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離婚毒―片親疎外という児童虐待 単行本 – 2012/5/15

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商品の説明

内容紹介

2012年4月から改正民法が施行され、離婚時に面会交流と養育費について取り決めることになった。子どもがいる夫婦の離婚は、親権・監護権をどちらの親が持つのかでもめ、裁判離婚になるケースも多いが、離婚(別居後)に問題となるのが、別居親への片親疎外である。諸外国では、同居親が子どもと別居親の交流を悪質に妨害することは情緒的虐待と見なし、離婚紛争に関わる専門職は、監護権査定で「片親疎外」を見分けるという重大な役割を背負うようになってきている。本書は、この片親疎外のメカニズムを解明し、安全な面会交流を実現させる方策を述べている。

著者について

Richard A.Warshak|テキサス大学サウスウェスタン・メディカル・センター心理学部門臨床教授。離婚・監護権・片親疎外に関する研究の世界的権威であり、臨床学者。
あおきあきら|大正大学人間学部臨床心理学科教授

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登録情報

  • 単行本: 320ページ
  • 出版社: 誠信書房 (2012/5/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4414414474
  • ISBN-13: 978-4414414479
  • 発売日: 2012/5/15
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 14.8 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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アメリカにおける片親疎外研究の第一人者であるウォーシャックが、片親疎外症候群(PAS)が起こるメカニズムと、その対処法を具体例を通して詳しく説明されてあります。
大正大の青木先生が、わかりやすい言葉に訳してくれているため、専門家以外の当事者でも理解しやすい文章にまとめられています。

なぜ、片親疎外が児童虐待に相当すると考えられるのか、専門家に対して児童虐待に相当する事案として対応するようにとのメッセージとともに、当事者である双方の親に対して子どもの健全な発達のために適切な対応と面会交流の重要性を伝えます。

家庭裁判所調査官や児童相談所の職員等、子どもの処遇に関する仕事に携わっている方には特に必読書であると思い、強くお勧めします。
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