¥2,420
通常配送無料 詳細
残り6点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
障害者運動のバトンをつなぐ――いま、あらためて地域... がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


障害者運動のバトンをつなぐ――いま、あらためて地域で生きていくために (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2016/10/1


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
¥2,420
¥2,420 ¥1,896
この商品の特別キャンペーン プライム会員限定 最大5%ポイント還元中。 1 件
  • プライム会員限定 最大5%ポイント還元中。
    プライム会員限定最大5%ポイント還元 まとめて買うと最大15%ポイント還元。 特設ページはこちら 販売元: Amazon.co.jp。 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)


ブックマイレージカード
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

  • プライム会員限定最大5%ポイント還元 まとめて買うと最大15%ポイント還元。 特設ページはこちら 販売元: Amazon.co.jp。 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)

よく一緒に購入されている商品

  • 障害者運動のバトンをつなぐ――いま、あらためて地域で生きていくために
  • +
  • 介助者たちは、どう生きていくのか―障害者の地域自立生活と介助という営み
  • +
  • 障害者の傷、介助者の痛み
総額: ¥7,370
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton


無料で使えるブックカバー
好きなデザインを選んで取り付けよう! 詳しくはこちら。

商品の説明

内容紹介

障害者運動はいま、一つの時代の区切りを迎えようとしている……。 いまだ道半ばの障害者運動。七〇年代の運動の創始者たちが次々に逝去する中、先人たちが築き上げてきたものをどのように受け継ぎ、 どのように組み換え大きく実らせていくのか。その大きな課題に向き合うために、これまでを振り返りこれからを展望する。

内容(「BOOK」データベースより)

いまだ道半ばの障害者運動。七〇年代の運動の創始者たちが次々に逝去する中、先人たちが築き上げてきたものをどのように受け継ぎ、どのように組み換え大きく実らせていくのか。その大きな課題に向き合うために、これまでを振り返りこれからを展望する。

著者について

◆尾上浩二(おのうえ・こうじ) 1960年生まれ。小学校を養護学校、施設で過ごした後、普通中学・高校へ進む。大阪市立大学入学直後から障害者運動に関わり始める。DPI日本会議事務局長、障害者制度改革推進会議構成員、障害者政策委員会委員等を務める。障害者差別解消法制定、障害者権利条約批准に関わり、2014年から内閣府障害者制度改革担当室政策企画調査官に就任(~2016年)。現在、DPI日本会議副議長、内閣府・障害者施策アドバイザー 著者に、『問題てんこもり! 障害者自立支援法』(DPI日本会議編、2007年、解放出版社)、『最初の一歩だ! 改正障害者基本法(DPI日本会議編、2009年、解放出版社)『概説 障害者差別解消法』(障害者差別解消法解説編集委員会、2014年、法律文化社)など。 ◆熊谷晋一郎(くまがや・しんいちろう) 1977 年生まれ。新生児仮死の後遺症で、脳性マヒに。以後、車いす生活となる。 小中高と普通学校で統合教育を経験。大学在学中は地域での一人暮らしを経験。東京大学医学部卒業。小児科医。現在、東京大学先端科学技術研究センター准教授。 著書に、『リハビリの夜』(2009 年、医学書院)、『つながりの作法』(共著、2010年、日本放送出版協会)、『ひとりで苦しまないための「痛みの哲学」』(共著、2013 年、青土社)など。 ◆大野更紗(おおの・さらさ) 1984 年生まれ。2008 年、自己免疫疾患系の難病を発病する。専攻は医療社会学。難病の医療政策史、難治性疾患の医療政策、患者の社会経済的負担に関する研究等が専門。内閣府障害者政策委員会差別禁止部会専門委員等を務める。現在、明治学院大学大学院社会学研究科社会学専攻博士後期課程。日本学術振興会特別研究員。 主要論文に、「『難病対策要綱体制』による公費医療の展開──研究医の役割に関する分析」(2016 年、『年報社会学論集』第29 号)など。 ◆小泉浩子(こいずみ・ひろこ) 1964年生まれ。福井県出身。幼少時の黄疸で脳性マヒとなる。高校卒業と同時に京都にて自立生活を始める。1991年、日本自立生活センター前代表・故長橋榮一に出会い、薫陶を受ける。現在、NPO法人日本自立生活センター自立支援事業所管理者。京都市の24時間介護保障の実現に尽力。多くの自立障害者のサポートをするとともに、ALS、重度知的障害者の支援などにも関わっている。 ◆矢吹文敏(やぶき・ふみとし) 1944年生まれ。天童町立天童小学校聴講生(4年次まで)。山形県立山形東高校通信制卒業。放送大学在学中。印刷業自営15年、福祉用具販売会社勤務3年などを経て、現在、日本自立生活センター代表。反貧困ネットワーク京都共同代表。障害者権利条約の批准と完全実施をめざす京都実行委員会副実行委員長。 著書に、『ねじれた輪ゴム――山形編』(2014年、生活福祉社)など。 ◆渡邉琢(わたなべ・たく) 1975年まれ。京都大学大学院文学研究科博士前期課程修了。2000年、日本自立生活センターに介助者登録。2004年度に同センターに就職。2006年、仲間とともに「かりん燈〜万人の所得保障を求める介助者の会」を結成。介助者の生活保障を求める活動をはじめる。現在、日本自立生活センター事務局員、NPO法人日本自立生活センター自立支援事業所介助コーディネーター、ピープルファースト京都支援者。 著書に、『介助者たちは、どう生きていくのか』(2011年、生活書院)、『障害者介助の現場から考える生活と労働』(共編著、2013年、明石書店)など。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 生活書院 (2016/10/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4865000607
  • ISBN-13: 978-4865000603
  • 発売日: 2016/10/1
  • 梱包サイズ: 21 x 14.8 x 2 cm
  • カスタマーレビュー: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 446,105位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

星5つ (0%) 0%
星4つ (0%) 0%
星3つ (0%) 0%
星2つ (0%) 0%
星1つ (0%) 0%

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

まだカスタマーレビューはありません