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防災の社会学―防災コミュニティの社会設計に向けて (シリーズ・防災を考える) 単行本 – 2012/11/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

3.11の大災害は、技術主導の下醸成されてきた安全神話、さらに戦後日本を根底で支えてきた専門知/技術知への信頼を崩壊に導いた。本第二版は、この衝撃的事態の進展を見詰めつつ、災害現場調査等、その後3.11に関してもたらされた知見をベースとした約100頁を初版に加え、これまで看過されてきたローカル・ナレッジの掘り起こしはじめ、新たな地域住民の実践やセーフティネットの再構築を展望する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

吉原/直樹
大妻女子大学社会情報学部教授、東北大学名誉教授、日本学術会議連携会員。1948年生まれ。慶應義塾大学大学院社会学研究科博士課程修了、社会学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 336ページ
  • 出版社: 東信堂; 第二版 (2012/11/1)
  • ISBN-10: 4798901482
  • ISBN-13: 978-4798901480
  • 発売日: 2012/11/1
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15.4 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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殿堂入りNo1レビュアー
2011年6月3日
形式: 単行本
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