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関ヶ原はいかに語られたか―いくさをめぐる記憶と言説 (アジア遊学 212) 単行本(ソフトカバー) – 2017/8/25


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商品の説明

内容紹介

多層にわたる戦いのイメージ
関ヶ原の戦いとは慶長五年九月十五日の合戦のみをさすものではなく、秀吉政権後の体制を巡り、全国各地で石田方・徳川方に別れて行われたいくさのことである。
この戦いのイメージは、文学・演劇・屏風・絵巻など様々なメディアによって表象され、伝えられてきた。
歴史学と文学研究の成果を踏まえ、虚像(文学および美術)を中心に武将の銘々伝的アプローチを行い、この多様な語りの諸相を整理し、関ヶ原の戦いのイメージの形成過程を明らかにする。

内容(「BOOK」データベースより)

関ヶ原の戦いとは慶長五年九月十五日の合戦のみをさすものではなく、秀吉政権後の体制を巡り、全国各地で石田方・徳川方に別れて行われたいくさのことである。この戦いのイメージは、文学・演劇・屏風・絵巻など様々なメディアによって表象され、伝えられてきた。歴史学と文学研究の成果を踏まえ、虚像(文学および美術)を中心に武将の銘々伝的アプローチを行い、この多様な語りの諸相を整理し、関ヶ原の戦いのイメージの形成過程を明らかにする。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 216ページ
  • 出版社: 勉誠出版 (2017/8/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4585226788
  • ISBN-13: 978-4585226789
  • 発売日: 2017/8/25
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.6 cm
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