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隔週刊 燃えろ!新日本プロレス 2012年 8/16号 [分冊百科] 雑誌 – 2012/8/2

5つ星のうち 4.6 7件のカスタマーレビュー

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雑誌, 2012/8/2
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商品の説明

内容説明

22号
燃えろ!新日本プロレス・至高の名勝負コレクションー新日本 vs UWF終わりなき闘争!/壮絶なる血闘!“格闘プロレス”の極み!-藤波辰巳 vs 前田日明/猪木不在の新日正規軍をUが猛蹴!5対5シングル勝ち抜き戦ー藤波辰巳・木村健吾・越中詩郎・坂口征二・山田恵一×前田日明・藤原喜明・木戸修・山崎一夫・高田伸彦/プロレス雑学王ー闘うスタイルも現れる!?こだわりの髪型に個性あり!!/付録 DVD全試合ノーカット収録113分


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 集英社; 隔週刊版 (2012/8/2)
  • ASIN: B008NCDGO4
  • 発売日: 2012/8/2
  • 商品パッケージの寸法: 29.8 x 23.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 きくりん2号 VINE メンバー 投稿日 2012/8/13
Amazonで購入
前半の5対5勝ち抜き戦は、新日本VS維新軍の5対5に比べると最初は地味な印象を受けるかもしれません。勝ち抜き戦は容赦なく手負いの相手をつぶしてナンボの闘い。UWFはスポーツライクが持ち味だったので、第一試合の高田VS山田から握手で終わるクリーンな試合が続き、潰し合いという雰囲気は薄めです。ただし、見方を変えるとこういう時ならではのレアなカード(坂口VS高田、坂口VS木戸、木戸VS越中など)が何気に実現していて、これはこれで古の新日本らしさが堪能できる内容です。

藤原組長の登場から雰囲気が一変し、荒れた展開になります。やはり組長は本当に空気の読める、真のプロフェッショナルですね。リングを大きく使ってから放つ頭突きとクイックモーションから入る関節技だけで銭のとれるレスラー。惚れ惚れします。大将戦の藤波VS前田は不完全燃焼の内容ですが、藤波が珍しく感情を露わにして前田に突っかかっていく姿は必見です。この試合の後、大阪城ホールの伝説の一戦につながる構成になっており、なかなかニヤリとさせられます。

その大阪城ホールの藤波VS前田のシングルマッチは、あらためて語る必要も無い、新日本プロレス史上おそらく5本指に入るであろう、至高の名勝負。よくレスラーや関係者から「プロレスは信頼関係が大事」という言葉が出ることがあります。個人的にはこの物言いはプロレスの
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全試合ノーカット収録の表記。カットされていると思ったシーンはありませんでした。
テーマ曲付きの入場シーンは、藤原と前田と藤波。
特に6.12大阪城ホールの前田と藤波の入場シーンは、試合前の5カウント・ゴングもあり気分が大変盛り上がります。
映像は、当時の標準画質のものとしてはいずれの試合も十分に美しいです。

試合内容は既に報じられておりますので触れませんが、珍しい映像としては5.1両国での5対5前のメンバー発表のシーン、藤波対藤原戦の後の二人のイザコザ、前田対藤波戦後の藤波の不満、6.12大阪城ホールの藤波対前田戦後の藤波の余韻のある退場シーンなど。

5.1両国での前田対藤波戦後、前田はマイクで「藤波さん、UWFは何時でも逃げない。シングルでムニャムニャ...」と言ったのに対し、藤波はリングに上がってきた猪木に制止されて、マイクで発言させてもらえなかった雰囲気があります。是非このDVDで注目して下さい。

巻末に次号予告、ブロディDVDボックスの宣伝、藤波DVDボックスの宣伝映像があります。
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当時、まだ密航とゆう言葉が無い時に小学生ながらに両国を観戦し大阪も観戦しに行きました。 今となれば両者KO何て(笑)なんですが当時は熱狂しましたし大阪城ホールも満員熱狂空間でした。 新日本とUWF非常に双方メンバー勝敗の流れは格や序列に配慮してますが、坂口さんは強そうな 臭いプンプン。猪木さんは対戦避け逃げてる中で 藤波さんは真正面から前田の蹴りを受けて立派です。前田さんの相手の左を攻めるとゆう暗黙のプロレスの型を破る蹴りの数々に戸惑っていた新日本の中で藤波さんのプロレスセンスが光ります。
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DVDジャケットは藤波×前田、藤波のドロップキックと前田のニールキックの空中激突。
必殺技カードはストロング小林のベアハッグ。

私はUWFが嫌いです。
新日本プロレスで育ったくせに「自分たちはプロレスじゃない」みたいなこと言ってたのがインチキに見えたからです。
そのくせプロレス誌に載って、ダブルスタンダードじゃないですか。
(そんなわけでUインターがドームで惨敗したときはスカッとしました)

さて5×5勝ち抜き戦ですが、柔道出身の坂口が強いですねえ。
それにくらべて野球出身の高田はコーナーポストからミサイルキックをやって、坂口に避けられちゃってます。これじゃどっちがシュートだかわからない(笑)
なぜか藤原だけ入場シーンが入ってるな…と思ったらリングインと同時に試合が始まってしまいました。
正規軍の大将は猪木じゃなくて藤波。だから「猪木は前田から逃げた」と言われるんでしょうね。
藤波の流血は絵になりますね。彼は負傷しても怯まず立ち向かって行くところが素晴らしいです。

藤波×前田は、テレビ放送当日に私は伊豆に旅行へ行っててオンエアは見てませんでした。
テレビ中継を見た友人に感想を聞いたら「藤波よりも前田のほうが強かった」とのこと。
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