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障害とは何か―ディスアビリティの社会理論に向けて 単行本 – 2007/3/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

障害とはどのような社会現象なのか?社会的に生成・構築されたある種の不利や困難として障害を論ずるという大テーマに正面から向き合った、誠実かつ精緻な探求。既存の概念装置自体の積極的組み換えを目指す、気鋭・全盲の社会学者による決定的論考。

著者について

1975年生まれ。東京大学先端科学技術研究センターリサーチフェ
ロー。専門は社会学、障害学。世の中で当たり前といわれていることが全く当た
り前だと思えない個人的性格に裏打ちされて社会学を学び、現在の社会を障害と
いう切り口で分析・解析・解釈・説明してみると、これまで見えなかったものが
見えるようになり、語られなかったことを語ることができるようになるのではな
いかという理論的関心に動機付けられて、障害学を研究している。主な論文に
「<存在の肯定>を支える二つの<基本ニーズ>--障害の視点で考える現代社会
の「不安」の構造」福島智と共同執筆 『思想』2006年3月号、岩波書店など

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2008年1月4日に日本でレビュー済み
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2009年1月27日に日本でレビュー済み
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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