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長崎「電車」が走る街 今昔―海と坂の街定点対比 (JTBキャンブックス) 単行本 – 2005/6


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商品の説明

内容紹介

大正4年から走り続けている長崎電気軌道は、坂が多く平地の少ない土地で、高度成長期においても路線の延長を果たした全国でも珍しい路面電車。高密度の運用と、20年間変わらない全線100円の均一料金を維持し、今も市民や観光客の足となっている。
また、車両は、西鉄福岡市内線や仙台市電、東京都電のものを元の塗装に戻して運用しているほか、超低床車の3000形を導入。
このような長崎の「電車」を、昭和30年代と現在の写真で定点対比。終戦直後の貴重な写真も満載した、長崎電気軌道の変遷がわかる一冊です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

田栗/優一
昭和6年(1931)長崎市浜口町に生まれる。住いが長崎電気踏切の側で、電車の音を聞きながら育ち、路面電車のとりこになる。蒸気機関車も興味の対象となり、各地を訪ねる。昭和27年(1952)、長崎電気軌道に入社、平成3年(1991)定年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 160ページ
  • 出版社: JTBパブリッシング (2005/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4533059872
  • ISBN-13: 978-4533059872
  • 発売日: 2005/06
  • 梱包サイズ: 20.8 x 15 x 0.8 cm
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