windows 98/2000/Me/XP対応

内容(「BOOK」データベースより)

「零崎一賊」―それは“殺し名”の第三位に列せられる殺人鬼の一族。その長兄にして切り込み隊長、“二十人目の地獄”にして奇怪な大鋏“自殺志願”の使い手、零崎双識が赴いた行方不明の弟さがしの旅は、未曾有の闘争劇の幕開けだった!息をもつかせぬ波乱の向こう側に双識を待つものは…!?新青春エンタの最前線がここにある。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 304ページ
  • 出版社: 講談社 (2004/2/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061823590
  • ISBN-13: 978-4061823594
  • 発売日: 2004/2/5
  • 梱包サイズ: 17.4 x 10.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 37件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 303,834位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
と言わんばかりの、『戯言シリーズ』外伝です。
いや、本編の方も最近ではミステリーでは無くなってきてるんですが…。
ともあれ内容はというと、
バトル! バトル! バトルバトルバトルのその合間に、
西尾維新先生お得意の精神論や観念論や概念論や哲学論や戯れ言が入り乱れる。
そんな感じ。
また、外伝たる本書には、語り部たる『ぼく』が登場しないため、
三人称で物語が進み、更には場面があっちこっちに飛びます飛びます。
戯言シリーズ本編で、一人称&ずうーーっと『ぼく』視点というのに
慣らされていたので、これはかなり新鮮に感じました。
いちおう、この一冊を読まなくとも、本編のほうに差し支えはありませんが、
本編で登場するあんなキャラやこんなキャラの
過去だったり側面だったり裏側だったり後日談だったり解説だったりが
描かれているので、この巻を読めば本編の物語にも、より深みと興味が増すかと。
(特に『零崎人識』と『ぼく』がなぜ真逆にして同一なる存在なのか、
というお話が読めたのは、大変嬉しかった)
そいから、この巻の時間軸は『クビシメロマンチスト』と同時期の物語なのですが、
『クビツリ~ヒトクイ』辺りに登場する人物の話題なんかも出てくるので、
『ヒトクイマジカル』まで読了した後にこの巻を読むのがよりオススメかと思います。
では。
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投稿者 するめいか 投稿日 2005/10/1
形式: 新書
 位置づけであり、決して本編をしのぐほどではない。
 面白いけどね。
 ミステリではなく、バトルバトルバトル。ただ、三人称文体を使うだけでこうまで印象が違うのか、とも思う。
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形式: 新書
 タイトルの通りこの本の作者である。西尾維新先生の『戯言シリーズ』の外伝的なものになります。

この本書だけでも読めなくはないのですが、多少なりと『戯言シリーズ』の関わりがあるので、読み込んでいきたいのなら『戯言シリーズ』から読んでいく事オススメします。

 内容的には、バトルシーンが多めでミステリとはいい難いです。

しかし、西尾維新先生の出す、キャラクターの濃さ、西尾論は健在で、出てくる多くのキャラクターに心を奪われます。

言葉足らず、字足らずな感じは否めませんが一度呼んでみてはどうですか?
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形式: 新書
本編も「ヒトクイマジカル」以来急転を見せようとしているが、
本編「戯言シリーズ」を楽しむ上でも必読の一冊。
いよいよ人間離れする世界で、しかし語られるテーマはあまりにも青臭く人間臭い。
この空間を楽しむべし。
尚、「初めて」西尾氏の作品に触れてみる人はこれはお薦めできない。
至極当たり前ながら、「クビキリサイクル」より順に読むべし。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/2/8
形式: 新書
戯れ言シリーズにも度々顔をだす、第3位の殺し名、零崎一賊を
主役に据えた作品です。他には、赤の彼女も登場します。
いーちゃんのねちっこい長台詞がないぶん、今までの作品よりも
サクサクと読めます。いつもの西尾節は抑え気味です。
オマケのCD-ROMに収録されている、take氏の壁紙もカッコイイですよ。
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形式: 新書
戯言シリーズに登場した零崎人織くんの一族である、殺し名第三位の「零崎一賊」のお話。

タイトル通り、この本は零崎の長兄である零崎双織が主人公・・・と見せかけて、実は伊織ちゃんが主人公と思われます(笑)

戯言とはまた違った展開になっていて面白かったです。

伊織がだんだんと変わっていく感じがいいですね。零崎3人そろったところとか、かなりいいです。

零崎シリーズの1冊目だけあって、伊織の変化を追うことで零崎とは何だという分部をまとめている印象があります。

双織にはもっと活躍して欲しい気がするんだけど、伊織と交代って感じかな。

伊織も交えた潤との対決分部も読みたかったな。
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形式: 新書
本書はご存知の通り、Web掲載されていたものです。
それでも、
Webで読んだ方も読んでいない方も、
一度手にとって読んでみる価値はあるのではないかと。
今回の主人公は戯言使いではありません。
戯言遣いがいないので、
精神論は若干減っているような感はあります。
しかし、
奥の見えない零崎一賊を含む七つの『殺し名』達の話は、
十分読み応えありでした。
取り敢えず、
零崎人識ファンなら悶え死にしそうなほど好きになれると思いますが。
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