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開高健の文学論 (中公文庫) (日本語) 文庫 – 2010/6/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

戦後のにおいが色濃く残る時代から平成に至るまでの三十数年間、抽象論に陥ることなく、徹頭徹尾、作家と作品のみをエネルギッシュに論じ続けた評論集。内外の古典、同時代の作品、そして自作について縦横無尽に語り、文学の魅力と問題点を伝える。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

開高/健
1930年(昭和5年)、大阪市天王寺に生まれる。大阪市立大学在学中よりさまざまな職業を経験、卒業後は寿屋(現、サントリー)の雑誌『洋酒天国』を編集した。57年、「パニック」「巨人と玩具」「裸の王様」を発表、翌年、第三十八回芥川賞受賞。人間の原点と社会の組織に目を向け、現代社会と取り組むエネルギッシュな作家的姿勢を一貫して保つ。1989年(平成元年)没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 中央公論新社 (2010/6/1)
  • 発売日 : 2010/6/1
  • 言語 : 日本語
  • 文庫 : 515ページ
  • ISBN-10 : 4122053285
  • ISBN-13 : 978-4122053281
  • カスタマーレビュー:
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