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零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係 (講談社ノベルス) 新書 – 2010/3/25

5つ星のうち 4.4 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「零崎一賊」――それは“殺し名”の第三位に列せられる殺人鬼の一賊。
死んだ人間みたいな目をした少年と、顔面刺青の殺人鬼。二人の出会いが、そして語られることのなかった京都連続通り魔事件の真相がついに明かされる! 零崎人識の動機と、その無惨なる結末は……!?

内容(「BOOK」データベースより)

「零崎一賊」―それは“殺し名”の第三位に列せられる殺人鬼の一賊。死んだ人間みたいな目をした少年と、顔面刺青の殺人鬼。二人の出会いが、そして語られることのなかった京都連続通り魔事件の真相がついに明かされる!零崎人識の動機と、その無惨なる結末は…!?新青春エンタの最前線がここにある。

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登録情報

  • 新書: 176ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061826824
  • ISBN-13: 978-4061826823
  • 発売日: 2010/3/25
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 390,702位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
『戯言シリーズ』からのスピンオフ,『人間シリーズ』完結編四部作の1冊になります.

物語の内容,時系列は『戯言シリーズ』の『クビシメロマンチスト』と並行していて,
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形式: 新書
 八年前の京都連続通り魔事件を振り返るお話。「戯言遣いとの関係」となっているけれど、戯言遣いはあんまり出て来なくて、彼に関係している一般人と零崎人識の関係が語られる。
 本編ではメーターを振り切ったようなキャラクターが多かったけれど、こちらでは比較的落ち着いた内面が描かれている感じがする。人識の言動との対比と言う面も大きいのかもしれないが。

 読まなかったからと言って本編の面白さが損なわれることはないけれど、ほとんど名前だけしか登場しなかったキャラクターも登場したりするので、色々と補完される内容だと思う。
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形式: 新書
「人間」シリーズの最終4巻の内の1冊。

零崎双識はラストでちょっとだけ出てきたが、今作の戯言遣いに至っては、全く出て来ず。この全く出て来ない、ということ自体が、ある意味では、この二人の関係を端的に示しているとも思う。

今作は、ラスト4巻の内でも、或いはシリーズ全体で見ても、少し特殊な位置付けだと思う。今回は、シリーズ本編の数年後(約8年後)から、過去を回想し、過去の事件の真相を語る、というパターン。正直なところ、何故そうする必要があるのか、という気がしないでもない。既に事件も一応決着はついているし、また、この事件それ自体がシリーズを通してそこまで重要なものか、というとそうでもないと思う。だからこそ、あえて何故今この事件なのか、という理由が欲しかった。

とはいえ、これまで名前だけで実際に動くシーンのなかった(或いは少なかった)キャラクターが動いている場面もあり、ああ、こういうキャラだったんだ、という確認ができるのは良いかもしれない。
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形式: 新書 Amazonで購入
戯れ言シリーズのスピンオフ。零崎一族の物語の最終回です.同時4冊刊行で時系列はあまり関係ないので、個別に楽しむことができます.基本的に戯れ言シリーズ、零崎シリーズをすべて読んでいないとよくわからないないようになっています.ゲームのファンディスクと思えばよいでしょう.間違っても、本シリーズから読み始めては行けませんし、戯れ言シリーズのファン以外にはお勧めできません.
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形式: 新書 Amazonで購入
楽しく読ませていただきました。
シリーズものでいろいろありますがどれも楽しめるものかと思います。
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形式: 新書
「零崎人識」というキャラクターについての考察を真逆にされた。
「戯言シリーズ」ではあくまでも自由なキャラクターとして描かれた人識であるが、ここにきて初めて彼の揺るぎが描かれている。
「自由であること」を自らに強いた彼の姿は、戯言遣いに似ていて、しかし在り方は真逆。

「人間シリーズ」の完結編として、素晴らしい出来だった。
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投稿者 きるこ 投稿日 2010/3/31
形式: 新書
なるほど。
あとがきにあった通り、バッドエンドをハッピーエンドとして書いたと言うことですね。

最終ヒントで零崎人識の謎は大分解けました。これは気づいてしまうと辛い。
寂しがりやの人識くんは寂しかったから殺人鬼で、死ぬことができなかったので一生罪を引きずることになったと。
理解難易度は高いですが面白いキャラクターですね。正にフリーダム。

気づいた後にシリーズを読み直しましたが、新しい発見が多くて楽しかったです。
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