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集団的自衛権の何が問題か――解釈改憲批判 がカートに入りました
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集団的自衛権の何が問題か――解釈改憲批判 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2014/7/17

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

安倍首相が執着する集団的自衛権の行使容認。憲法九条を実質骨抜きにし、平和国家としての日本のあり方を根底から覆すに等しいことを、閣議決定で済ませてよいのか。立憲主義の破壊など憲法解釈の変更がもたらす深刻な事態について、憲法学者、政治学者、ジャーナリストなどさまざまな論者が多角的に分析。安保法制懇の報告書、パネルを使用した総理会見、与党協議等に現れた国民をミスリードする数々の議論に対しても批判を加える。過去の政府答弁など充実した資料も付した、全国民必読の書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

奥平/康弘
1929年生。東京大学名誉教授。憲法学

山口/二郎
1958年生。法政大学教授。政治学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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