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障害犬タローの毎日 (日本語) 単行本 – 2007/4/27

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

原因不明の難病で、尻尾と両耳、そして4本の脚が壊死し、切断することになった、赤毛の雑種犬・太郎―。手術から10年、以前のように野山を駆けることすらできない太郎だが、動物病院の院長で飼い主の小森泰治さんや病院のスタッフ、そして仲間の犬や猫たちに囲まれながら、わがまま気ままのマイペースで暮らしている。そんな障害犬・太郎をめぐる心あたたまる愛情物語。

著者について

■佐々木ゆり(ささき・ゆり)■フリーランスライター。北海道生
まれ。自動車ディーラー、外食企業のOLを経験後、編集プロダクションを経て
雑誌ライターに。動物ものから食、医療ものまで「生」をテーマに取材・執筆。
現在、情報誌「DIME」(小学館)にて「佐々木ゆりのすべからく研究は製品たる
べし! 大学は美味しい!!」を連載中。著書に『家族----松本サリン事件・河野
さん一家が辿った「深い傷」そして「再生」』(小学館文庫)など。

■三島正(みしま・ただし)■写真家。1964年、東京都生まれ。週刊誌の写真記
者を経てフリーランスに。2002年、写真集『公僕』(メディアファクトリー)
で、第7回講談社週刊現代ドキュメント写真大賞「人物フォトルポルタージュ部
門賞」受賞。


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2007年8月30日に日本でレビュー済み
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2008年3月12日に日本でレビュー済み
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