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間違ったサブカルで「マウンティング」してくるすべてのクズどもに (コア新書) 新書 – 2016/11/2

5つ星のうち 2.7 16件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

正しい音楽家 待望の第2弾 《早くも評判》 ニッポン戦後サブカルチャー史(NHKEテレ・宮沢章夫)よりわかりやすい!
どこよりも正しいサブカル本の誕生 恥ずかしい大人にならないためにも必読です……

サブカルほど、意味がわからないものはない。
そして、そんなサブカルについて語る人はさらに意味不明。
いちジャンルなのか? バカにした言葉なのか?
ひとによってサブカルの意味がバラバラなのに、
サブカル議論なんて成立するわけがない。
そこでここらで一旦サブカルの意味を再定義しよう、
というのが本書の狙いである。
正しいサブカルの認識を持てば、サブカルおじさんがバカに
見えてくる。これが新世代「サブカルのススメ」だ!


<目次>
第一章 幻想のサブカル地図 ―みうらじゅんはサブカルなのか―
サブカルの源流を辿る/蔑称としてのサブカル/サブカルっぽい有名人/サブカル風評被害/みうらじゅんはサブカルではない

第二章 中森明夫と宮﨑勤の〝罪と罰〟
これが中森明夫だ! /中森明夫と宮﨑勤/中森明夫のアイドル語りがひどい/中森明夫と岡田斗司夫

第三章 そのサブカル、間違ってます!
サブカルを分けてみた/マウンティングするバカ/みんなアニメが好きだった/ファッションサブカル野郎/間違ったサブカル批判/サブカルのオタクいじめはあった?/イケダハヤト、はあちゅう/サブカル評論家と呼ばれている人

第四章 カリスマはいなくなった
ターザン山本という男/ブレーンに頼りすぎて凋落/ビバ彦という男/町山智浩という男/カリスマぶるには断定口調が大事

第五章 サブカルと女性
「こじらせ女子」って?/久保ミツロウ問題/ネットがよく炎上する東村アキコ/岡田あーみんという事件/大塚さんのこと

第六章 サブカルおじさんの害 ―町山智浩をサンプルに考える―
サブカルおじさんを慕う薄ら寒い人々/中年の悪ふざけは痛々しい/「女のマニアックな趣味は男の影響」という考え/おじさんは夢見る少年でいたがる

第七章 なぜサブカルは自分はオタクだと言いたがるのか
水道橋博士のケース/プロト・サブカルなら仕方がない/なぜサブカルは自分はオタクだと言いたがるのか/サブカルもオタクもダメダメだ/オタクだと言い張る唐沢俊一/中原昌也と高橋ヨシキのオタク叩き/今の『映画秘宝』どうよ/安易なレッテル貼りはダメ絶対

出版社からのコメント

コア新書 021

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登録情報

  • 新書: 189ページ
  • 出版社: コアマガジン (2016/11/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4864369836
  • ISBN-13: 978-4864369831
  • 発売日: 2016/11/2
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 11.3 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 16件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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巻末に参考文献としてあげられた書籍等は十年以上前のものばかりだ。あらゆることへの認識が古すぎる。本文中に登場する情報もツイッターやSNSから得られる程度。本書で執拗にからまれる町山智浩や水道橋博士からは事実誤認を指摘され、訂正を余儀なくされている。

かつては読書好きで映画好きだったろう作者が21世紀になってから学ぶことをやめ、44歳になった現在、漫画やタレント本などの読みやすいものを拾い読みして、十代の万能感にかられたまま、雑に書いたエッセイか、下から目線の私小説としかいいようがない。

下衆の勘繰りで因縁をつけ、小銭を巻き上げるチンピラみたいだ。「今の『映画秘宝』どうよ」と難癖をつけた結果、「映画秘宝」で気の抜けた連載を書いているわけだから、ビジネスとしては成功しているのだろう。

怠け者の薄めた繰り言ではなく、きちんとした仕事をしてほしい。
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投稿者 KS 投稿日 2016/11/21
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この書籍は
 町山智浩への愛情:6
 中森明夫への怨念:2
 岡田斗司夫への憎悪:2
でできています。

書き下ろしエッセイを新書サイズで読む違和感。
これが単行本か文庫ならそんなに違和感ないかも。
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投稿者 JA 投稿日 2017/1/19
町山智浩に対する歪んだ愛情のみ。

系統化もされてないし、サブカルの定義やカテゴライズ、図案化も何もない。
ひたすら町山智浩やその周辺への感想に終始してます。
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サブカル論に見せかけていますが、ただ自分の気にいらない人の悪口を書いただけの本です。時間が無限にある人にだけおすすめします。
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投稿者 Amazon カスタマー 投稿日 2017/1/8
僕の読解力の問題もあるかと思いますが
「正しいサブカル」っていうのが結局何なのかわからなかった。

みうらさんと町山さんファンだから、そもそもアンチとして読んでましたが・・・
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サブカル業界メッタ切り的なものを想像して買ってみると読後感は全く違うものだ。
本書は他の人も書いているように町山智浩氏への私信的な内容(主に批判)である。
この本のサブカルの定義が「町山智浩氏の関わった仕事」である以上それは仕方ない。
しかし、そうであるならば、『拝啓、町山智浩様』とかそういうタイトルのほうがわかりやすかったのでは?
最初にある中森明夫や岡田斗司夫の批判は前菜みたいなもので、作者は結局、町山智浩氏にしか関心がない。
筆者の町山氏への尊敬と怒りのようなものが、本作を書かせた動機なのだ。
しかし、問いたいのは、これを書いてあんたの人生は一歩でも先に進んだのか、ということだ。
町山さんへの批判はあってもいい。
たとえば、宇多丸さんは町山さんの映画批評に対してリスペクトしつつも異なる道を目指されている。
批判することが、新たな創造につながっている。
けれど、この本は批判のための批判を一方的に行っているだけで、次のオルタナティブをいっさい提示していない。
ようは、私(のような輩)が書くアマゾンレビュー的なものでしかない。
それは、はっきりいって、便所の落書き的な価値しかない。
中森明夫だって、岡田斗司夫だって、力があるから、いつまでも人気があるだけ
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買う前に結局この本は誰に向けた本なのかということを把握しておきたい。即ち間違ったサブカルで「マウンティング」してくるすべてのクズである。つまりある程度文化的な文脈を共有している人たちです。そうでないと全然面白くないでしょうね。
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内容は、基本的に他人の悪口や愚痴。
本人に直接言えよ、と思う。
故・大塚幸代さんに関するくだりが、少し泣ける。
もっとマシなものを書いてくれ、との期待をこめて星3つ。
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