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商品の説明

内容紹介

●内容紹介
「原子力政策への提言(第一分冊)「原子力発電所が二度と過酷事故を起こさないために-国、原子力界は何をなすべきか-」を平成二八年一月二〇日に発刊した。それは過酷事故防止検討会の活動の成果報告書(平成二五年四月二二日発行)をもとに、改めて原子力政策への提言として発刊したものであった。福島の事故を反省し、原子力の過酷事故を二度と起こさないために何をすべきか、を議論して、提言としてまとめた。その要点は、想定外の事態への対応には、リスク評価が必要であることを説いたものであった。この活動に引き続き、具体的なリスク評価の取り組みを検討し、社会の理解を得る活動を進めてきたが、リスク評価は広く防災の領域にまで踏み込んだものとして社会と共に考えることが必須であることを結論として得た本書が、専門家に限らず多くの方々にこれを理解いただき、取り組みに活用されることを期待する。(発刊にあたってより)」
●推薦の言葉
「福島原発事故への深い反省から、原発過酷事故再発防止を目的に技術・工学的検討を究め、提言(第一分冊)を先に発した著者達が、「過酷事故のリスクは零ではない」との冷徹な観点からその防災・減災に再提言(第二分冊)を発した。社会的規模の過酷事故に対して住民と社会を効果的に護るには、一貫した統合リスク評価に基づく事業者・住民・社会の総合的協働構造の設計と構築が必須と強く主張している。全関係者の深慮と実践を促したい。」(松浦祥次郎(一社)原子力安全推進協会代表)


登録情報

  • 文庫: 147ページ
  • 出版社: 実業公報社; 1版 (2016/5/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4880380520
  • ISBN-13: 978-4880380520
  • 発売日: 2016/5/20
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.1 cm
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