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雪花の虎 1 (ビッグコミックス) (ビッグコミックススペシャル) コミックス – 2015/9/11

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商品の説明

内容紹介

東村アキコが描く、女・上杉謙信一代記!

戦国の世を、義を貫いて駆け抜けた軍神・上杉謙信。
毘沙門天の化身とされる名将中の名将は、実は、女だった―――


時は享禄二年、1529年。
越後の春日山城城主・長尾為景の第3子が誕生する。
不甲斐ない嫡男・晴景に代わる後継ぎとして期待された赤子は、
しかし女児だった。

失望する為景だったが、すぐに決意を新たにする。
「この子を、姫武将として育てる」「名を虎千代とする」と――

強い父、やさしい母、穏やかな兄、健気な姉に囲まれ、小さな山城でお転婆に育つ虎千代。
その双肩に背負う運命の重さを、未だ知るよしもなく……。


東村アキコが挑む本格大河ロマン、
越後の虎、女・上杉謙信の一代記がいま、始まる!!


【編集担当からのおすすめ情報】
『かくかくしかじか』で、マンガ大賞2015を受賞。
『海月姫』『東京タラレバ娘』『主に泣いてます』『ママはテンパリスト』など、大ヒット作を次々と世に放ってきた漫画界の全方位打者・東村アキコの最新作にして最意欲作!!

まさに“満を持して”挑むは本格大河ロマン。
…しかも題材は「女・上杉謙信」!
というからには、面白くないはずがありません。

実際に上越市へ取材に行かれ、「謙信は本当に女だった」という確信を得たという東村さんが、のびのびと、だけど「本気で」(!!)描かれた本作、
第1集はまだまだ序章、子供時代の「虎千代」こと謙信の様子が生き生きと描かれています。
一体彼…もとい、彼女はどんな幼少期を過ごしたのか?
そして、ライバル・武田信玄は――!?

東村漫画史上最強のヒロイン・謙信の一代記、
是非一緒に彼女の背中を追いかけてください!


登録情報

  • コミック: 194ページ
  • 出版社: 小学館 (2015/9/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091871887
  • ISBN-13: 978-4091871886
  • 発売日: 2015/9/11
  • 商品パッケージの寸法: 18.1 x 12.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 37件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
戦国武将、上杉謙信が女性だったのでは?という切り口で繰り広げられるお話。前評判が良く久々に少女漫画の単行本を買ってみました。
そんなに重くなく、時代背景の説明や、歴史に興味が無い読者へのワープコーナーなど、気の利いたところも読みやすかったです。続きも読んで行こうと思います。
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投稿者 ウサ 投稿日 2017/3/14
形式: Kindle版 Amazonで購入
上杉謙信女性説は以前から知っており興味がありました。作者はさすがによく調べておられるし、具体例を述べてストーリーを進めてますので、興味深く面白い。続きも購入予定です。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2017/3/1
形式: Kindle版 Amazonで購入
景虎が女であるというトンデモ話をとても魅力的に描いている。単なる歴史物ではない面白さ。
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投稿者 ぽてち 投稿日 2017/1/30
形式: Kindle版 Amazonで購入
これはダメだ。上杉謙信の生涯なんて、男ならすでに知ってる話。加味要素無しで描くぞと言ってるようなものだ。よほど歴史に興味なかった人しか楽しめない。
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形式: コミック
作者ならではのキャラ解釈と造形は良く練られていますが、ぶっちゃけそれしか見所がない

自分は、歴史ものに考証の正確さなどは求めませんし、
現代の価値観に通じるナニカも必要だと思いますが、
それはそれとして、カルチャーショックというか、現代の倫理観にはない刺激も見たい!!
そう、信長の忍でたとえるなら、可愛い千鳥ちゃんが、無抵抗の女や坊さんをバッタバッタとぶった斬るような!
・・・といった読者なので、そういう意味では、大半が少女マンガの倫理で構成されるこの作品は生ぬるく感じてしまいます。
岩明均とか、小山ゆうとか、山田芳裕とか、そっち側を好む人には肩すかしあると思います。
というか、まぁ、そういう読者層は、はなから狙ってない感じなのかな?(いやでも、ビッグコミックって青年誌だよなぁ・・・)

タラレバ→テンパリスト→かくかく、と読み進めて、この作品にたどり着きましたが、これだけ凡作の位置かな自分的には。

東村アキコの歴史もの、アリだと思いますが、
少女マンガから完全に脱却する意気込みでやってほしかった、というのが本音。
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形式: コミック
上杉謙信公が女性だったとされる俗説にインスパイアされた漫画です。

ご本人も作中で述べられていますが、歴史に深い興味はないらしく、さらさらと読めるところはいいのですが、これまでに出版されている本やインターネットで調べられる程度のエピソードの感想漫画という感じです。ですので、ストーリーの世界に入りづらく、「ふむふむ、なるほど」と歴史と生いたちを眺める感じでストーリーが展開されていきます。
作者がファンタジーの世界に浸りきれていないのか、本当は女性だったことを信じられていないのでは…、と思わされるほど解釈や説明が多い気がします。漫画なので思い切ってご自分の解釈でストーリーを展開されたらよいのではないかなぁと思いますが、これはこれでそういうスタイルなんだろうな、とも思います。なかなかウィング関先生のようにはいかないようです。

このペースでいくと終焉まで何巻になるんだろう…と思いつつ、だんだんと東村さんのノリに飽きてしまいました。
それでも続きは気になります。
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形式: コミック Amazonで購入
NHKの「漫勉」という番組で、この漫画の制作過程を見て、興味を持っておりました。
少し歴史に興味を持ち始めた私の次男が、「謙信が結婚とかしなかったのは、いろんな説があって、女だったからじゃないか、ていう説もあるんだって!」と教えにきてくれた時に、「ああ、それなら漫画で知っているよ」と、この本を購入して見せました。
息子に紹介したいぐらいの気で購入したのに、私が、読んでいるうちに感銘を受けて行きました。
この漫画を読んだら、もう、謙信は女だとしか思えなくなりました。

主人公に共感します。
せつない戦国という世に、戦っていく女性の姿は、自分や、作者の東村さんといった、現代の女性たちの一部(いろんな人がいるから、すべてとは言わない)の姿が重なるのです。

「歴史に興味がない」というようなことを繰り返しいう作者ですが、
「歴史好き」な私としては、
作者が、私のようなそこらへんのほどほどの歴史好きよりは、ずっと知識を持って、情報をうまくまとめて論じているのを見ると、
結局、「歴史」が好きかどうか、というのは、年表とか単語に、こういう物語を直結して感じるかどうかの違いでしかないのだなと思いました。
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