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銀色のシーズン スタンダード・エディション [DVD]

5つ星のうち 3.2 18件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 瑛太, 田中麗奈, 玉山鉄二, 青木崇高, 佐藤江梨子
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2008/07/02
  • 時間: 108 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 18件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00164PPZY
  • JAN: 4988632502061
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商品の説明

内容紹介

雪の上では史上最強! この冬は≪雪猿≫たちがアツくする!!
2006年の邦画実写No.1『LIMIT OF LOVE 海猿』から2年――
待望の羽住英一郎監督最新作『銀色のシーズン』が遂に、DVD化!

●圧倒的なスケール感&スピード感溢れるライブアクション!!
冬の長野県白馬村全域・北海道ニセコ町などで100日を超える長期オールロケを敢行! 不可能とされた雪上アクションを実現させる為に世界中からトップスキーヤーが集結! またハリウッドからス
ピーディーな空中移動撮影を可能にする<スパイダーカム>の日本映画初参加など、迫力満点の映像が完成!!
●2008年度邦画大ヒット作品! 興行収入10億円突破!!
1月12日より全国東宝系280館にて公開され、興収10億突破、観客動員80万人の大ヒットを記録!
2007年度第4四半期ベスト5に入る!(※3月14日現在)

●今最も旬な“豪華”キャストが集結!!
主人公の瑛太は若者に絶大な人気を誇る若手トップ俳優として映画・ドラマに活躍。現在放送中の
NHK大河ドラマ「篤姫」出演するなどその勢いは止まらない。その他ヒロインに田中麗奈、玉山鉄ニ
・青木崇高・佐藤江梨子・國村隼・田中要次など豪華キャストが集結!

●主題歌:コブクロの「WHITE DAYS」大ヒット!!
感動のクライマックスで主題歌「WHITE DAYS」が流れると、エンドロールまで“誰ひとり席を立た
ない上映”が続出した“伝説”の主題歌。男性アーティストとして21世紀初のアルバム300万枚の
売り上げを記録したコブクロの名曲が、更に映画を盛り上げる!

●「私をスキーに連れてって」以来の大ヒットスキー映画!!
1987年に一大ブームを巻き起こした映画「私をスキーに連れてって」以来の大ヒットスキー映画の
登場!! 今年は上村愛子がモーグルW杯で年間チャンピオンに輝くなど、スキーヤーの間でスキー
ブームの‘再燃’が囁かれている!

●スキーヤー&スノーボーダー市場1,000万に贈る冬の“バイブル”映画!!
スキー&スノーボード人口1,000万人にダイレクトに届く「雪山」「滑降シーン」、そして「競技シーン」などなど、毎年スノーシーズンに楽しまれるマストな作品!


[特殊内容/特典]
【特典映像】※予定
●予告集
初回生産限定仕様

【キャスト】
瑛太
田中麗奈
玉山鉄二
青木崇高
佐藤江梨子
田中要次
杉本哲太
國村隼

(C)2008 フジテレビジョン/ROBOT/東宝/電通

Amazonレビュー

どんなに製作の段階が大変であろうと、どんなに皆が辛い想いをしようと、観客には関係のない話だ。すべては作品そのものが勝負なのだから。それはわかっているのだが、本作に関してはかなり製作現場に足を運んだこともあり、個人的にその大変さを踏まえつつ観てしまった。この作品の製作時期、温暖化もあってか、笑いたくなるほど雪がなかったのだ。通常ならありえない、雪山なのに雪をスタッフ総出で運ぶ作業。雪さえ降っていれば全く必要のない、その重労働を日々行い、しかもその上で天候によっては撮影がナシになるというとんでもない日々の連続を目のあたりにしていたから、本作でそれが全く感じられない、ちゃんとした雪山になっていたことに、いたく感動してしまったのである。基本的にはゲレンデで好き放題に生きていた3人の若者(バカ者?)が、ひと冬を通して少し成長していく物語であり、青春スキー映画としてはよくできた作品だった。恋愛エピソードはあえて入れ込まなくても良かったのではないかと感じたが、女にはあまりわからない男のいい意味での“バカ”っぷりは恋愛エピソードでもキッチリ出ていたし、『海猿』同様、男の心意気全開の羽住監督らしい演出で最後まで気持ちよく見れる作品になっている。スキーをあまり知らない人でもキチンと楽しめる作りになった映画だ。(横森文)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

夢破れて挫折に苦しむ天才スキー少年が
ある都会の女性との出会いと交流を通して心を開いていく、
楽しくもあり、切なくもある物語。

主人公の瑛太、その仲間の玉山鉄二、青木崇高の3人が
ある町営スキー場を舞台に暴れ回り、
それに翻弄される周囲の人々と、
先に述べた女性の結婚式を成功させようと、
町ぐるみでこの一大イベントを支える姿が、
コミカルに、そして優しく描かれている。

やや現実離れしたシーンもいくつかあり、その意図がやや不明ではあったが、
作品自体が楽しさと元気のよさに満ちていて、
それでいて、しっとりとしたもの悲しさもあって、
観る者を飽きさせない。

挫折と向き合う時、我々は自分一人では立ち直れないのかもしれない。
他にがんばっている人の姿に励まされたり、
自分もがんばらなければと元気づけられてはじめて、
悲しみや苦しみを過去に置くことができるのだろう。

観賞後に元気になれる類いの作品だった。
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スキーが大好きなわたしにとっては、
滑降をみているだけでワクワクです。

この手の映画は、古くは 若大将シリーズから始まって、
「わたしをスキーにつれてって」とか
「彼女が水着に着替えたら」とか
まだまだたくさんあります。
ストーリーも、よくあるパターン。
しいて言えば、完全に二人でlove loveのカットで
大エンディングとならずに
ちょっと 余韻を残すところが 今っぽい。

言えば きりないけど、
そんな余計なことは考えず
ただただ スキーのカットの爽快感を
味わおう〜 ‾‾
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役者として色んな役をこなさなければならないとおもいますがこのスキー技術を身につけるのは大変だったと感動しました。役者は演技以外に料理やらスキーやら色んな役柄をこなさねばならないのですね。
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投稿者 かえで 投稿日 2009/2/18
男たちのドラマです。

最後の瑛太君の登場シーンがすごくワクワクしました。

本当にやってるのかな?雪の上であんなにできるまでどんだけ練習したんですかね。
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最初の方は熱い青春映画なのかなって思ったけど、エンディングが・・・。

ストーリーは、結婚を3日後に控えている女性が雪で作られた
教会で式を挙げるためスキーの特訓を英太演ずる城山銀に
教えてもらう。実はフィアンセは半年前に亡くなっていた。
じょじょにお互いが惹かれていき、銀がモーグルの試合に
出る気になり過去に失敗した体験と同じところでまた失敗する。

そこからエンディング。「これで終わるの?」って感じなので
感動でもハッピーエンドでも不幸な展開でもない。爽やかな感じだけ。
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ストーリー:★☆☆☆☆
白馬の自然:★★★★★
エンドロール:★★★★★

最後、本人らの顔出しですべりを映していたけど
あれは映しちゃいかんだろー・・・

それでも白馬の自然が美しいので★★
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個人的に瑛太が好きというのもあって上映前から楽しみにしてました。実際見てみると展開自体はベタな感じでしたが、それでも充分楽しめました。気軽に何か映画を見たい人に調度良いと思います。
映画は雪山を一気に滑り降りるシーンから始まりますが迫力があり、かなりカッコイイです。久しぶりにスキーに行きたくなりました。
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冒頭の雪山を滑走するシーンはなかなか盛り上がり、
迫力もありました。温泉や雪山などまるでスキー旅行に
行っている気分で楽しく観ることができました。
もちろん瑛太も玉山も青木らも3人ともかっこよかったです。
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マイナーであったスキーを一気にメジャーなレジャースポーツにまで格上げしたホイチョイの『私をスキーに連れてって』に比べると、雪&客不足にで深刻なダメージを受けているスキー場関係者を喜ばせるにはいたらなかったようだ。上村愛子がワールドチャンピオンに輝いたモーグルスキーの元選手(瑛太)が本作品の主人公なのだが、なにせ素人が楽しむスポーツにしてはモーグルは技術的にちょっと難しすぎるのだ。スキーをまったく知らなかったという羽住監督が撮ったスキーシーンも、滑っている人はキモチよさげではあるが、スキー通をもうならせるトリビアに欠けるためまったく興味をそそられない。

体育会系ラブストーリーをハリウッドなみの壮大なスケールで描いた『海猿』ならぬ『雪猿』で柳の下のどじょうを狙ったのだろうが、ほとんどコブのない緩斜面のみを吹き替えなしで滑った瑛太のヘナヘナスキーを見て一気にしらけてしまったというのが正直な感想だ。いっそ雪山遭難映画にした方が、雪猿3人組のテクのなさが目だたなかったのかもしれないし、なによりも製作会社ROBOTのコンサバなカラーにはその方が合っていたのではないだろうか。

猫娘から男勝りなボーイッシュな役まで幅広くこなす田中麗奈が唯一存在感を示していたのが印象的だ。エンターテインメントなのかスポコンなのかわからない中途半端な演出の中で、悲しみを引き
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