¥ 2,376
通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
銘機礼讃〈3〉銀塩写真機へのオマージュ がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

銘機礼讃〈3〉銀塩写真機へのオマージュ 単行本 – 2007/12

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 2,376
¥ 2,376 ¥ 10,770
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 銘機礼讃〈3〉銀塩写真機へのオマージュ
  • +
  • 銘機礼讃〈2〉語りだすディテール
  • +
  • 銘機礼讃―愛すべき写真機たちの肖像
総額: ¥6,738
ポイントの合計: 152pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

生きることは写真機を手にすること、シャッターを切ること。ライカ、ニコン、ローライ、ハッセル…銘機たちとの時間はまだまだ続く。デジタル時代の今だからこそ輝く、銀塩写真機全42機種が登場。銀塩写真機だけが与えてくれる楽しみ。『日本カメラ』連載からの選りすぐり+書き下ろしによる48編のエッセイに加え、著者と夫人の特別対談「夫と写真と写真機と」を収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

田中/長徳
1947年東京都生まれ。大学在学中の1969年に写真展「TODAY TOKYO」(ニコンサロン)を開催する。日本大学芸術学部写真学科卒業後、日本デザインセンターを経て1973年フリーランス写真家。以後1980年まで8年間にわたって、ウィーン在住。日本の写真家の巡回展「NEUE FOTOGRAFIE AUS JAPAN」に参加、欧州を巡回。1982年~83年、文化庁派遣芸術家としてニューヨークに滞在、ニューヨーク近代美術館でアメリカの現代写真を研究。1989年よりプラハにアトリエを持つ。東京、ニューヨーク、ベルリンなどで個展を開催。また写真作家活動のかたわらカメラ評論にも筆をふるう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 261ページ
  • 出版社: 日本カメラ社 (2007/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4817900164
  • ISBN-13: 978-4817900166
  • 発売日: 2007/12
  • 梱包サイズ: 19 x 13.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 648,071位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
1
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
彼のほとんどの作品を読んでいるが、古今東西、新旧、高級〜トイカメラその他問わず、のことを実際に使用、所有して来ていて、歴史、由来、メカニズムなどに精通している、カメラ店のベテラン店員とは異なるベクトルでの知識はとても貴重だと思う。これから先、彼の後継者が必要に思います。それから後半には彼の半生のこと(拉致被害?)に遭ったこと等、波乱の体験談も書かれていて面白い。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告