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銀河鉄道999 17 ダークィーン (ビッグコミックスゴールド) コミック – 1998/6/1
▼第1話/『考える星』▼第2話/セントエルモの火龍▼第3話/二重惑星ギロチーヌ1▼第4話/二重惑星ギロチーヌ2▼第5話/ダークィーン
●主な登場人物/星野鉄郎(地球を支配する闇の支配者と闘うために、光の大惑星エターナルへ旅する少年)、メーテル(鉄郎とともに“999”で旅をする謎の女性)、カノン(“999”の構造部品のひとつである電子妖精)、車掌さん(“999”の車掌)
●あらすじ/鉄郎は悩んでいた。自分は今まで敵と戦うとき、相手にも家族や友人がいるということを考えたことがなかった。しかし、かつて鉄郎と戦って亡くなったヘルマザリアの子供たちに会ったことによって、罪の意識に苛まれるのであった(第1話)。▼“999”は、光と闇の世界の境界線を走っている。有機生命体である鉄郎たちの世界が光、そして、無放射能の夢のエネルギー源・ヘリウム3で出来ている生命体・メタノイドの世界が闇だとメーテルは言う。メタノイドは自己完結型の完全金属人間で、自分でエネルギーを自己発生できるので、光は必要ない。そして、メタノイドにとっては、動物や植物、特に花を咲かせる植物光に恵まれた世界の自然そのものが有害な存在なのだと言う…(第2話)。
●本巻の特徴/闇の世界を司るダークィーンの影が鉄郎の前に姿を現わす。すべてを闇で覆い尽くすダークィーンの目的とは…?
●その他の登場キャラクター/キャプテン・ハーロック(第1、5話)、ガラスの体を持つ・クレア(第5話)、闇の宇宙すべてを司るダークィーンの影(第5話)
●その他のデータ/登場する惑星=自転速度が恐ろしく速い星・考える星(第1話)、有機生命体の火龍が住む星・火龍(第2話)、ふたつの星がぶつかりあう星・二重惑星ギロチーヌ(第3、4話)、聖母騎士(ヘルマザリア)の巨大なモニュメントのある星・ヘルマザリア(第5話)
●主な登場人物/星野鉄郎(地球を支配する闇の支配者と闘うために、光の大惑星エターナルへ旅する少年)、メーテル(鉄郎とともに“999”で旅をする謎の女性)、カノン(“999”の構造部品のひとつである電子妖精)、車掌さん(“999”の車掌)
●あらすじ/鉄郎は悩んでいた。自分は今まで敵と戦うとき、相手にも家族や友人がいるということを考えたことがなかった。しかし、かつて鉄郎と戦って亡くなったヘルマザリアの子供たちに会ったことによって、罪の意識に苛まれるのであった(第1話)。▼“999”は、光と闇の世界の境界線を走っている。有機生命体である鉄郎たちの世界が光、そして、無放射能の夢のエネルギー源・ヘリウム3で出来ている生命体・メタノイドの世界が闇だとメーテルは言う。メタノイドは自己完結型の完全金属人間で、自分でエネルギーを自己発生できるので、光は必要ない。そして、メタノイドにとっては、動物や植物、特に花を咲かせる植物光に恵まれた世界の自然そのものが有害な存在なのだと言う…(第2話)。
●本巻の特徴/闇の世界を司るダークィーンの影が鉄郎の前に姿を現わす。すべてを闇で覆い尽くすダークィーンの目的とは…?
●その他の登場キャラクター/キャプテン・ハーロック(第1、5話)、ガラスの体を持つ・クレア(第5話)、闇の宇宙すべてを司るダークィーンの影(第5話)
●その他のデータ/登場する惑星=自転速度が恐ろしく速い星・考える星(第1話)、有機生命体の火龍が住む星・火龍(第2話)、ふたつの星がぶつかりあう星・二重惑星ギロチーヌ(第3、4話)、聖母騎士(ヘルマザリア)の巨大なモニュメントのある星・ヘルマザリア(第5話)
- 本の長さ235ページ
- 言語日本語
- 出版社小学館
- 発売日1998/6/1
- ISBN-104091880177
- ISBN-13978-4091880178
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商品の説明
出版社からのコメント
アニメ化され、一大ブームを呼んだ名作が、新装丁で再び登場。機械の体を手に入れるために地球からアンドロメダへと旅を続ける少年を通して、人間の“命”とは何かを説く長編ドラマ!
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.2
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2011年2月14日に日本でレビュー済み
昔の漫画、アニメには所謂『つっこみどころ』が少なからずあり、そういうものだ、その上で楽しむものだ、と理解して様々作品を観てきましたが・・この巻の矛盾には唖然としました。 比較的重みのある(鉄郎の人生観、人間観、ともすれば今後の展開にも関わってくるであろう)シーンで、「あれ?」「・・ええっ?!鉄郎、メーテルッ、前の話忘れてるだろ?!」。 具体的に述べますとネタバレになるやもしれませんが、当巻第一話冒頭の鉄郎・メーテルのヘルマザリアに関する会話と、それ以降の第三話・第五話の同様の会話です。 ・・昔の、何クールも延長したアニメや、ご都合主義横行のものならともかく、同じ巻の中でやられては、なんとも・・。 個人的には、第一話の展開の方が、メーテルの台詞の重み、また、後のストーリーを考えると、面白いかと思ったのですが・・残念です。 後、登場人物・停車駅の魅力がアンドロメダ編に比べて薄いのは、エターナル編全般に渡ることなので、略、です・・。
2006年9月14日に日本でレビュー済み
「どーしちゃったの松本さん?」って感じ。この第2幕は違和感がありますよ。前の機械化人間との戦いのようなドキドキハラハラワクワクが無い・・・話も展開が妙に・・・「あっれぇ・・・」って感じ。14巻までは名作だと思うけど、第15巻以降はちょっとオススメできません・・・個人的には。
機械帝国との戦いの時は、夢と希望とロマンが満ち溢れていて「生きるとは」「本当の勇気とは」など普遍的価値観がとても上手く表現されていて、笑いも豊富で、「これは歴史的名作」と思うのですが、どうも「エターナル」が出てくる第2幕は力入ってるけど空回りしている気がする。読み進めても「ん?ん??ん???」の連続なのだ。どうにもピントがぼやけている感じがする。銀河鉄道999コミック版は14巻まではお奨め出来るが、それ以後はどうにもお奨めできません…
機械帝国との戦いの時は、夢と希望とロマンが満ち溢れていて「生きるとは」「本当の勇気とは」など普遍的価値観がとても上手く表現されていて、笑いも豊富で、「これは歴史的名作」と思うのですが、どうも「エターナル」が出てくる第2幕は力入ってるけど空回りしている気がする。読み進めても「ん?ん??ん???」の連続なのだ。どうにもピントがぼやけている感じがする。銀河鉄道999コミック版は14巻まではお奨め出来るが、それ以後はどうにもお奨めできません…






