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雨宮一彦の帰還―多重人格探偵サイコ (角川文庫) 文庫 – 2003/4/25

5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

小説版『サイコ』シリーズ最新作、ついに登場!

「ルーシー7の7人目を探して」。1972年に起きた内ゲバ事件の生き残りの死刑囚が警視庁キャリア・笹山徹に託した奇妙な依頼とは……。シリーズの最新作、ついに文庫化!

内容(「BOOK」データベースより)

警視庁キャリア・笹山徹が、東京拘置所で死刑囚から託された奇妙な依頼。「ルーシー7の七人めを捜して。そして左目に見たことのない痣があったらためらうことなく殺して」一九七二年に日本中を震撼させた革命組織のリンチ殺人事件。そのときの生き残りの赤ん坊は、伝説の革命家にしてロック・ミュージシャン、ルーシー・モノストーンの生まれ変わりなのか。次々に出現する目にバーコードを持った犯罪者、謎の組織「学窓会」の陰謀、そして多重人格探偵・雨宮一彦誕生の秘密…。シリーズ最新作、待望の文庫化。単行本未収録短編「渡久地菊夫の失敗」を収録。

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登録情報

  • 文庫: 283ページ
  • 出版社: 角川書店 (2003/4/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4044191131
  • ISBN-13: 978-4044191139
  • 発売日: 2003/4/25
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 918,309位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 エヴァマニア 投稿日 2003/4/28
形式: 文庫
以前、講談社より発売されたものとほとんど一緒。
ただ、巻末に「渡久地菊夫の失敗」のプロローグが掲載されています。
講談社ノベルスを持ってる人は買わなくても別にいいんじゃ・・・
、ですが「渡久地菊夫の失敗」を読みたい人は買ってみる価値ありかも。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/1/15
形式: 新書
大人気「多重人格探偵サイコ」のノベルス版。
名わき役笹山徹が大活躍!
ストーリーも急展開。バーコードの謎や意味も分かってくるかも...?
とにかくサイコファンにはおすすめの一品。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/9/25
形式: 文庫
 小林洋介の元上司、笹山徹が活躍します。話の舞台は途中で日本を離れて台湾へ……昔の有名な事件も絡んでなかなかスケールの大きい作品ですね。
 バーコードについてもちょっと触れられているので、読んでみる価値はあると思います。
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形式: 新書
 本書の著者には『キャラクター小説の作り方』で裏切られていたので、いったいどんなものを書くのか調べたくなり、近所の図書館でこれを手に取った。
 後書きの著者の、安っぽい小説を書くと言う目的は十分に達成できているのかもしれない。だが私の感想は、そんなレベルにも達していないとしか言えない。ガジェットが稚拙だ。安っぽくするならするで、もっとぶっ飛んだ発想をしてもらいたいものだ。こういう読み物は出版されてすぐ読まないといけないものかもしれないが、現時点で読むと、すでに“安っぽさ”よりも“古くささ”の方が際だって見える。それが著者のねらいならたいしたものだ。星2つ。
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