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隔週刊 燃えろ!新日本プロレス 2013年 2/28号 [分冊百科] 雑誌 – 2013/2/14

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商品の説明

クリス・ベノワ ●1967~2007 ヘビー級をも極めた新日ジュニア最強戦士 流 智美 櫻井康雄=解説 高松えみ子・構成 藤波辰巳vs長州力 ●1988年6月24日、大阪府立体育会館 “髪切り”直訴から2ヵ月…「藤波時代」始まる!! 藤波辰巳vsビッグバン・ベイダー ●1988年6月26日、名古屋レインボーホール 猪木が勝てなかった“皇帝戦士”から3カウント奪取!! 藤波辰巳vsアントニオ猪木 ●1988年8月8日、横浜文化体育館 師匠から弟子へ“闘魂継承”の60分、涙のフィナーレ!! 60分の激闘!ドラゴンがIWGP王座防衛 ●1988年8月8日、横浜文化体育館 資料提供:新日本プロレス オレだけが知っている!? 闘魂の不思議、魔性の魅力 原田久仁信=イラスト 「俺たちの時代」は誰が決めるのか? 「世代闘争」という幻想 流 智美 1983年11月26日~1984年3月21日 日プロ時代の因縁 坂口vs大木の大喧嘩! 門馬忠雄 1位 武藤敬司vs馳 浩 ●1993年9月24日、宮城県スポーツセンター 2位 飯塚高史&永田裕志vs天山広吉&小島 聡 ●2000年11月30日、広島サンプラザ 3位 天山広吉vs後藤洋央紀 ●2007年10月8日、両国国技館 内藤哲也(新日本プロレス) 祭りの後のプロレス談議、福岡ドーム 門馬忠雄


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 集英社; 隔週刊版 (2013/2/14)
  • ASIN: B00B9FX6Z6
  • 発売日: 2013/2/14
  • 商品パッケージの寸法: 30.2 x 23.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
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猪木が、かつての付き人であり弟子である藤波の前にコールされ、挑戦者として対戦した唯一の試合、1988.8.8横浜文化体育館での60分フルタイム戦が、入場シーンも含めてたっぷり楽しめます。

収録試合はノーカットのIWGP戦3試合の他に、1988.4.22沖縄奥武山体育館での猪木、藤波対ベイダー、マサのタッグマッチダイジェストに続いて飛龍革命の火の手があがった控え室の映像を収録。藤波が話す前のセッテイングが決まらないカメラの動きや、猪木が控え室を出て行くシーンなど、これまでテレビ等で放送されたものより長尺で収録されています。

大阪での長州戦、名古屋のベイダー戦は入場シーンはありません。敗戦後に藤波を引きずり起こした長州の姿や、ついにベイダーをフォールした藤波に押し寄せる歓喜のファンの姿などが感動を呼びますね。これらの余韻が、このDVDシリーズの良いところです。

メインの藤波対猪木戦は、最初から最後まで観客の熱気が途切れない素晴らしさ。技のひとつひとつ、その時々の藤波と猪木の表情が見事です。共に歴史を作ってきた坂口、小林、長州、前田らとの戦いでは見ることが出来ない、昭和の師弟対決ならではの情感が溢れています。

試合後は藤波の方が感無量といった感じ。辻アナのインタビューにも叫ぶだけ(笑)長州に肩車された
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投稿者 TK 投稿日 2013/9/21
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藤波vs猪木戦

試合内容はもちろん凄いですが、実況の古館が良い!!
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DVDジャケットはドラゴンスリーパー
必殺技カードは橋本真也のDDT

この巻は藤波ファンには最高のラインナップですが、長州ファンの私には違った角度で見えます。

藤波×長州
当時何度か組まれたカードでした。藤波が負傷して「無効試合」の裁定になったこともありましたが、本来のルールでは「ドクターストップ」で長州勝利のはずです。これは「出戻りの長州には勝たせたくない」という会社側の思惑が働いたのでは?、と感じました。
また当時は試合前に国家吹奏もやってましたが、これも日本国籍を持たない長州への「差別」や「嫌がらせ」では?、と感じました。
つまり長州はリング上で藤波と戦うだけでなく、会社内の権力闘争にもさらされたわけですね。
それでも敗れた長州は潔く、倒れてる藤波の腕を握り引っ張り起こします。黙って引きあげる長州の背中にダンディズムが漂います。

藤波×ベイダー
当時のベイダーは最強外国人で、猪木でさえも勝てなかった。
剛のベイダーの猛攻を受けきり、柔の藤波が勝利したのは瞠目に値します。
歓喜した観客がリングサイドになだれ込み、藤波が握手して回るシーンは感動的です。
ただ、こうした無理なファイトが祟り、藤波は腰を負傷し、長期欠場して天下を取
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