ミネアポリス警察署殺人課シリーズ第3弾!
発売元が集英社に変わってから順調に続編が発売されるからいいですね。
アメリカの独立宣言には「将来の安全のために新たな護衛団を提供することは国民の権利であり、義務である」と記されてるらしいのですが、まさにこの言葉の取り方を間違えた場合、今回のような事件が起こるんでしょうね。
間違った思想の犠牲になるなんて酷すぎますからね。
前2作とは全く違う展開やけどモンキーレンチの活躍がメインなんでファンにとっては嬉しいです。
今作の一番の功労者は間違いなくロードランナーです。
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ミネアポリス警察署殺人課シリーズ 闇に浮かぶ牛 (集英社文庫) 文庫 – 2008/5/20
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米英200万部突破の異色サスペンス・シリーズ
天才的プログラマーと有能な心理分析官――死の町に迷い込んでしまった女3人は、テロ集団の追撃をのがれて、陰謀を阻止することができるのか? 一方、彼女たちを案じた男たちのとった行動は?
天才的プログラマーと有能な心理分析官――死の町に迷い込んでしまった女3人は、テロ集団の追撃をのがれて、陰謀を阻止することができるのか? 一方、彼女たちを案じた男たちのとった行動は?
- 本の長さ456ページ
- 言語日本語
- 出版社集英社
- 発売日2008/5/20
- ISBN-10408760554X
- ISBN-13978-4087605549
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
異様な静けさに包まれた町に迷い込んだ3人の女たち―グレースとアニーは天才サイバー集団「モンキーレンチ」メンバー、シャロンはFBI心理捜査官―は、そこで恐ろしい事実に気づく。携帯電話さえ「圏外」のこの場所で、命を狙われることになった3人の、決死の脱出劇が始まった!一方、彼女らを案じる男たちも捜索に出るが…。大人気のミネアポリス警察署殺人課シリーズ。
登録情報
- 出版社 : 集英社 (2008/5/20)
- 発売日 : 2008/5/20
- 言語 : 日本語
- 文庫 : 456ページ
- ISBN-10 : 408760554X
- ISBN-13 : 978-4087605549
- Amazon 売れ筋ランキング: - 1,118,853位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 8,414位集英社文庫
- - 23,486位ミステリー・サスペンス・ハードボイルド (本)
- - 24,597位英米文学研究
- カスタマーレビュー:
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