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関係人口の社会学―人口減少時代の地域再生 単行本 – 2021/4/25

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著者について

島根県浜田市生まれ。大阪大学文学部卒。
1999年、山陰中央新報社に入社し、琉球新報社との合同企画「環(めぐ)りの海−竹島と尖閣」で2013年新聞協会賞を受賞。2014年秋、同社を退職し、フリーのローカルジャーナリストとして、変わらず島根に暮らしながら、地域のニュースを記録している。
主な著書に『関係人口をつくる―定住でも交流でもないローカルイノベーション』(2017年、木楽舎)、『未来を変えた島の学校―隠岐島前発ふるさと再興への挑戦』(共著、2015年、岩波書店)など。2018年度総務省ふるさとづくり大賞奨励賞受賞。
2020年、大阪大学大学院人間科学研究科後期課程修了。博士(人間科学)。
2021年4月、島根県立大学地域政策学部准教授に着任。。また、過疎の発祥地から「過疎は終わった! 」と問い、百年続けることを掲げる年刊誌『みんなでつくる中国山地』プロジェクトも仲間と始めた。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 大阪大学出版会 (2021/4/25)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/4/25
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 386ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 487259729X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4872597295
  • 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 36個の評価

著者について

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ローカルジャーナリスト。島根県浜田市生まれ。大阪大学文学部卒。1999年、山陰中央新報社に入社し、ふるさとで働く喜びに目覚める。琉球新報社との合同企画「環(めぐ)りの海−竹島と尖閣」で2013年新聞協会賞を受賞。2014年秋、同社を退職し、フリーのローカルジャーナリストとして、変わらず島根に暮らしながら、地域のニュースを記録、発信している。第11回ロハスデザイン大賞2016ヒト部門大賞受賞。2020年、大阪大学大学院人間科学研究科後期課程修了。博士(人間科学)。一般社団法人・日本ジャーナリスト教育センター(JCEJ)運営委員も務めている。また、仲間と中国山地編集舎を立ち上げ、100年続ける年鑑『みんなでつくる中国山地』の取り組みも始めた。

著書

2015年3月『未来を変えた島の学校』(岩波書店)

2015年8月『地域ではたらく「風の人」という新しい選択』(ハーベスト出版)第29回地方出版文化功労賞受賞、第2回島根本大賞受賞

2016年8月 『ローカル鉄道という希望−新しい地域再生、はじまる』(河出書房新社)第42回交通図書賞奨励賞受賞

2017年4月『よそ者と創る新しい農山村』 (JC総研ブックレット)

2017年10月『関係人口をつくる−定住でも交流でもないローカルイノベーション』(木楽舎)

2018年5月 『ローカルジャーナリストガイド−地域で暮らし、地域から発信する人のための教科書』(JCEJ)

2019年12月 『みんなでつくる中国山地』(中国山地編集舎)

2020年2月 『すごいぞ!関西ローカル鉄道物語』(140B)

2021年4月 『関係人口の社会学』(大阪大学出版会)

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2022年1月14日に日本でレビュー済み
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6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2021年5月11日に日本でレビュー済み
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7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2021年7月29日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 関係人口のバイブル
2021年7月29日に日本でレビュー済み
関係人口の歴史的考察から、関係人口の概念、事例紹介、さらには関係人口の果たす役割、目指すべきものまで、網羅的にマトメられています。
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