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阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間 ~命と向き合った被災記者たちの闘い~ スペシャル・エディション [DVD]

5つ星のうち 4.6 18件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 櫻井翔, 吹石一恵, 萩原聖人, 田中圭, 小野武彦
  • 監督: 七高 剛, 茂原雄二
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2010/06/18
  • 時間: 100 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 18件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003CXOD78
  • JAN: 4988104060976
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商品の説明

内容紹介

2010年1月、阪神・淡路大震災から15年…。
神戸新聞の新聞記者たちが、本社崩壊という危機に直面しながらも、
がれきの中で新聞を作り続けた闘いの模様を描くドキュメンタリードラマ!
主人公の神戸新聞社の若き写真部記者を嵐の櫻井翔が演じる!

★2010年1月16日のフジテレビ土曜プレミアムで放送されたドキュメンタリードラマを、未公開シーンを含めて再構成した、ここでしか見ることのできないDVD特別編。

【スタッフ&キャスト】
櫻井 翔 吹石一恵 萩原聖人 田中 圭 小野武彦 山本 圭 高嶋政宏 内藤剛志 ほか
企画/プロデュース:立松嗣章
プロデューサー:成田一樹 及川博則(アズバーズ) 松野千鶴子(アズバーズ)
大隈正睦(スローハンド) 中津留誠(アニマ21)
脚本:田辺 満
演出:七髙 剛(アズバーズ) 茂原雄二(スローハンド)

【商品仕様】
本編100分/片面2層/16:9 LBワイド
<音声>
2.0chドルビーデジタル
◆映像特典◆櫻井翔インタビュー(12分)
◆封入特典◆フォトブックレット(8P)

※ジャケットデザイン、仕様、特典等は予定です。変更になる場合がございますので、ご了承ください。

発売元:フジテレビ映像企画部 販売元:東宝
(C)2010 フジテレビ

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

阪神・淡路大震災で被災した新聞記者たちの苦闘の日々を描くドキュメンタリードラマ。95年1月17日。就寝中に激しい揺れに襲われた神戸新聞社写真部記者の三津山朋彦は、すぐに外に飛び出し取材しながら社へと向かったが…。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

私は、愛知県に住んでいます。東海地方も、大地震が起こると
警告を受けています。阪神・淡路大震災があった時は、驚きま
した。黒い煙で暗かった。戦争で、焼け野原という事を聞いた
ことがありましたが、テレビで見て、まさにそれを見た思いで
した。高速道路は柱から崩れて横倒し、横真っ二つになった所
で、宙ぶらりんになった観光バス。

多くの人命や家、建物が失われました。都市機能はマヒ、生活
の建て直しに経済的な面で、絶望感を味わった人がどれだけい
たことか…。この時は、インターネットよりも、パソコン通信
が主流でした。一段落した頃、私は、旅行で神戸へ行く事に。
行って良いものか、悩みました。興味本位で来るの?と思われ
ないかと。

パソコン通信で相談したら、地元の人から返事が来て、「ぜひ、
来て!」って。この一押しがあったから、神戸へ行こう!と決
めました。返事してくれた方や震災当時のことを話してくれた
タクシーの運転手さんには、感謝しています。

ただ、人が伝える事については、限度があります。
記録に残すという形で、事実だからこそ伝えていかなければな
らないのです。マスコミの彼らも被
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実際に15年前震災を体験して、あの日の光景というものは何年経っても消えることはないのですが、月日が経つにつれて、震災の教訓とか事実を伝えるという思いが、薄れていっているのも事実で。 今回、櫻井くんが主演ということで、それを目的に見た方も多いと思います。理由はどうあれ、1月17日にこういうことがあったんだというその事実を、多くの方に知っていただけたんじゃないかと思います。 毎年1月17日前後には、ニュースやドキュメンタリーで見る機会も多いと思いますが、関心がない方にとっては「またしてるよ」「もういいよ」ぐらいのものです。しかし、こうして人気のある方に、勿論人気だけではなく、きちんと震災の事実と向き合った状態で演じてくれた櫻井くんのお陰で、伝わったことも多かっただろうし、今まで関心のなかった方にも見てもらえたと思います。 何度も見たくなるような楽しいDVDではありませんが、1年に一度ぐらいこの作品を見て、深く考えてみるのもいいかなと思います。
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この作品は、あくまでも震災の一部分でしかないし、一部の人間の目線で見た震災でしかないと思います。
だからこそ、意味のある作品だと感じました。
震災を体験した人々にも色々な立場があり、色々な思いがある。その全てを知ることは、たとえ震災の体験者であっても不可能だと思います。こんなカタチで、こんな思いで、震災直後の時間を過ごした人達がいる…それを伝えることは必ず大きな意味があるはずです。
辛くて忘れたい出来事かもしれないけれど、その体験をいつか誰かに伝えることができたら、それが犠牲となった人々の生きた証になるのではないかと…私は、この作品を観て強く思いました。
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近年、新聞の影響力低下が言われている。
TVよりも数時間、対ネットに至っては「まる1日」遅れの状態で届けられる「ニュース」。
主婦の中には本紙ではなく、本来は乗り物のはずの折込広告の多さで選択している人もいるそうだ。

そんな中、本作を観直してみると色々な思いがよぎる。
1995年の「あの日」は生涯忘れることがないが、自分は横浜在住なので、直接の被害はなかった。
よってTV映像や新聞の大見出しを連日観ていたのだが、何か他国のような感じだった。

でも、2011年の「あの日」。時間は違うが同じ「46分」に起きた東日本大震災は違った。
その際に頼りになったものは携帯電話とネットで、Youtubeでは常に最新の映像が送られた。
真実を見つけるのが大変だが、しかし有り余る情報は明らかにマスメディアを凌駕していた。

大わらわのTV局や、情報に後れをとる新聞・・・。TVは滑稽でさえあったが、
少なくとも阪神の際はパソコンさえ黎明期であり、頼りの綱はマスメディアだった。
神戸新聞の記者から印刷現場、そして販売店までの「インフラ」を死守した当時の「現場」
を本作では迫力満点で捉えている。
「こんな時代もあったんだ」じゃなく、新聞でしか書け
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