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発売元 弘南堂web
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銀色の月――小川国夫との日々 単行本 – 2012/6/8

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単行本, 2012/6/8
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

小川国夫という「太陽」が没した後、ぽつんと宙に残った「月」としての“私”。作家の影として暮らした日々の苦しみと、夫の光を浴びて生きた悦びを鮮やかにつづった、追想のエッセイ。出会いから別れまで、創作の現場を間近で見つめ、支えてきた人による、貴重な回想録。第七回小島信夫文学賞・特別賞受賞。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小川/恵
本名・小川綏子(おがわやすこ)。1933年11月18日、長崎県佐世保市生まれ。1957年11月、同年に『アポロンの島』を出版した小川国夫と結婚。2008年4月に他界した夫との別離後に執筆された、初めての著作『銀色の月―小川国夫との日々』で第七回小島信夫文学賞・特別賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 岩波書店 (2012/6/8)
  • 発売日 : 2012/6/8
  • 単行本 : 128ページ
  • ISBN-10 : 4000225944
  • ISBN-13 : 978-4000225946
  • カスタマーレビュー:
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