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雲のように風のように [DVD]

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登録情報

  • 出演: 佐野量子, 市川笑也, 井上瑤, 酒見賢一
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バップ
  • 発売日 2002/06/21
  • 時間: 80 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 54件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000066O6T
  • EAN: 4988021112024
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 2,373位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   酒見賢一の第1回日本ファンタジーノベル大賞受賞作「後宮小説」を原作に、タツノコプロ出身の演出家・鳥海永行が監督したテレビ特番用長編アニメーション。17世紀初頭、中国とおぼしき架空の国で皇帝が逝去。新皇帝の後宮に国中から少女たちが集められることに。妃になれば三食昼寝付と聞いた田舎娘の銀河も入宮することとなる。
   宮中の常識にとらわれない自由奔放な銀河の正妃への道程と、新皇帝の座を巡っての陰謀、さらにそんな国情を逆手にとっての謀反の勃発といったドラマが入り乱れ、コミカルながらも壮大な偽史が描かれる。長編とはいえ全編がわずか80分の作品のため、展開をやや急ぎすぎてしまているのが残念ではあるが、丁寧な語り口で物語の興奮を充分に味わえる佳作。(田中 元)

内容(「Oricon」データベースより)

1990年3月21日に日本テレビ系で放送された、酒見賢一原作によるファンタジー・アニメーション「雲のように風のように」が待望のDVD化!!

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

TVでやっていたのをたまたま観ていたのですが、これってジブリアニメに匹敵するほどではないかと・・・。当時小学生だった私はジブリアニメだと思ってました。

内容は今思うと結構大人向けな気がします。

天真爛漫で明るいヒロインに目を向けがちになってしまいますが、悲恋ものですよね。

小学生ながら、ちょっと切ない気持ちになったのを覚えています。

まさか、DVD化してるとは思ってなかっただけに、お宝を見つけた気分です。

ヒロイン、銀河の声優さんが競馬騎手の奥さんとなった佐野量子さんであることに、今初めて気づきました。意外にも佐野さんのおっとりしたイメージとは違って、朗らかで活発、気の強いところを出してるのには驚きです。

懐かしさでいっぱいになりました。

ちょっと疲れた仕事終わりの金曜の夜、何も予定がなかったら、これを観てのんびりとしてみて下さい。隠れた傑作かも・・・。
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原作とはかなり異なる仕上がりで、別々に楽しめる良い作品だと思う。
ただもったいないと思ったのがアニメーションでは銀河とコリューンの心の触れあいが原作ほど密には描かれていないことであろうか。
この辺については原作では割と行を割かれて書かれているのでアニメではアッサリとしすぎた印象を受けた。
とはいえ、絵も音楽もとてもよく、お薦めできる作品には違いない。
佐野量子さんの声も、みなさん書かれているようにとても魅力的で有る。
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投稿者 七色 投稿日 2009/5/14
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もう何年前になるのか…たしか小学生の時、このアニメを録画して何度も何度も見たのを思い出します。

あれから20年近く(?)経って、ふいにこのアニメを思い出し、DVDが出ていることを知り即購入しました。

とにかく主人公の銀河がとても魅力的でかわいい。田舎育ちの無邪気な“泥付き大根”が後宮という場所で正妃となり、少しずつ大人に成長していきます。

鮮烈に印象に残っているのは馬小屋のシーン。銀河と双槐樹が初めて結ばれ、同時に最期の別れとなってしまった場面。なんとも言い難い喪失感。今でもこのシーンは涙してしまいます。

アニメでは銀河のその後をナレーションで少し語られる程度ですが、銀河ならこう生きたんじゃないか…と、想像をしてみたりするのも楽しい。

大人も子供も楽しめる作品だと思います。 大切にしたい作品です。
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20年以上前に初めて放送された作品なのに、あまりのおもしろさと胸が痛くなるようなラストに感動して
その後、ビデオを買ってたまに見てました。ふとまたビデオを見直してアマゾンを見ると、
DVDが出ていることを知り、買ってしまいました。
買ったあとは3日で6回ぐらい見てますが、小さなセリフのひとつひとつが深くて、本当に買ってよかった。
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昔テレビでやっているの見た。はっきり言ってすっごっくおもしろかった架空の歴史とはいえ中国歴史ものなのでかたくるしいものかと思ったんですけど。いい意味で期待を裏切られました。明るく自由奔放な銀河が恋し、滅び行く国の中で夫のコリューンと愛をはぐくむ姿は今見ても感動ですね。
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小学生の頃にTVの深夜映画でやってたのを見て、一気に虜になった覚えが。
その頃は原作である「後宮小説」の存在も知らず、ネットもなかった頃なので、録ったビデオだけを繰り返し見ていた記憶がある。
それがこうやって簡単に手に入るんだから全くいい時代になったもんだ。
それはさておき。
中国をモデルにしたファンタジーアニメだが、中心になるのが「後宮」という変わった設定。
そこで教わるのは良き皇后になるためのアレコレ・・・という、やり方によっては猥雑になりがちな素材を、
明るく元気なヒロインを中心に据えることで時に面白く、時に爽快に描いているアニメ。
しかも時代が時代だけに、ただのシンデレラハッピーストーリーで終わらないところがミソ。
EDに流れるどこか物寂しい主題歌が哀愁を誘い、余韻が残る。
あまり知られていないが、隠れた名作であることは間違いない。
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