¥2,970
通常配送無料 詳細
通常1~2か月以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

おすすめ商品の読み込み中
お客様へのおすすめ商品

カートに追加中...

カートに追加されました

追加されませんでした

商品はお客様のカートに入っています。

カートを見る

追加されませんでした

本商品をカートに追加する際問題が発生しました。 後でもう一度試してください。
申し訳ありませんが、現在おすすめ商品を表示する際に問題が発生しています。 後でもう一度試してください。
ショッピングを続ける
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

長谷川逸子の思考 第4部 ガランドウ・生活の装置 初期住宅論・都市論集(1972-1984) (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2019/12/6


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2019/12/6
¥2,970
¥2,970
この商品の特別キャンペーン SUUMO住宅情報誌と対象の本の同時購入で合計金額から最大370円OFF。 2 件
  • SUUMO住宅情報誌と対象の本の同時購入で合計金額から最大370円OFF。
    【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)
  • プライム会員限定セール プライム会員限定ポイント。
    プライム会員限定セール プライム会員のお客様は本全品5%ポイント還元。まとめ買いならクーポンコード入力で最大14%ポイント還元。対象商品はAmazon.co.jpの販売する商品に限られます。 特設ページへ 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)


本全品5%ポイント還元
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

  • 【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)
  • プライム会員限定セール プライム会員のお客様は本全品5%ポイント還元。まとめ買いならクーポンコード入力で最大14%ポイント還元。対象商品はAmazon.co.jpの販売する商品に限られます。 特設ページへ 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton


Cyber Monday (サイバーマンデー)
今年最後のビッグセール、サイバーマンデー開催中。12月9日(月)まで。
今すぐチェック。

商品の説明

内容紹介

私たちの身体の感受性を基点に、ひらかれたコミュニケーションを通じて、
明るく柔らかい空間をつくり続けて来た建築家・長谷川逸子。
時代を画する幾多の作品によって建築界に大きな影響を与えてつづけてきた世界的建築家の、
半世紀におよぶ思考の軌跡を鮮やかに描き出す著作集を刊行します。
論考・作品解説・講演・インタビューのみならず、
対談や鼎談、多木浩二らによる批評をも組み込み、
作品概要図面、年譜なども添えた全4部。

日本のすまいと人々の声ならざる声に耳を澄ましつづける長谷川逸子の建築には、
いま学ぶべきことが詰まっている。──門脇耕三
建築の行き過ぎた産業化・施設化に対する素朴な疑問と、
男社会の心性をさらりと暴く批評が深いところで重なっている。
だからいつでも、どんな場所でも、当事者としての凄みがある。──塚本由晴
その時は周縁に見えていたものが、時が経つと実は中心であったことを知る。──北山恒

「長谷川逸子の思考」第4部では自作の設計をはじめた1970年代初頭から、自らの設計事務所を設立し、都市的な規模の建築を手がけはじめる1980年代半ばまでに書かれた論考、講演録、対談、加えて多木浩二による批評などを収める。菊竹清訓の事務所を辞した後、東京工業大学の篠原一男研究室に所属、設計を補佐するかたわら、やがて自作の設計をはじめる。芸術としての建築から意識的に距離を取り、生活の複雑さを引き受け得る空間を目指した初期の住宅をめぐるテキストの数々は、当時の張り詰めた緊張感を伝える。後半には菊竹清訓、篠原一男との貴重な対談、証言を収録。多数の写真に加え、巻末に本書関連作品の概要図面および長谷川逸子年譜を付す。

内容(「BOOK」データベースより)

菊竹清訓が次々に代表作を手がけ、篠原一男がエキサイトしていた時代に歩みはじめて。論考・作品解説・対談・エッセイに加え、多木浩二らによる批評、作品資料を付す全四巻。第四巻は、「つくる現場を通して」。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 306ページ
  • 出版社: 左右社 (2019/12/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4865282610
  • ISBN-13: 978-4865282610
  • 発売日: 2019/12/6
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

まだカスタマーレビューはありません

星5つ (0%) 0%
星4つ (0%) 0%
星3つ (0%) 0%
星2つ (0%) 0%
星1つ (0%) 0%

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう