陰からマモル! (MF文庫J) Kindle版
|
阿智 太郎
(著)
著者の作品一覧、著者略歴や口コミなどをご覧いただけます
この著者の 検索結果 を表示
あなたは著者ですか?
著者セントラルはこちら
|
その他 の形式およびエディションを表示する
他の形式およびエディションを非表示にする
-
Kindle版 (電子書籍)
¥0 Kindle Unlimited 会員は、このタイトルを追加料金なし(¥0)で読み放題 ¥574 Kindle 価格 獲得ポイント: 6pt -
文庫
¥257¥1 より 32 中古品 ¥500 より 2 コレクター商品
-
言語日本語
-
出版社KADOKAWA
-
発売日2013/8/8
-
ファイルサイズ8139 KB
【ライトノベル ストア】:
ラノベの人気レーベル、ベストセラー、新着・ニューリリースをチェック。
ライトノベル ストア へ
-
このシリーズの次の3巻
¥ 1,722
18 pt (1%) -
このシリーズの次の5巻
¥ 2,870
30 pt (1%) -
このシリーズを全巻まとめ買い
¥ 6,952
72 pt (1%)
このシリーズの次の3巻
シリーズの詳細を見る
このシリーズを全巻まとめ買い
シリーズの詳細を見る
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
陰からマモル! (1) (MFコミックス アライブシリーズ)まだらさいKindle版
陰からマモル! (7) (MFコミックス アライブシリーズ)まだらさいKindle版
陰からマモル! (4) (MFコミックス アライブシリーズ)Kindle版
陰からマモル! (6) (MFコミックス アライブシリーズ)Kindle版
陰からマモル!2 椿の初でいとへの道 (MF文庫J)Kindle版
陰からマモル!12 最後にマモル! (MF文庫J)Kindle版
商品の説明
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
阿智/太郎
1978年、長野県生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
1978年、長野県生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
内容(「BOOK」データベースより)
陰守マモルは16歳。ルックスダメ!勉強ダメ!運動ダメ!のダメダメ三銃士の高校生。グルグルメガネとぼさぼさ頭がトレードマークだ。しかし、その正体は、密かにお隣の紺若家を守る忍者一家の長男なのだ。お隣の長女・ゆうなが危機にさらされると、ビシッと忍装束で、守っちゃう!紺若家が危機にさらされると、陰守家も一家総出で守っちゃう!何が何でも守っちゃう!それが陰守家に400年も伝わる掟なのだから―。そういうことで、阿智太郎の現代忍者物語、スタートです。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
登録情報
- ASIN : B00EETP5QC
- 出版社 : KADOKAWA (2013/8/8)
- 発売日 : 2013/8/8
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 8139 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 245ページ
-
Amazon 売れ筋ランキング:
- 174,010位Kindleストア (の売れ筋ランキングを見るKindleストア)
- - 875位MF文庫J
- - 19,534位ライトノベル (Kindleストア)
- カスタマーレビュー:
この商品を買った人はこんな商品も買っています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
カスタマーレビュー
5つ星のうち3.5
星5つ中の3.5
9 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2008年1月15日に日本でレビュー済み
違反を報告
Amazonで購入
内容は忍者の主人公が、いろいろ苦労しながらお隣の家の幼なじみの超天然ボケなヒロインを守る話。話の雰囲気はどこか変身ヒーローな話で、個人的には話のテンポが良かったです。ひさびさに肩の力を抜いて読んだ本でした。
役に立った
2004年8月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
作者の阿智太郎の力量はすっかり安定して、この作品も安心して読める。
ヒロイン達はぼけてて可愛らしいし、
決めゼリフの「おとなりをまもりつづけて400年」といった
作者ならではの、ばかばかしさもよく出ていて楽しめる。
まったく肩肘張らずに楽しめる小説でこれぞ「ライト」ノベルといったところか。
ところで阿智太郎の他の作品と違い、主人公のマモルはボケ純情とは違ったキャラなのだが、
彼が何を考えているのかよくわからず、消化不良である。
ヒロイン達はぼけてて可愛らしいし、
決めゼリフの「おとなりをまもりつづけて400年」といった
作者ならではの、ばかばかしさもよく出ていて楽しめる。
まったく肩肘張らずに楽しめる小説でこれぞ「ライト」ノベルといったところか。
ところで阿智太郎の他の作品と違い、主人公のマモルはボケ純情とは違ったキャラなのだが、
彼が何を考えているのかよくわからず、消化不良である。
2013年8月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
無料キャンペーンで読ませてもらったが、
これを有料で買う気になれない。
100円ならまだ検討の余地があるが、
キンドルのインディーズ作家のほうが、
気の利いた作品があると思う。
(価格も99円〜250円である)
良くも悪くも軽すぎる作品だ。
ばかばかしい設定に何のヒネリもない展開、
想像通りに話が展開していく。
その点が安心感につながるかもしれないし、
あまりのばかばかしさに笑える部分もあるものの、
暇つぶし程度にしか読めない。
第2話までで挫折した。
これを有料で買う気になれない。
100円ならまだ検討の余地があるが、
キンドルのインディーズ作家のほうが、
気の利いた作品があると思う。
(価格も99円〜250円である)
良くも悪くも軽すぎる作品だ。
ばかばかしい設定に何のヒネリもない展開、
想像通りに話が展開していく。
その点が安心感につながるかもしれないし、
あまりのばかばかしさに笑える部分もあるものの、
暇つぶし程度にしか読めない。
第2話までで挫折した。
2007年11月28日に日本でレビュー済み
「僕の血を〜」や「僕にお月様を〜」で個人的に楽しませてもらった阿智先生の新たなシリーズ。
今作はとても間口の広い作品。読者に対して毒を吐かないので印象に残りにくいが、その分安心してオススメできるそんな作りの一冊。
露骨なサービスシーンや無為なバイオレンスなど今作には皆無で、それでも読者が楽しめるというとても作家としての力量が伺える作品。
ただ普通の作品とは根本的に作りが違うので、作品に対して起承転結絶対主義な方は購入回避した方が無難です。
なぜなら、二・三・四話はひとくくりにできますが、基本的に物語が独立しているので終盤の大盤狂わせなどないので。
阿智作品を過去に読んだことあり、興味がもてた方なら買って問題ないと思います。
メインの登場人物は少ないですがしっかり人物像が書ききられており、とてもリラックスして読める作品なのでオススメです。
今作はとても間口の広い作品。読者に対して毒を吐かないので印象に残りにくいが、その分安心してオススメできるそんな作りの一冊。
露骨なサービスシーンや無為なバイオレンスなど今作には皆無で、それでも読者が楽しめるというとても作家としての力量が伺える作品。
ただ普通の作品とは根本的に作りが違うので、作品に対して起承転結絶対主義な方は購入回避した方が無難です。
なぜなら、二・三・四話はひとくくりにできますが、基本的に物語が独立しているので終盤の大盤狂わせなどないので。
阿智作品を過去に読んだことあり、興味がもてた方なら買って問題ないと思います。
メインの登場人物は少ないですがしっかり人物像が書ききられており、とてもリラックスして読める作品なのでオススメです。
2013年8月23日に日本でレビュー済み
こらあ酷いなあ。
と思ってしまった。
忍者である意味がない。
そもそも忍者っぽいところがほとんど無い。
なんだ?
なんとなく『さすがの猿飛』ッぽさを感じたけど、あの作品からお馬鹿忍法
と忍者学校という舞台を消し去って、猿飛だけのこした感じ。
それ、なんもねえよ、っていう。
でも、結構続いているみたいだし、これが売れた時代もあるんですねえ……。
ちょっと、その当たりはよく分からないです、って感じでした。
やるなら、もう少し忍者っぽさを出しても良かったのではないだろうか、なんて思いました。
まあ、どこまでも軽くしようぜってノリを感じるので、そんなことしたら
元も子もないのだろうけど。
と思ってしまった。
忍者である意味がない。
そもそも忍者っぽいところがほとんど無い。
なんだ?
なんとなく『さすがの猿飛』ッぽさを感じたけど、あの作品からお馬鹿忍法
と忍者学校という舞台を消し去って、猿飛だけのこした感じ。
それ、なんもねえよ、っていう。
でも、結構続いているみたいだし、これが売れた時代もあるんですねえ……。
ちょっと、その当たりはよく分からないです、って感じでした。
やるなら、もう少し忍者っぽさを出しても良かったのではないだろうか、なんて思いました。
まあ、どこまでも軽くしようぜってノリを感じるので、そんなことしたら
元も子もないのだろうけど。
