この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


阪神・淡路大震災における避難所の研究 (日本語) 単行本 – 1998/1/1


その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥18,460
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1995年1月17日午前5時46分、兵庫県南部地震発生、6,000人以上が犠牲となり、避難者はピーク時には31万人を超えた。著者らは直後から現地入りし、避難所の形成から消滅までのプロセスを継続的に記録、そして建築計画学の視点から総合的に考察。とくに避難所として学校施設と教職員が地域社会に果たした役割の大きさを強調する。

内容(「MARC」データベースより)

兵庫県南部地震発生直後から現地入りした著者たちによる避難所の形成から消滅までのプロセスを継続的に記録。建築計画学の視点から総合的に考察した上で、避難所として学校施設と教職員が果たした役割について分析・報告する。

登録情報

  • 出版社 : 大阪大学出版会 (1998/1/1)
  • 発売日 : 1998/1/1
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 342ページ
  • ISBN-10 : 487259035X
  • ISBN-13 : 978-4872590357

カスタマーレビュー

星5つ (0%) 0%
星4つ (0%) 0%
星3つ (0%) 0%
星2つ (0%) 0%
星1つ (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

まだカスタマーレビューはありません